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上杉隆「福島、郡山市に人は住めない」記事の嘘・デマ・捏造疑惑


★2012/3/27 上杉隆「福島、郡山市に人は住めない」記事の嘘・デマ・捏造疑惑
★2012/4/6 上杉隆、放射線測定器の知識なしで報道? ~ゲルマニウム検出器とプルトニウムの検出器~


★2012/3/27 上杉隆「福島、郡山市に人は住めない」記事の嘘・デマ・捏造疑惑

 取り上げるかどうか迷いましたけど、上杉隆夕刊フジ記事で発言捏造なら、訂正して終わりとはならないでも触れましたので、軽く。まず、タイトルにした「福島、郡山市に人は住めない」の部分は「発言はありませんでした」として既に削除されており、文字通りの意味であれば完全に捏造であり、最も問題となる部分です。

 ところが、この記事、それ以外の部分も怪しいところが多いようです。


 【原発崩壊】“放射能汚染”の真実…人体への危険性減らず★(2)(2012.03.14 ZAKZAK)をまずもう一度載せます。

 東京電力福島第1原発から外部に放出される放射性物質は、毎時7000万ベクレルを超えている。今年1月の話である。仮に3・11前にこの数値だったら、日本中が大騒ぎだろう。

 だが、いまの日本ではこのニュースが大きく取り上げられることはない。逆に、政府は「復興支援」ばかりをうたい、マスコミは原発事故による放射能の問題は存在しないような雰囲気作りに協力している。

 とりわけ、それは福島県の2つの県紙「福島民報」「福島民友」などで顕著だ。

 「除染元年 うつくしま、福島」

 国と同様、福島県でも行政と報道による「官報複合体」が一体となって、こうしたキャッチフレーズを駆使し、「福島の真実」から県民の目を背けようとしている。

 福島での環境への放射能汚染、とりわけ人体への被曝の危険性は減っていないにも関わらずだ。

 また2月、筆者が、郡山市役所前で測った地上1メートルの空間線量の値は毎時1・8マイクロシーベルトを超えた。一方、同じ日「民報」「民友」では、同じ地点での線量が0・6マイクロシーベルトとなっている。

 公の発表と私の測定値が、なぜこうも違うのか。ちなみに私の使っている測定器は日立アロカ製、政府や福島医大の使っているものと同種である。

 「だって、あの発表の数値は、測定前に水で地面を洗って測っているんです。違うのは当然ですよ」

 地元の放送記者が種明かしをする。もはやジョージ・オーウェルの「1984年」の世界だ。

 「もう、そんなことを指摘する人もいません。いくら言っても放射能がなくなるわけではないですから」

 事実を伝えなくてはならない記者ですら、こうである。現実を直視する者が奇異な目で見られる-。哀しいかな、それが「福島の現実」なのである。

【訂正】3月13日発行の夕刊フジ、上杉隆氏「原発崩壊」の連載記事(2回目)で、ウォールストリート・ジャーナル記者の発言はありませんでした。削除しました。

 検証していたのは、地元の方。ツイートだったのですが、そのまとめが上杉隆氏による福島・郡山の記事の検証にあります。特に断らない限りここからの引用です。

 順番に行きます。


東京電力福島第1原発から外部に放出される放射性物質は、毎時7000万ベクレルを超えている。今年1月の話である。仮に3・11前にこの数値だったら、日本中が大騒ぎだろう。

 だが、いまの日本ではこのニュースが大きく取り上げられることはない。逆に、政府は「復興支援」ばかりをうたい、マスコミは原発事故による放射能の問題は存在しないような雰囲気作りに協力している。

 とりわけ、それは福島県の2つの県紙「福島民報」「福島民友」などで顕著だ。

3月15日付の「福島民報」一面

 「線量監視への体制整備」……居住制限区域となる地域の線量監視体制整備について。


3月15日付の「福島民友」一面

 「管理計画策定に苦慮」……セシウムが多く含まれた米が収穫された地域の水田の管理について。


 できれば、3月12日以前の新聞の方が良かったですが、「原発事故による放射能の問題は存在しないような雰囲気作り」への協力が「顕著」なようには見えません。

 「除染元年 うつくしま、福島」

 国と同様、福島県でも行政と報道による「官報複合体」が一体となって、こうしたキャッチフレーズを駆使し、「福島の真実」から県民の目を背けようとしている。

 福島での環境への放射能汚染、とりわけ人体への被曝の危険性は減っていないにも関わらずだ。

 「福島県のサイトを"除染元年" で検索してもこのフレーズは一つも使われていません。そのようなキャッチフレーズは県では使っていないようです」とのこと。

 とりあえず、私は別の手段で見てみます。


 Googleではかなり精度が悪いものの、日付指定で検索できます。そこで、以下の条件で検索。

キーワード:"除染元年" うつくしま、福島

除外キーワード:官報複合体

日付:期間指定なし – 2012年3月12日


 除外キーワードを入れたのは、日付外の最近のものが多量にヒットするためです。

 「官報複合体」という言葉は特殊ですし、国や福島県が進んで使う言葉ではなさそうなので除外キーワードに選択しました。

 これで一気に6件まで減ります。


 6件中5件は上杉隆さんの記事の引用です。そして、残りの1件はバラバラのフレーズがヒットしただけ。

 キャッチフレーズを駆使するというほどたくさん使っていないだけでなく、福島県のサイトで全く出てこない……どころか、ネット全体でも報道以前は1つもないという状況です。

 捏造だと言われても仕方ないんじゃないでしょうか?


 また2月、筆者が、郡山市役所前で測った地上1メートルの空間線量の値は毎時1・8マイクロシーベルトを超えた。一方、同じ日「民報」「民友」では、同じ地点での線量が0・6マイクロシーベルトとなっている。

 新聞で発表される放射線量の測定場所は、「郡山市役所前」ではなく、「県合同庁舎前」だそうです。

 新聞を写した写真の測定場所の記載に「郡山合同庁舎」の文字は見えますが、「郡山市役所」の名はありません。

dms1203140854005-p1.jpg


 さらにまとめに寄せられたツイートで、写真は「0.18μSv/h」を示しているように見えるとのこと。全く無関係の写真を貼ったのか、読み取り方を知らないのか?

 目盛りが全く違う数字を指しているとまた話が違ってくるのですが、ちょうど一桁違うくらいに見えますので、本気で間違っている気がします。ただ、見づらいので断定はできません。


 それから、「被災地での空間線量測定」のキャプションがついているが、「被災地」という書き方にも疑問を示していました。そもそも郡山市ではないのでは?と。

 これもそう思われてしまうのは仕方ないですね。本当に現地で計測したときの写真なら「被災地」とぼかす必要はなく、突っ込まれたときに困るので逃げ道として曖昧にした感じがします。

(まあ、そういう小賢しい真似だったとしても、前回で書いたウォール・ストリート・ジャーナル記者の発言の記述みたいな杜撰なことをしては、全く意味が無いですけどね)

 公の発表と私の測定値が、なぜこうも違うのか。ちなみに私の使っている測定器は日立アロカ製、政府や福島医大の使っているものと同種である。

 記事に「被災地での空間線量測定」と題し添えられているサーベイメーター(携帯用の放射線測定器)は、日立アロカ製じゃなくてLudlum Measurement, Inc.社製ではないか?と、まとめのコメントで指摘。

dms1203140854005-p1.jpg


 楽天にあったので、アフィリエイトででっかい写真を。


 本当だ、よく似ていますね。(ただ、目盛りは異なるように見えますので、モデルは違うようです)

 ちなみに楽天にあった日立アロカはみんなこんな感じでした。


 全然似てないですね。


 ついでに私の感想も付記しておきます。

 Ludlum Measurement, Inc.社製のサーベイメーターをいくつか見たのですが、下の目盛りがμSv/h、上の目盛りがCPMとなっていました。

 それからすると、写真のサーベイメーターはそもそも0.5μSv/hまでしか計測できず、「毎時1・8マイクロシーベルト」は測れないんじゃないでしょうか?


 「だって、あの発表の数値は、測定前に水で地面を洗って測っているんです。違うのは当然ですよ」

 測定地点は「庁舎の真ん前の駐車場」なので、一時間に一回測るたびに洗い流していたらかなり目立つとのこと。

 また、コメントで「四方八方から飛んでくるので広範囲除染しないと下がらない」という話も。


 とりあえず、以上ですが、残りの部分も。

 地元の放送記者が種明かしをする。もはやジョージ・オーウェルの「1984年」の世界だ。

 「もう、そんなことを指摘する人もいません。いくら言っても放射能がなくなるわけではないですから」

 事実を伝えなくてはならない記者ですら、こうである。現実を直視する者が奇異な目で見られる-。哀しいかな、それが「福島の現実」なのである。

 一番現実を直視しなくちゃいけないのでは、上杉隆さんじゃないでしょうか?

★2012/4/6 上杉隆、放射線測定器の知識なしで報道? ~ゲルマニウム検出器とプルトニウムの検出器~

 いい加減しつこいんですけど、また上杉隆さん。あと二つだけはどうしても書きたいことがあったのですが、一つは忘れました。思い出したら書きます。

 今回やると覚えていたものは、上杉隆夕刊フジ記事で発言捏造なら、訂正して終わりとはならない上杉隆「福島、郡山市に人は住めない」記事の嘘・デマ・捏造疑惑と同じシリーズの記事についてです。


 上杉隆「福島、郡山市に人は住めない」記事の嘘・デマ・捏造疑惑での放射線測定器の写真の件は、若干揚げ足取りになっていました。

 記事に添えられる写真がいわゆる「イメージ映像」的に本当の写真じゃないということは十分ありうることですので、本来でしたらツッコまなくても良いところでした。

 ただ、その「福島、郡山市に人は住めない」記事の前のもので、放射線測定器に関する知識のなさが露呈していたので、それくらいの勘違いはやってのけるかもと思ったためです。

 そして、この放射線測定器に関する理解度に関しては、放射線に関わる報道を続けている以上、たいへん重要なものとなってきます。


 問題となったのは【原発崩壊】知られざる原発事故の実態…東北新幹線内で線量跳ね上がる(夕刊フジ ZAKZAK 2012.03.13)の以下の箇所です。

 四半世紀前、チェルノブイリの悲劇を経験した欧州の人々は、総じて放射能による環境汚染への危険意識が高い。

 その彼らの口を借りれば、「実は、日本の国民こそがもっともフクシマの情報を持っていないのではないか」(フランスMustadis代表、ジル・エリアール・デュブルイユ氏)ということになる。

 実際、そうした「情報隠蔽」は、福島に通い続けている私自身も実感している。

 東北新幹線に乗って、放射能測定器(ゲルマニウム検出器)のスイッチを入れると、宇都宮駅まで低かった数値が那須塩原駅に近づく頃から急激にはね上がる。

 福島県内では、走行中の新幹線車内ですら、毎時0・5マイクロシーベルトを超え、郡山駅前に降り立てば、空間線量は軽く毎時1マイクロシーベルトを超えてしまう。

 だが、こうした実態を知る者はそう多くはない。あるいは気づいていて気づかないふりをしている者も少なくない。

 その後実際の写真も確認されているようですが、上杉隆さんが持っているのは日立アロカメディカルのポケットタイプサーベイメータです。


 上杉隆氏による福島・郡山の記事の検証には、上記の記事についても触れている方がいました。

http://bit.ly/yfHPnz(引用者注:冒頭の記事の魚拓) ←この記事もおかしな事言ってるんだよね。ひょっとしてGMをゲルマニウムと勘違いしたのか?一応携帯型のゲルマニウム計測器はあるが、こんな写真の形じゃないし。


で、12日の記事では「ゲルマニウム」って書いてるけど、日立アロカからはゲルマニウム式計測器発売されてないんだけど?あと郡山市役所では文科省が24時間計測してるけど、その場所も24時間水洗いしてるんだ、へー__


こちらが上杉隆氏の線量計のようだが twitpic.com/8zlasq これシンチレーション式だな(GMの読み間違えじゃない) http://t.co/gEwOzp4D →のゲルマニウム式ってどっから来たんだ? bit.ly/yfHPnz

 GMというのは以前コメントされた方が使って調べたことがあるので覚えていましたが、ガイガーミュラーの略であり、計測器の名称としては、ガイガー=ミュラー計数管、GM管、ガイガー・カウンターなどと呼ばれます。

 最初はこの略称のGMをゲルマニウムと読み違えたのでは?という予測でしたが、違うみたいとのこと。


 一応、日立アロカメディカルの公式サイトを確かめます。Hitachi-Aloka Medical 日立アロカメディカル株式会社 - PDR-111には、「CsI(Tl)シンチレーション検出器」とあります。

 とりあえず、日本の環境放射能と放射線では、以下のような解説であり、「ゲルマニウム半導体検出器」とは全くの別物です。

No.6 NaI (Tl) シンチレーションスペクトロメータ機器分析法

【解説】
 試料は生のまま、または、乾燥・粉砕などを行い、マリネリ容器などの測定容器に詰めます。この方法では、γ線を放出する数種類の核種を同時に測定できます。NaI(Tl)シンチレーション検出器は、ゲルマニウム半導体検出器と比較してエネルギー分解能は劣りますが、計数効率が高く、また、検出器部分を液体窒素で冷却する必要がなく維持管理が容易です。

 上杉隆さんがもう一つ別に「ゲルマニウム半導体検出器」も持っているとも考えられなくもないです。

 しかし、「私の使っている測定器は日立アロカ製」という書き方からすると日立アロカ製以外にも使っていると考えるのは不自然ですし、今までの経緯からすると上杉隆さんがド派手に勘違いしていると思った方が合点が行きます。


 ちなみに「ゲルマニウム半導体検出器」は大掛かりなもので新幹線には持ち込めないという指摘があったようですが、先のツイートによれば携帯式のものがあるそうです。

 上杉隆さんも慌てて買っているかもしれません。


 検出器と上杉隆さんと言うと、もう皆さん忘れているかもしれませんが、この世には存在しない「プルトニウムの検出機器」というものを持ち出して、

「プルトニウムの検出機器を持っていないということは東電はプルトニウムについての危機意識はなかった?」

 と責め立てたことで有名でした。


 当然ながらこの発言は、「ちょっと調べりゃわかることなんだから調べなよ、あんた記者でしょ?」(と言うか、上杉隆さんは情報検索のプロであるリサーチャーだったらしいんですけど)と批判されました。

 擁護の声としては「プルトニウムの検出機器があるかないかなんて、そんなことどうでもいい」というあんまりなものもあったのですけど、現実にないものの話をして批判してみせても、それで事態が改善するわけではありませんし、むしろ貴重な質問機会の浪費などで作業を遅らせるものと言えます。

 当時まだ上杉隆さんを応援するつもりのあった私ですので、「つまんないところでミスして勿体無い。もっと役に立つ質問をしてほしい」と思っていたのですけど、1年が経ったというのにろくに勉強してこなかったようです。


 放射線量の測定の仕方は結構いろいろ決められていて、本来適当に測って良いものではないはずです。(測定の仕方は機器によっても異なるかも。しっかり調べていません)

 おそらく数値を公表されている方の中にも、この測定方法に従っていない方がいるのではないか?と思いますが、一般人ならともかく(ただ、今はそれでも社会的な影響が非常に大きいです)報道に使う計測値は絶対にいい加減に測定してはいけません。

 また、自分で測定した値を使わなくても放射線に関わる報道をする以上、ある程度の知識は身につけておく必要があります。

 これらが私がどうしても書いておきたかったという理由です。(千葉で「ヨウ素10兆ベクレル」隠蔽誤報(デマ?)みたいなことになったのも、勉強不足のせいでしょう)


 あとはこの続編記事で、

「上杉さん、ありがとう。それこそ俺たちが一番知りたかったことだよ」(いわき漁港の漁師=現在も休漁中)

 と自分を褒める言葉を載せたところ、いわき漁港なんて漁港は存在しないということが判明したというのもあったのですが、これはまあ揚げ足取りです。

 ただ、揚げ足取りではあるんですけど、上杉隆さんの前科を考えると捏造の匂いはプンプンするわけで、責められるのは仕方ないでしょうね。


 こちらはメルマガ限定で「いわき漁協」だと訂正したそうですが、一般的な略称は「いわき市漁協」(検索で出てくるのは圧倒的にこちら)だったり、そもそも漁師の感覚では「漁協」に属していると言わないと指摘している人がいたり(本当かどうかは知りません)とまだ問題ありそうです。

 ただ、私はここはやはりあまり問題としません。

 こういった発言の引用に関しては、これより上杉隆夕刊フジ記事で発言捏造なら、訂正して終わりとはならないの件がずっと深刻です。


 私は何度も「上杉隆さんが間違いをしたからと言って、今までのすべての主張が否定されるわけじゃない」と書いてきましたけど、もうこの発言捏造が本当であれば上杉隆さんの言うことすべて疑われるレベルです。

 これ以前の上杉隆、息を吐くように嘘をつく ~文化放送ソコダイジナトコのデマ拡散~で書いた「(町山智浩さんが)官房機密費がないとか言い出した」発言も同程度の悪質な捏造ですが、一応読解力がなかったので町山智浩さんのツイートを勘違いして読んでしまったという言い訳ができます。

 しかし、夕刊フジ記事の方は訂正の通りであれば、全く言い訳できぬ悪質極まりない捏造です。

 今日の主題と離れてきちゃいましたが、三流記者だろうが、三流紙だろうが、三流企業だろうが、この問題はもっと非難され、追求されるべきだともう一度強調しておきます。


 関連
  ■上杉隆夕刊フジ記事で発言捏造なら、訂正して終わりとはならない
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