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ニコニコ動画の川上量生ドワンゴ会長「ユーザーはどうでもいい」「釣った魚にはエサはやらない」


 けものフレンズの隠蔽工作で、プレミアム会員の解約が相次いだニコニコ動画。今度は新機能の発表会で、解約祭りとなりました。さすがに慌てたのか、これからはユーザーの声を聞くと言い出しました。つまり、今まではユーザーを無視してきたということなのですけど、川上量生ドワンゴ会長は過去に「ユーザーはどうでもいい」「釣った魚にはエサはやらない」などと、ユーザーをバカにした発言を繰り返しており、今更信じられるか?という話です。それ以外にも、別で書いていた川上量生さんの話をまとめています。

2019/02/17追記:
●その後川上量生氏は会長辞任、そしてついに取締役辞任まで追い込まれる
2018/08/05追記:
●ブロッキング(遮断)は飽くまで緊急措置で表現の自由などの問題
●川上量生が感情的批判 海賊版対策のブロッキング・ネット検閲問題で
●なぜ?情報公開制度で「国が滅ぶ」とも主張していた川上量生氏
●情報公開制度で滅んだ国って何カ国あるの?日本はいつ滅ぶの?
2019/02/25追記:
●日本の良いお手本?韓国が一足早くブロッキングを開始した結果…


●目玉新機能のお発表会のはずが、ニコニコ動画解約祭りに

2017/12/07:けものフレンズで解約者が続出したという騒動については、ドワンゴがけものフレンズたつき監督交代で隠蔽工作 ランキングなどで情報操作を試みて炎上で書いています。今回は、目玉新機能のお発表会というタイミングであり、ポジティブな意味で話題になっても良かったはずでした。

 それが期待はずれだったということで解約に繋がったようです。特にユーザーの望む方向性と異なることばかり力を入れていたというのが大きいみたいですね。もうこのまま待っていてもダメだろうと、見限った感じです。東洋経済オンラインの場合は、11月28日にドワンゴが開いた新サービス「ニコニコ(く)(読み方:クレッシェンド)」の発表会について、「独りよがり」新機能で炎上」という言い方をしていました。
(ニコ動が崖っ縁、「独りよがり」新機能で炎上 会長が自ら謝罪、古参動画サービスの危機 東洋経済オンライン / 2017年12月3日 8時0分より)

 発表された新機能発表に対し、発表会に来場した一般ユーザーやライブ配信視聴者の不満が爆発。多くが「新機能追加の前に、基本性能である画質や読み込みの重さを改善してほしい」というもの。こうした要望はかなり前から寄せられており、最近になっていきなり言われたものでもありませんでした。ずっと無視され続けていたのです。


●ニコニコ動画はスマホがダメだが問題はユーザー軽視

 いわゆるオワコンなわけですが、ニコニコ動画は若者のサービスではなくなった、ということを記事では強調。"停滞の背景には、若年層の新規ユーザーを取り込めていないという課題がある"と書いています。近年、動画サービスでは米グーグルのユーチューブを主戦場とする動画クリエイター「ユーチューバー」が絶大な人気です。

 こうした世代交代というのは、ネットサービスではつきもの。ニコニコ動画が若者を取り込めなかったことについて、記事ではスマホを理由を挙げていました。

・他社のライブ配信サービスは基本的に無料で配信・視聴でき、当初からスマホ視聴を前提に開発されている。画面上のボタン一つで配信を開始・終了でき、視聴者側がコメントを書き込むのも容易。こうしたインターフェースを当たり前に使う若年層にとって、有料かつPC利用が前提のニコニコはどうしてもハードルが高い。

 ただ、これではプレミアム会員の大量解約を説明できません。今回起きたのは既存の有料会員の離脱であり、新規流入が増えないという話ではありませんからね。なので、やはり先程あった「新機能追加の前に、基本性能である画質や読み込みの重さを改善してほしい」関連で、我慢の限界に達したという理由の方がもっともらしいでしょう。

 ニコニコ動画でよく言われるのが、ユーチューブで当たり前の機能を有料で提供しているということ。ただ、実際にはもっと悪く、お金を払ってもユーチューブ以下のレベルでしょうね。ユーザー軽視というのが、ニコニコ動画の大きな特徴かもしれません。


●ユーザーに向き合わない運営をしてきたドワンゴ

 プレミアム会員数は近年苦戦していたのですが、今回は特に解約が多かったようです。さすがに焦ったのか、川上量生・ドワンゴ会長は、11月30日、ワンゴの開発者ブログ「ニコニコインフォ」に、以下のような”謝罪文”を投稿したそうです。

「我々運営が積極的に取り組まなければいけない基本的な部分がおざなりになっていた事、ユーザーの皆さんの不便や不満点に十分目を向けてられていなかった事について改めて深くお詫びさせて下さい」

 記事ではありませんでしたが、ドワンゴ取締役の人も「今後はユーザーのみなさんに向き合う運営に改めていきたいと思っています」「ツイートにレスでいただいた貴重なご意見は全て社内で検討いたします」などとも書いていました。

 ここでは「今後は~改めていきたい」なので、これまで「ユーザーのみなさんに向き合う運営」をしてこなかったことを認めた形になっています。そもそもユーザーに向き合わないことは、川上量生会長は過去に公言していたので、以前から公認みたいな感じでした。


●川上量生会長「ユーザーはどうでもいい」「釣った魚にはエサはやらない」

 こうした発言があったのは、2015年のASCII.jpに掲載された、"日本のインターネット文化といわれて思い浮かぶのはニコニコ動画だ"などと持ち上げるインタビュー記事でのこと。この中で天狗になっている川上量生ドワンゴ会長は、ユーザー無視を公言していたため、今になって注目を集めることとなりました。

 例えば、"ニコニコは何なのかっていうと「オタクが作って、リア充が見るもの」"と説明した上で、"「ニコ動はオタクのものだ」とオタクも信じてますけど、実際にはリア充のサービス"とし、作り手であるとされた「オタク」のものではないと断言します。前述の通り、ユーザー軽視なわけですが、この部分はより細かく言うと、よりによって動画を作ってくれる作り手を軽視しているというものでした。

 さらに、「じつはニコ動ってリア充の居心地しか考えてないんですよ」「ユーザーには確実に嫌われるけど、それはどうでもいいやと」などとし、ユーザーの意向を無視すると宣言しています。また、ユーザーのためにサービスしないということに関しては、"うちの基本姿勢は「釣った魚にはエサはやらない」ですね"などとも言っていました。ユーザーをゴミのように扱っていることを、自慢げに語っていたのです。
(ASCII.jp:「ニコ厨の幸せはリア充に見られること」ドワンゴ川上量生会長 (1/4)|『角川インターネット講座』(全15巻)応援企画 2015年11月22日 18時00分更新 文● 盛田諒より)


●運営者がクズすぎることでお馴染みのニコニコ動画、過去にも問題

 ニコニコ動画とドワンゴはいろいろ嫌なところがありますけど、一つはこのように運営者がクズすぎるということ。川上量生ドワンゴ会長に関しては、以前、クビにしたい社員の条件?ドワンゴ・川上量生会長の「去ってほしい社員の7条件」という話もやっています。

 また、ドワンゴのエンジニア大量離脱理由 愛される会社か信用できない会社か?は、ドワンゴは悪い会社なのでは?といった話。

 それから、先の記事によれば、川上量生会長は、発表会の前に「ストリーミングサービスのマーケットを明け渡すつもりはまったくない」と豪語していたとのこと。大不評のあの発表会に自信満々だったわけで、ユーザーの思いと離れすぎています。こうした過去の発言や行動を見ると、ドワンゴやニコニコ動画を信じることは不可能でしょう。


●その後川上量生氏は会長辞任、そしてついに取締役辞任まで追い込まれる

2019/02/17:ドワンゴで大きな動きがあったので、分けて追記しています。まず、ドワンゴは当初の計画を大きく下回り、2019年3月期第3四半期連結決算において、減損損失37億円を特別損失として計上。組織的に格下げとなりました。こうした話は、カドカワドワンゴ・ニコニコ動画とビリビリで差がついた理由は?に追記していました。

 さらに、こちらは川上量生さんメインの話ということで、彼自身の格下げの話を。ドワンゴより上位のカドカワにおいて、代表取締役社長から取締役への降格となりました。荒木 隆司さん、横澤 大輔さん、栗田 穣崇さんらも、それぞれ取締役から辞任することに。

 ドワンゴの方では、この最初の投稿をしたすぐ後の2017年12月21日に、川上量生さんは代表取締役会長及びniconico運営責任者から退いてCTOになっていました。これが今回さらにドワンゴの取締役も辞任。顧問に残り、引き続きグループの事業戦略立案、新規事業推進に当たるとしていましたが、これも懲罰人事的なものでしょう。なお、荒木隆司さんも同時に代表取締役社長を辞任。一方、横澤大輔さん、栗田穣崇さんはドワンゴの取締役としては留任となったとのことです。


●ブロッキング(遮断)は飽くまで緊急措置で表現の自由などの問題

2018/08/05:違法アップロードされた漫画やアニメが無料で閲覧できる「海賊版サイト」をめぐって、政府は2018年4月13日、特に悪質な海賊版サイトとして「漫画村」など3サイトを名指ししたうえで、法制度の整備までの「緊急措置」として、民間の事業者(プロバイダ)が自主的にブロッキング(遮断)することが適当とする決定を行っていました。

 それに従った企業がいくつか出た結果、3サイトのうち2サイトは閲覧不可、残る1サイトもほぼ見れなくなっています。ただ、一方で、これは飽くまで緊急措置。憲法で定められた「通信の秘密」や「表現の自由」を侵害しているという懸念もあります。ネット検閲につながるところがあります。

 2018年7月18日、東京都内で開かれた、知的財産戦略本部の「インターネット上の海賊版対策に関する検討会議」(タスクフォース)の第3回会合では、この点に言及。森亮二委員(弁護士)が以下のように提案しました。

「現時点でブロッキングに賛成という方も、(政府の)緊急措置をやれということではなく、法律をつくってしっかりしろという意見だと思っている」
「緊急措置をすべきでないことをはっきり決議して、通信の秘密が侵害されることを確実に防止していただきたい」


●川上量生が感情的批判 海賊版対策のブロッキング・ネット検閲問題で

 しかし、川上量生委員(カドカワ社長)はこれに激怒。「森先生は、海賊版サイト対策を邪魔することしかやっていない。この会議の趣旨に反している」と決めつけて全否定しました。

 また、ブロッキングの回避策(ブロッキングされたサイトを閲覧する方法)についての「事実」を言及したことにも川上量生さんは激怒。村井純共同座長(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科委員長)などが、ブロッキングの回避策が難しくなく多数の方法があること、副作用があることを指摘したことにも、以下のように噛みついていたのです。

「今のお三方の発言は、きわめて無責任だと思う。回避策があるというのは理由にならない。あらゆる犯罪にも回避策がある」

 なお、「あらゆる犯罪にも回避策がある」に納得されたら困るので補足。そもそも犯罪はきちんと法律で規定されているものであり、政府によるブロッキングの推奨のような超法規的措置は取られていません。また、その法律も憲法に違反しないものが求められており、違憲判決が出ることがあります。何をやっても許されるというものではないのです。

 なので、国によるブロッキング願いに懸念が出ているというのは、ブロッキングの効果があまり大きくないにも関わらず、デメリットが非常に大きく、なおかつ法的な根拠がなくて、憲法に反する可能性も高いため、ということです。川上量生さんの言っていることは、かなりめちゃくちゃで論理性がなく、ただただ感情的なものでした。


●川上量生ヤバイ 議論にならず悪口言っているだけ…

 上記を読んでも川上量生発言の何が問題なのかわからないという方もいるでしょうけど、証拠を示しているわけではなく、反対派を人格否定しかねない勢いの発言で攻撃しているだけ。議論になっていないんですね。相手を攻撃することが議論だと思っている方が多いのですけど、実際にはそうではありません。

 この話については、議論を喧嘩だと勘違いしている人は多い 議論と討論の意味の違いなどでも書いています。科学なんかがそういうものなのですけど、きちんと根拠があれば相手を攻撃するような発言はいりません。逆に言うと、根拠を示せない人ほど、相手を攻撃することで意見を押し通そうとします。はてなブックマークでも、以下のようなコメントが人気になっていました。

greg_e 氏は話し合いの場にとことん向いてないと思う。以前、超会議で氏と庵野監督の対談を見ましたが、氏は自分の言いたい事ばかり言おうとし、まともな対談になってませんでした。声の大きさで議論に勝ってきたんだろうな

 さらに他の人気コメントも総じて批判的でした。

hylom ブロッキングについてはそれで得られるもの(出版社や作者の利益)と比較して副作用(表現の自由の侵害等)が大きくなる可能性があるから慎重に適用すべき。副作用を無視する川上氏の方こそ無責任な発言に見える。
kitano_ow2 これは想像以上に川上氏がいただけない。もうブロッキングすることしか頭にないんじゃないのか。
and_hyphen 何故そんなにブロッキングに拘るのかが正直なところ今でもよくわかっていないし、こんなの議論にならないでしょ...
benridane111 誰に言われてやっているんだろう。
momyami291 もうちょっと頭の良い人だと思ってた。仮にも版元の人間が、誰が判断するかも分からない検閲を先頭に立って推進するとは。
azumi_s …と詭弁を振り回して暴れて邪魔してるのが約1名いるという話。
invalid_touhu どっかから金もらってるんだろうけど、こういう議論妨害は害悪でしかない。


●なぜ?情報公開制度で「国が滅ぶ」とも主張していた川上量生氏

 上記は単純に川上量生さんが自分の意見を通したいだけ…というのが、動機ではないかと思います。ただ、「政府の検閲を正当化する」という観点で見ると、これ以外にも川上量生さんが国の権力に媚びを売る姿勢を見せていたことは気になります。例えば、やまもといちろう 公式ブログ - 川上量生さんらしき人のブログで「情報公開で国が滅ぶ」と論じられている件で - Powered by LINE(2018/4/4 17:31より)の件がそうでした。

 川上さんは、「情報公開請求が野党やメディアによる粗探しにすぎない」とこの制度を否定。「現行の情報公開制度は、請求する側がすごく気軽に国の最も優秀な人材にすごくくだらない無駄な仕事をさせることができるという仕組みになっている」「いまの情報公開制度では国民の監視により、今後もよりくだらない”事件”が見付かるようになるだけだ」と結論付けていたそうです。

「情報公開制度を利用する側はどんなひとか?ひとつは野党であり、メディアでありジャーナリストだ。彼らが情報公開をおこなう動機は、まったく問題ないですと褒めることではあるわけがなく、当然、なにか騒ぎ立てられるような粗探しをすることだ」

 情報公開請求が乱発された場合は確かに問題が起きる可能性はあるものの、情報公開請求が重要なことには違いありません。ところが、川上さんは、「国が滅ぶ」とまで言っているみたいです。あまりにも暴論でしょう。


●情報公開制度で滅んだ国って何カ国あるの?日本はいつ滅ぶの?

 この話を取り上げていたやまもといちろう さんは、2001年に施行された根拠である「行政機関の保有する情報の公開に関する法律」からすでに17年経過していることを指摘。「国が滅ぶ」が本当ならとっくに日本は滅んでいるはずです。

 また、情報公開制度は海外でもありますからね。本当に「国が滅ぶ」ことを証明したいのであれば、情報公開制度を採用した国が何カ国あって、そのうち何カ国が滅んだかを提示すれば良いのです。川上量生さんの主張は非論理的すぎます。

 やまもといちろう さんは、川上量生さんが普段から今の政権に寄り添い過ぎな発言をしていることも指摘していました。実を言うと、ドワンゴや川上量生さんというのは、過去に自民党との関係が疑われたこともあるところです。川上量生さんが単純に論理的に考えられない人でめちゃくちゃな発言をしているのであっても十分に困ったことなのですけど、政治的な思惑で動いているとした場合も、また別な意味で困ったものがあります。
(関連:麻生太郎の甥・長男とニコニコ動画・ドワンゴ・川上量生の関係は?)


●日本の良いお手本?韓国が一足早くブロッキングを開始した結果…

2019/02/25:ネット検閲関係で悪い見本が出てきました。韓国の例です。韓国政府が2019年2月11日からアダルトサイトなど有害と判断したサイトへの接続を全面的に遮断。多くの韓国国外のサイトにアクセスできない状態に。川上量生さんは素晴らしいと思うかもしれませんけど、表現の自由に対する萎縮や検閲の問題が指摘されています。

 最初の投稿でやったように、海賊版漫画サイトへの対策として「ブロッキング」に関する議論が活発になったことから、日本でもこの件は注目。「明日は我が身」「日本政府のネット規制のいい先行事案」などの意見がネット上に多数寄せられているそうです。
(韓国政府が有害サイトへのアクセスを遮断、反対請願も 日本では「明日は我が身」の声 ねとらぼ / 2019年2月13日 18時13分より)

 なお、漫画・静止画など違法ダウンロード対象拡大方針 二次創作にも影響不安視でやったように、安倍政権で漫画・静止画など違法ダウンロード対象拡大の方針が示されました。これはブロッキングの代替案として出てきたとされており、日本は別の方向性でも心配があります。


【本文中でリンクした投稿】
  ■ドワンゴがけものフレンズたつき監督交代で隠蔽工作 ランキングなどで情報操作を試みて炎上
  ■カドカワドワンゴ・ニコニコ動画とビリビリで差がついた理由は?
  ■クビにしたい社員の条件?ドワンゴ・川上量生会長の「去ってほしい社員の7条件」
  ■ドワンゴのエンジニア大量離脱理由 愛される会社か信用できない会社か?
  ■麻生太郎の甥・長男とニコニコ動画・ドワンゴ・川上量生の関係は?
  ■漫画・静止画など違法ダウンロード対象拡大方針 二次創作にも影響不安視
  ■議論を喧嘩だと勘違いしている人は多い 議論と討論の意味の違い

【関連投稿】
  ■オワコン?ニコニコ動画の動画投稿数・再生数・コメント数の推移とピーク
  ■将棋電王戦のやねうら王規定違反とドワンゴのやらせ・炎上商法
  ■メルカリが成功した理由は安っぽいから フリマアプリの流行は手軽さ
  ■社員に失敗を推奨するAdobe 成功率が高いことがむしろ悪い理由
  ■マイクロソフトの人工知能がネットで真実に目覚めヒトラー礼賛、僅か1日で実験中止に
  ■ネット・コンピュータ・ハイテクについての投稿まとめ

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