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ブログのコメントの返事は絶対?そもそもコメント欄って必要?


 以前、ブログに設置していたコメント欄をどうするか、悩んでいたことがありました。そのときに書いた<コメントに返事しない人は横柄でブログをやる資格はない?>と<ブログのコメントの返事は絶対?そもそもコメント欄って必要?>という投稿をまとめまています。


●コメントに返事しない人は横柄でブログをやる資格はない?

2012/8/21:帰省帰り&夏バテでコメント返信を溜め込んでいる状態のときに、コメントレス出来ないなら記事出さないで下さい(2006-04-26 04:34:28 heartbreaking.)という気になるタイトルのページについて知りました。過去にも似たような主張を読んだ気がしますけど、今回とは別の投稿でしたから、このように考える人は複数いるようです。

<コメントレスしない管理人は、横柄な人間です。もしくは人の話聞いて無いです。俺の記事を、ちゃんと読んだのか?お前は、俺の記事の意図を全然読めてねえから、コメントレスしないからな、ってのは我侭です。じゃあ、貴方の記事の意図が解るように「書く」努力をしなさい。
 いただいたコメントが、価値があるとか、無いとか。理屈捏ねる前に、一行でもいいから返事しなさい。一つ一つにレスする事が基本。それが出来ない管理人は単に、怠けてるだけです。コメントレスする時間も無いなら、コメントを誘発するような記事を出さないでください。自分の主張は垂れ流す癖に、人の質問には答えないとは、出しっぱなしのヤリっぱなしですか。ガキですか。自分のケツは自分で拭きなさい。
 どんなに面倒で難解なコメントが付こうとも、その一つ一つにレスする事によって、自分も一緒に成長出来るのだと思いなさい。コメントを、有り難く思いましょう。甘えないでください。持論を展開した以上は、読者の意見に返答するのが最低限の礼儀と知りましょう>

 この記事へのコメントでも、<俺も、最新記事出す前に、レスを優先するので、同感です。ほったらかし状態にするなんて、酷いと思いますし(中略)1記事に数件程度のコメントならば、レスを確実にこなすべきと考えます。まずはレスをこなしてから、次の記事に進むべきです>という同意コメントがありました。


●素朴な疑問…日に何十件もコメントがつく人も全部返信するの?

 ただし、<日に何十\件もコメントが付く大手さんだと、レスするのも大変だとは思いますが(汗>とあるように、このやり方は閲覧者が増えるに連れ負担が大きくなり、どこかで破綻することは想像できるでしょう。負担が大きくなってもやらないとブログをやる資格はない…という考えなのかもしれませんけど、どう考えているんでしょうね?

 とりあえず、すべて返信にするには難しいほど多すぎるコメント…に関するコメント欄のコメントは他に、以下のようなものがありました。

<私は結構小心者なので返事を書くのは苦痛ではありませんし、「同意コメント」にも返事は書きます。一度困った人が来ましたけどそれも「放置」できませんでした。コメントの数が多い場合とか、ブログ主を飛び越えてコメンテーター同士で盛り上がっている(笑)場合、ひとつひとつに反応していたら大変だろうなぁ、と思いますよ。「同意」のコメントならスルーでいいかも、と思いました>
<何十件もコメントが付く有名ブログなら、それは、以前reitokiさんというブロガーが述べられた表現ですと、「ファンレター」に該当するコメントだと思いますので、無視するも致し方ないと思います>

 一方で、コメント欄では、すべてのコメントにコメントを付けなくてはいけない理由、コメントしない人をつけない理由として、そもそも上記の主張は成立していないのではないか?と見るものもあります。こちらには作者が「別のところで説明しました」とリンクしていたものの、リンク切れのためにその内容は不明です。

<全てのコメントへレスを付けることへの理由としては良いのだけれども、レスをつけないことへの批判としては弱いと思う。わがままであるからといって、記事を書いてはいけないことにはならないし、コメントの有用性を第三者が決めることと、コメントに対してレスを行うことに何の関連性もない>

 コメント欄を読んでみると、最初の記事は不特定多数の人に訴える形でありながら、実は特定の個人に向けて書かれた内容のようです。そこらへんを考えてみると、全員に当てはまる考え方としては、そもそも不適当なのかもしれません。

 芸能人ブログなんかに大量のコメントついたら…と考えると、「返事する前に記事書くな」は妙な話になります。有名人はブログをやる資格はないということになりかねません。一般人の場合でも1年ぶりに投稿しようと思った…みたいなことはあり得ますよね。そのときにすべてに返信してからじゃないと投稿できないということになります。


●すべてのコメントに返信…って、物理的にも心理的にも不可能じゃ?

 実は最初の記事は検索で直接見つけたわけではなく、私がコメントに返事を書かない理由(2006-04-28 煩悩是道場)というページでリンクされていたものです。こちらでは逆にコメントに返信しない理由が書かれています。また、こちらの場合は「私が」という主語で、他人に強制させる目的でもないようです。

<一番大きな理由は「コメントから少しだけ距離を置いておきたい」というもの。コメント欄というのは「仲良くなる場所」であると同時に「喧嘩もしてしまう場所」だと私は考えています。(中略)
 自分は割と何も考えないでエントリーを書く人間なので、余計にそうなのですが「一呼吸置く」事をしないでコメント欄で論議を展開するのが良い事だとは思っていません。
 二番目の理由として「返事の書き方に困る」事が結構ある、というのがあります。(中略)貰ったコメントに全て同じように同じ量と質でお返事書ければ言う事ないですけれど、様々な事情-大抵は私自身のふがいのなさが原因ではありますが-からコメントに窮する事がある。そうなると短いコメントやコメント出来ない人に対してどう説明すれば良いのか
(中略)ならばむしろ平等に「何もコメントをしない」というのが最適解なのではないか、と私は思っています。頂いたコメント、トラックバック、はてなブックマークの全てに目を通し、一つ一つにお返事を書いていくのが適切、なのかもしれませんけれど、それは物理的にも心理的にも不可能です>

 "「一呼吸置く」事をしないでコメント欄で論議を展開するのが良い事だとは思っていません"という考え方はあって良いと思います。早く返事をすることが必ず真摯なことであるというのは、怪しいですね。これは私自身が返信コメントを何度か見直す場合が多いというのもあり、個人的には勘弁してほしいなというのも正直あります。

 記事投稿よりコメント返信の方が数倍エネルギーを消耗するということはよくあるんですよ。じっくりと書く必要があるのは、実は投稿よりコメントの方じゃないかとも思います。ここらへんはもらったらすぐ返事が礼儀だという、携帯メール文化的な価値観があるんですかね?


●そもそもコメント欄がないウェブサイトは多い…いらないんじゃ?

 あと今回の話で、以前ネットの匿名のメリットは実名のデメリット…主な理由は3つでいただいたコメントのことを思い出しました。ただ、読み直してみると、今回の話とはだいぶ違う話でしたね。匿名に関して書いたページなので主に匿名性の話でしたし、いろいろな形があって良いという多様性を許容する話でもありました。

<ブログのコメント欄やBBS等の書き込みには住所氏名電話番号の入力が必須で、管理者には見えているが一般には表示されないというのが「あたりまえ」であればいいとかねてから思っている。まあ思っているだけだが。
一方で絶対的に匿名を保証された上でモノが言いたい人のための発言の場もあってよい。
 コメント云々ではなくじぶんがブログ等書く場合の「実名のリスク」については?―フツウの紙の本を書く人が少なからず筆名を使っており、そしてその多くは断固として素性を隠した覆面作家などではない。作家の本名を知ってる人もいれば知らない人もいるというだけで、そこにはどうというほどの懸案はない。
 ブログ運営者は無記名でもよくてコメント子は身元を知られるのはアンバランスではないか?―ひとりで勝手にモノを言うより誰かにコンタクトをとって話しかけるほうが少し敷居が高くなるのは当然で、何も問題はない。
 なんだったら別にブログ等にコメント欄なんかなくてもぜんぜんいいのだ。誰かの発言について何か一言言いたかったら他で勝手に引用言及すればいいだけで。反応が欲しい人は時々エゴサーチかければいい>

 最後のところの"ブログ等にコメント欄なんかなくてもぜんぜんいいのだ"。そういえば最近「トラックバックがあるんだから、コメント欄なんか無くていい」って意見も読みました。これ、ブログを想定して話をするとコメント欄云々になるんですけど、ウェブ上に限ってみてもコメント欄(掲示板も含めて?)のないサイトは数えきれないほどあります。

 コメント欄や掲示板がないサイトの存在が許され続けているということを考えると、別にブログにコメント欄がなくたって全く構わないような気がしてきました。


●ブログのコメントの返事は絶対?そもそもコメント欄って必要?

2012/8/27: 最近またコメントの返事について悩んでいるので、調べ物的な感じでメモ。前回の<コメントに返事しない人は横柄でブログをやる資格はない?>の最後の方で書きましたが、ブログ以外だとコメント機能を持っていないサイトは珍しくありません。むしろブログが特異と言って良いです。

 私がサイトを作り始めたのはちょうど10年前ですが、そのころの個人サイトでは連絡手段がないということも当たり前にありました。連絡手段があるとすれば多かったのは、掲示板かメールアドレスです。メールフォームでも同じようなものですが、これらは当然個々の記事につくような性質のものではなく、まとめて1個です。ここらへんは今でもあまり変わりないでしょう。

 一方、企業サイトはどうしているか?と言うことで、おそらく他も似たようなものだろうと1箇所だけ、日経新聞を見てきました。日経新聞の場合はヘルプがあり、その中に「お問い合わせ」というものがあります。たぶん、連絡手段はこれだけ。内容はメールフォーム。こちらも先ほどの個人サイトと同じものであり、これでも十分なわけです。


●ハードルが低い!ブログのコメント欄にはメリットがあるのは確か

 10年前はブログというものがありませんでしたが、似たようなものだと既に閉鎖したさるさる日記のような、html技術のわからない人でもかける日記サイトならありました。日本にはこういう日記サイトの文化があり、ブログという海外由来の言葉が入ってきたときにすごく抵抗を覚えましたが、なるほどブログには違う面も多いです。

 トラックバックというのは画期的で独自な文化でしたし、個々の記事にコメント欄がついてコミュニケーションをとりやすくしているというのも、差別化された点だったと思います。

 ですから、さっきメールフォームなどについて、「これでも十分なわけです」と書きましたが、厳密には違うのでしょう。私がコメント欄を閉鎖するのを迷うのは、書きやすさ・気軽さが失われるからです。また、個別記事との関連付けが容易というもの大きな利点だと考えています。


●コメントにいちいち返信しないで放置…というのも選択肢としてアリ

 もう一つ、コメント返信の悩みを解決する方法としては、コメント欄は開いておくけど、一切返事を書かないというものです。これはまさに前半の<>コメントに返事しない人は横柄でブログをやる資格はない?>で書いた批判を受けるわけですけど、実際にやっているブログさんも多いでしょう。

 いわゆるアルファブロガーのような大手個人ブログや有名人のブログでは、特に多いです。いちいち返信していられませんからね。フォロワーの多いツイッターで全部返事するかというのを考えてみても、わかりやすいかもしれません。

 また、2ちゃんねるのまとめサイトなんかもこの形式で好き放題に書かせて、ズラーッと長くなっています。まとめサイトの元ネタである2ちゃんねるの掲示板そのままであり、2ちゃんねる方式とも言えます。これはこれで良いような気がします。

 2ちゃんねるまとめサイトの場合は、一応管理人の主張を載せているわけではない・そのまま載せているだけという建前で、質問に回答するなどしなくても良いということもありそうです。ただ、実際には東日本大震災、原発事故の悪質なデマ、流言で書いたハム速の例のように、意図的に都合の悪いものは除いていますので主張がないというのは間違い。また、アルファブロガーなんかはこういう例には入りません。

 あと、こういう返信しないコメント欄を何か区別する別の名称で読んでいないかな?と、大手まとめサイトを6サイトほど見てきました。「この記事へのコメント」というのが2件あり、ちょっと違うかな?というくらい。基本的には特別な名称はありません。

 それより特別なのは、まとめサイトの場合、コメントに番号をつけて、「1001」から始めるようにしていることでしょうね。2ちゃんねるまとめサイトの場合は、こうすると2ちゃんねるの掲示板の続きだよということを暗に示すことができるので、便利ですね。でも、私のような普通のブログでは使えません。


●捏造デマが放置拡散されてしまう…放置するコメント欄のデメリット

 前述の通り、返信しないコメント欄はアリだと思うのですが、返事しろと文句を言われる他に大きな欠点があります。2ちゃんねる方式ですので荒れるなど、閲覧者に配慮した管理がされないことです。アルファブロガーであっても、この点を批判して「自分はこのやり方はしない」としている方がいました。(その人はコメント欄を閉めていたのか、全部返事していたのか忘れました)

 また、投稿を批判する内容でもその批判が適切であるなら良いのですが、間違ったものであった場合、困ったことになります。コメントした人が勝手に勝利宣言するだけならあまり害はないんですが、公開されているコメントですのでそれを信じてしまう人も出てきます。

 そんなの騙される方が悪いというわけなんですが、そういうコメントをする人がいるというのは、そのようなレベルのものを信じてしまう人も意外にいるということです。100%の人が賛成することを書くのは無理であり、わかる人だけわかればそれで良いんですけど、どうせならより多くの人にわかってもらった方が良いです。

 絶対に納得しない少数を相手するのは無駄が多く、コメント返信しないという選択はあって良いとは思うものの、理解者を減らすあるいは間違っていると思われる考え方を増やすコメントを放置しておくことになるという弱点もあります。
(元々は丁寧に説明してあげたいという考え方だったのですけど、答えが決まっている人への対応は苦痛が大きすぎてキツイです)


●コメント欄・2ちゃんねる方式・メールフォームの長所と短所

 以上のように、結局完璧な対処法などないんですね。とりあえず、私の思うところをまとめておきます。悩みますね。

(1)コメント欄方式 (返事する)
 ○閲覧者は気軽に書きやすい。ブログ管理者は閲覧者の反応を得やすい。
 ×ブログ管理者のコメント返信は大きな負担。
 ○閲覧者・ブログ管理者とも個別記事との関連付けが容易。
 ○コメントに返事しないと文句を言う人は当然出ない。
 ○コメント欄で間違った情報の訂正ができる。

(2) 2ちゃんねる方式 (返事しない)
 ○閲覧者は気軽に書きやすい。ブログ管理者は閲覧者の反応を得やすい。
 ○ブログ管理者のコメント返信の負担はない。
 ○閲覧者・ブログ管理者とも個別記事との関連付けが容易。
 ×コメントに返事しないと文句を言う人が出る。
 ×コメント欄で間違った情報が拡散する。

(3)メールフォーム方式 (基本的には返事する)
 ×閲覧者は気軽に書きにくい。ブログ管理者は閲覧者の反応を得づらい。
 △ブログ管理者のメール返信の負担は比較的少ない。
 ×閲覧者・ブログ管理者とも個別記事との関連付けが面倒。
 ○コメントに返事しないと文句を言う人は出ない。
 ○コメント欄がないので、間違った情報の拡散はない。

(4)メールフォーム方式 (基本的には返事しない)
 ×閲覧者は気軽に書きにくい。ブログ管理者は閲覧者の反応を得づらい。
 ○ブログ管理者のメール返信の負担は少ない。
 ×閲覧者・ブログ管理者とも個別記事との関連付けが面倒。
 ×コメントに返事しないと文句を言う人が出る。
 ○コメント欄がないので、間違った情報の拡散はない。

2012/8/28追記:最後のまとめの「ブログ管理者は閲覧者者の反応を得やすい」は、コメントを受けての追加です。「閲覧者のダイレクトな反応がほしい」ってのが肝じゃないかと言われて、確かにそうだと思ったもの。私自身はそういう反応は全く欲していないため、頭から抜け落ちていました。

 一方で、こうした情報を得られるのが私にとってのコメント欄の最大の魅力。これも「閲覧者のダイレクトな反応」と似たようなものですが、私の場合は反響がほしいというよりは、簡単に間違いに気づけるという点がありがたいというものです。メールフォームなみたいなものだと面倒くさすぎて、簡単には出しませんよね

続き:コメントの返事の仕方 相手を傷つけない方法は?


【本文中でリンクした投稿】
  ■ネットの匿名のメリットは実名のデメリット…主な理由は3つ
  ■コメントの返事の仕方 相手を傷つけない方法は?
  ■東日本大震災、原発事故の悪質なデマ、流言

【関連投稿】
  ■誹謗中傷など人々がネットでひどいコメントを書く3つの理由 ブログ・SNS・掲示板など
  ■三大タブー(政治、宗教、野球)プラス1のタブーとネット炎上しやすい話題は違う?
  ■ネットの匿名のメリットは実名のデメリット…主な理由は3つ
  ■ブラック企業に優しい社会 事実でも名誉毀損・恫喝のSLAPP訴訟、自演・捏造の風評被害以外でも問題に
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