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中国人も予想外の反日デモ 一般人・知識人とごく一部の人との温度差


 中国の反日デモの本質 現状への不満・鬱憤と政府・共産党への批判中国の反日デモは官製デモ?尖閣諸島問題の政治的手段、ガス抜き、覇権争いなど、反日デモの多面性に続いて、反日デモの話です。

 作者の名前を見ればわかりますが、吹き荒れる抗議デモの現場に身を置き 私が見て、感じて、情報発信したこと (要登録 ダイヤモンド・オンライン 2012/9/20 莫 邦富 [作家・ジャーナリスト])の莫邦富さんは中国人です。

 経歴はこちらです。

1953年、上海市生まれ。85年に来日。『蛇頭』、『「中国全省を読む」事典』、翻訳書『ノーと言える中国』がベストセラーに。そのほかにも『日中はなぜわかり合えないのか』、『これは私が愛した日本なのか』、『新華僑』、『鯛と羊』など著書多数。

 中国人の莫邦富さんも今回のデモには驚いたようです。

(略)

 13日一日を除いて、私は抗議デモの発生現場でこの激震が続く1週間を送り、いろいろなことを体験した。

 まず、土曜日の15日に中国各地で起きた抗議デモの激しさに驚いた。常軌を逸してしまうのではないかとある程度予想し、その覚悟もできていると思っていたが、抗議デモの激しさもその規模も、私の予想を遙かに上回ったことに大きなショックを覚えた。

(中略)

 16日の朝、友人とともに日本在上海総領事館の近くに移動し、至近距離で抗議デモを観察した。

 (中略)「暴力反対、破壊行為を厳禁」と大書された横幕を掲げている若者もいた。思わずカメラのレンズをそこに向けた。

 微博にもそのような情報がアップされてきた。北京の日本大使館の前に一人で立って、デモの大衆に向かって「破壊行為を行わないで」「文化大革命ではない」「傷つけるのをやめて」といった内容を書いた紙を掲げてアピールしていた若い女性がいた。彼女が掲げていたその紙が数人の大の男らに破られてしまい、若い女性は怯えて泣きだす寸前になっていたにもかかわらず、ひるまなかった。思わず「若い妹さん(引用者注:この場合はお嬢さんの意)よ!ありがとう」と書き込んだ。

 (中略)インターネットには、一夜のうちに中国には「上街派」と「上網派」ができたという論調が出てきた。「上街派」とは、街角に出て抗議デモに参加する熱き血をもつ人々のことを言う。「上網派」とは、釣魚島を国有化するという日本政府の行動に批判しながら、より理性的な抗議の方法を取るべきだと主張し、デモ中の破壊行為を厳しく糾弾する側の存在を指す。

(略)

 実は破壊行動に限らず、デモ自体に関しても温度差があります。

 同じ町でデモが行われていること自体知らない人がいたという報道もありました。関心ない人は関心ないのです。

 次のものもそういう指摘のある記事。
えっ、「日本は中国と戦争したがっている」って? 中国人は日本の“異常さ”がまだ分かっていない(要登録 日経ビジネスオンライン 2012年9月20日 中島恵)

「もしかしたら、また(日中戦争のときと同じように)日本軍が中国を攻めてくるんじゃないか。日本人は、本当は中国と戦争したいと思っているんじゃないか。実は、そう思っている中国人は非常に多いんですよ」

 81年前に柳条湖事件が起きた9月18日の前夜、都内の大学院で学ぶ中国人留学生の張成(仮名、24歳)は、切れ長の目をまっすぐ私に向けながら、きわどいことを語り始めた。

(中略)

 普段から、ミクシィやフェイスブックを利用して情報収集している張成は、数日前、あることに気がついた。

「デモが暴徒化するにつれ、数日前からネット上では、中国でも日本でも、そうした行動をいさめる動きが自然発生的に湧き上がりましたね。理性的に行動しようとか、暴力反対とか、同じ中国人として情けないだとか。でも、そうした意見をきちんと整理して書き込める人間というのは、ごく限られた人々で、いわゆる中間層以上。知識人がほとんどだったことに、今さらながら気がついたのです」

「今回デモに加わっている人々は、そのネットワークに参加していない階層の人々が中心でした。つまり、いくらSNSにそうした常識的な書き込みをして拡散し、理性の輪を広げよう、よりよい方向に向けようと努力しても、その声を真に届けたい人々は、そうした書き込みや、それに対する大人の反応を目にすることもないのだ、ということがわかり、私は愕然としたのです」

 実際、そうした知識階層の輪に入りこめない若者たちは、ネット上の掲示板などにうっぷんをまき散らす。張成が「中国の2ちゃんねる」ともいわれるサイト「天涯」をのぞいてみたところ、日本への憎悪や憎しみが、これでもかというほど書き連ねられていたという。

 アホやっているのは、知識階層じゃない人(なんて言えばいいんでしょう?)が中心とのこと。

 「ネットワークに参加していない」はわかりづらいんですけど、ネットはやるし、「中国の2ちゃんねる」には書き込むけど、SNS系はやらんということだと思います。

 そういえば、ドイツでもSNSをやらんやつは犯罪者予備軍みたいな記事が出ていました。……ヤバイ、私もSNSやってないですわ。(ただ、2ちゃんねるも書き込みは一度もしたことがなく、やっていません。よく引用しているように、まとめサイトで話題になった記事や検索で出るログは見ています)


 記事の続き。
 だが、彼らはそこまでの罵詈雑言を書いておきながら、真に日本人が憎いのかといえば、「そうではないだろう」と張はいう。

 というのも、彼らの多くは日本人と会話したこともなければ、日本人と一緒に仕事をしたこともない(中略)人々だからだ(中略)。

 ただ、日頃の生活の不満が限界点にまで達しており、日中戦争の歴史もあることから、「愛国無罪」といえばたいていのことは許されることを知ってこうした破壊行動に出ているのだろう、と張成は分析する。その中には、日本のデモにも見られるような「友だちが参加するから、自分もなんとなく参加した」という人も大勢いることは想像に難くない。

 私もこの取材で、なんとかデモ参加者を見つけて、デモに参加する動機を聞いてみたいと思ったのだが、中国人の知り合いがかなり多いと思われる私(つまり外国人)でも、接点のある中国人とその友人たちは、ひとりもデモに参加していなかった。この事実だけとっても、同じ中国人とはいえ、出身地や学歴、経歴によって形成されるネットワークや人脈はほぼ同じサークルの中で決められており、彼らの間には、決して交わることのない大きな隔たりがあることがわかる。

 やはりデモ参加者は特殊な層ということです。(以前の記事では職からあぶれてしまった不幸な世代といった見方でした)


 ちょっとこの後は今日のテーマの「温度差」とは離れるものがありますけど、同じ記事なのでそのまま行きます。
「デモに参加している人の多くは、自分たちが焼き討ちにした日本企業が中国法人で、破壊したあと、同じ中国人の従業員が困るだろうということもあまり理解できていないんだと思います。いや、ひょっとすると、日系企業に定職を得ている中国人のことがうらやましいから、わかっていて、あえて破壊しているとも考えられる。日本車を叩き壊したというけれど、自動車を持っていること自体が憎いのです。だからあの破壊行為は、映像でしか見たことがない日本に対する怒りというより、富を持つすべての人への怒りともいえますね。急速に経済発展した中国社会が生んだひずみでしょう」

 こう語るのは、滞日4年になる呉政(仮名、29歳)だ。呉と中華料理店で議論しているとき、偶然にも日本の自民党の次期総裁立候補者の顔ぶれが出揃い、店内に設置されたテレビに映し出されていたのだが、呉はその画面を指さしながら「あ、でも日本だって官二代(親の七光りで成功する二世)ばかりですね。中国と同じですね」といって大笑いした。

「多くの中国人は強い被害者意識を持っていると思います。それはかつて日中戦争で日本にひどく痛めつけられたという被害者意識であり、そうした意識は戦後70年近く経っても、まだ中国人の心の奥底から抜けていません。そう思い続けるのは教育のせいもあるかもしれない」

「でも、たとえそうであったとしても、そうした敏感な中国人の心に日本人は少しも気づこうともしない。中国人の中には、日本人ともう1回戦争してみたい。そして、今度こそ勝ちたいという潜在意識を持っている人がいるのも事実です」

(中略)張もある屋台の店主が「今日釣魚島を盗られたということは、明日は海南島を盗られるかもしれないということだ。そして、あさっては私が住むこの家も日本に盗られるかもしれないんだぞ。うかうかしてはおれん」と口から泡を飛ばして話していたのを見たと話していた。

 日本でも「1日でも早く国有化しないと中国に沖縄県も乗っ取られる。日本の森林も土地も、何から何まですべて中国人に買われてしまう」と危機感を感じている人が一部にいるのと、似たような構図なのかもしれない。

 ただ、沖縄発言は実際にしている人が中国にいますからね。日本人は尖閣諸島以外の権利を主張していませんし、私がそうですけど、海南島なんて名前すら知らないでしょう。いっしょにされたくないなぁ……。
 私は日中を行き来する張に「一般の中国人が、日本について最も誤解していると思うことは何だと思うか?」と問いかけてみた。すると、「日本の『異常さ』を理解していないこと……ですかね」という奇妙な答えが返ってきた。

 その真意はこうだ。普通の国家ならば、常に国益を主張し、経済発展すれば世界での発言力も増し、自らの国に対して自信を深めていくものだが、日本人はここまで経済発展し、優秀な民族であるにも関わらず、日本人であるということに、なかなか自信を持てないでいる。そして、とことん平和を愛している国でもある」という。

 (中略)だが、ここまで鋭く日本を見る張のようなエリートが大勢いるわけではなく、日本をよく知らない中国人は「中国は日本から再び侵略されるのではないか」とうたぐり、「もし日本人がもう一度戦争をするというならば受けて立つ」とさえ真剣に思っている。

 あとは日本人コメンテーターへの批判。
「このコメンテーターに代表されるような人々は、自分たちに無害な遠くで発生している(アラブの春のときのような)民族の感情には「民主化」の観点から、武力で鎮圧する側の政府を批判した。しかし、今回の反日デモのように、民衆の怒りの矛先が自分たち(中国の日系企業)に向くとわかったら、今度は抑え込まない中国政府を批判するのか。ウイグル、チベットの運動も一部は暴徒化や略奪があったが、そのときは鎮圧した中国政府を批判した。(西側民主主義国家にとっての是である形式の)民主化に向かっていってほしいはずの中国に対して、脳天気にインターネットを遮断すればいいじゃないか、とまでいい放ったのです。これはあまりにも中国人を見下した、自分たちにとって都合のよいダブルスタンダードとはいえないでしょうか」

 確かにネット遮断を求めるのはおかしい、武力鎮圧も略奪も両方ダメだし、情報の取り上げ方は偏っています。

 ただ、武力鎮圧とは言っていないし、お互いの条件が違います。これもダブルスタンダード的ですね。


 さて、温度差シリーズに戻ります。

 次のものはタイトルからして「反日感情に温度差」とあります。
反日感情に温度差、一枚岩になれない中国 ~上海の反日デモの現場から (要登録 ダイヤモンド・オンライン 2012/9/21 姫田小夏 [ジャーナリスト])

(略)

 都市によっては数十億円にものぼる大変な被害をもたらしたデモもあったようだが、上海の抗議デモは「俺が時代のヒーローだ」と目立ちたい若者のイベントであり、祭りであり、パフォーマンスある側面が存在する。集まってくる一般民衆もそれを知っていて「またやってる」「どうせパフォーマンスだろ」とニヤニヤしながら見ていた。

 総領事館の周囲には日本人向けサービスを業とする店舗が多く集まるが、その「日本語看板」はほとんどがブルーシートを貼ったりするなどして覆い隠され、また営業を一時停止するところもあった。しかし、暴徒の出現は杞憂に過ぎなかったようだ。

 あれほどデモ隊が声高に叫び、ビラまでまいた日本製品の不買運動、当然、その影響は皆無とはいえないが、一般消費の面では「いつもどおり」が散見された。ファミリーマートは中国国旗を窓に貼り付け防御態勢に出たものの、デモ当日の昼休みはいつものようにホワイトカラーが押しかけていた。

 その2日前の日曜日、9月16日も反日デモが行われていたが、現場近くの繁華街では、回転寿司店には長蛇の列ができ、日本資本のカレーチェーン店も満席、牛丼店も消費者で賑わっていた。カルフールの家電売り場では「松下ブランド」の299元の掃除機が積み上がっていた。販売員は「毎日出せば売れる魅力的な商品に不買は関係ない」と話す。

 最近は、一体どれが「純粋な日本製品」なのかがはっきりしない。前述した回転寿司は日本の食文化だが、実は台湾資本による経営である。日本料理店もサウナも「日式」と名の付く業態のほとんどが経営者は中国人だ。多くの日本の家電メーカーは、中国資本との合弁という形で経営されている。(中略)

 対日批判には温度差がある。この広い中国では、政府と国民、ネットの世界とリアルな世界、都市部と内陸部、職業や受けてきた教育によっても反応はそれぞれだ。都市部の住民となればなおのこと、「愛国」だけでは国民を束ねることができなくなってきていることがわかる。

 だからと言って、中国を甘く見てはいけない。9月18日をピークに事態は収束に向かうのではないかという楽観論もあるが、今回ばかりは長期化が避けられそうもない。それほどまでに中国は激怒している。

 上海市民の間には「国有化反対と何度もそれをアナウンスした中国に、話し合いというカードを切れなかった日本は、外交のスマートさに欠ける」という見方もあれば、「まずは相手が殴ってくるのを確認してから一気に駒を進めるのが中国のやり方。国有化に踏み切った日本は中国に付け入らせるいい口実を与えたに過ぎない」という見方もある。

(中略)

 日本と同様に、上海でもテレビをつければ連日「魚釣島」関連の報道だ。テレビ出演する専門家らは日本制裁の戦略を語り、中国に有利な「歴史的証拠」を開陳し、大陸棚の延長を主張、対日制裁は日に日にエスカレートする。

(略)

 終わり頃の話ですが、尖閣諸島の野田佳彦政権の対応は確かに失敗でした。世論はもっと厳しくで真逆ですけど、拙速で強引だったという方が妥当でしょう。

 まあ、石原都知事が威勢の良いこと言っていた(石原都知事は死人が出ても自分の責任にはなりませんから、気楽な立場です)ので、野田政権も選択肢が限られてしまったのは事実ですが、少なくともタイミングは遅らせて柳条湖事件より後にすることはできたはずです。


 また、話が逸れちゃいました。

 温度差は都市間にもあり、こんな記事も。(他に日経新聞や中央日報が大連を取り上げていました)

2012年9月23日3時31分 朝日新聞
なぜ?「反日」見えぬ街・大連 ひらがな看板隠さず営業

 22日、中国遼寧省大連の市街地に、反日デモを警戒する武装警察隊や公安当局者の姿はなかった。

 人口約600万人の港湾都市では、日本政府が尖閣諸島を国有化して以来、一度も大規模な対日抗議行動が起きていない。

 街を歩くと、日本料理店は「やきとり」「つけ麺」など、ひらがな交じりの看板を中国の国旗「五星紅旗」やシートで隠すこともなく、赤ちょうちんを掲げている。日本車もほかの都市と違い、中国国旗をつけずに行き交う。

(略)

http://www.asahi.com/international/update/0923/TKY201209220574.html

 やはり騒いでいる人はごく一部の特殊な人だけだと思わせる話です。

 これは日本人でも同じようなものかもしれません。

2012年9月18日14時45分 朝日新聞
ネット投稿、膨らむ怒り 日本の反中デモに反発

 日本国内で行われた先鋭的な反中国デモの様子が、中国国内のネット上で写真付きで伝えられている。それを見た中国人が、反発する書き込みをし、さらに怒りを膨らませている。

 「日本人70人が『中国を殺せ』と反中デモ」。中国版ツイッターの「微博」に投稿されたのは、東京・新宿で15日、「愛国」を唱える市民グループが旭日(きょくじつ)旗などを手に行進したデモの様子だ。

 竹島問題などを背景に韓国側に抗議する目的のデモだったが、尖閣問題が注目される中、「Kill China」(中国を殺せ)などと書かれたプラカードを手にした参加者もいた。

http://www.asahi.com/international/update/0918/TKY201209180086.html


(追記:韓国関係ですが、似たようなものを。

「竹島上陸で腹立った」男逮捕=韓国領事館のガラス割った疑い-広島県警

 広島市で韓国総領事館のドアガラスが割られた事件で、県警広島東署は11日、建造物損壊容疑で同市中区千田町の自称右翼団体構成員、湯浅雅和容疑者(44)を逮捕した。「韓国の大統領が竹島に上陸したことに腹が立ってやった」と容疑を認めている。
 逮捕容疑は11日午前2時50分ごろ、同市南区東荒神町の韓国総領事館の正面入り口ガラスにれんがを投げつけ損壊した疑い。けが人はなかった。(2012/08/12-01:52)

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201208/2012081200022)

 騒いでいる人が一部であったとしても、今回の反日デモを見てわかる通り実際に甚大な被害が出るわけで、影響なしというわけではありません。

 日本への旅行者は韓国人が1位、海外旅行先は中国が1位 竹島・尖閣諸島問題の影響は?もそういった例ですが、一部の人であってもそれによる被害は大きいのです。


 しかし、同じところで書いたように、日本の理解者を一人でも増やそうというのは悪いことじゃありません。過激なものほどよく報道されるため相対的に弱いですが、味方が増える方が長期的視点(が難しいと思いますが)では得になるのは間違いありません。

 中国の反日感情が実際に危険なものであることもまた事実なのでここらへんはバランスが難しいですが、日本人がみんな「Kill China」と言っている野蛮な人だと思われたくないでしょうし、それは間違いだと理解できるでしょう?

 日本人としても「少なくとも中国人の全員が全員、反日デモを支持しているわけじゃない」ということくらいは、認識しておいた方が良いと思います。


 追加
  ■親日の代表国台湾との尖閣諸島問題 日本と中国の関係にも多大な影響が

 関連
  ■中国の反日デモは官製デモ?尖閣諸島問題の政治的手段、ガス抜き、覇権争いなど、反日デモの多面性
  ■中国の反日デモの本質 現状への不満・鬱憤と政府・共産党への批判
  ■日本への旅行者は韓国人が1位、海外旅行先は中国が1位 竹島・尖閣諸島問題の影響は?
  ■韓国、日本と中国の尖閣諸島問題に興味津々 漁夫の利か影響なしかマイナスか
  ■尖閣諸島上陸の香港活動家が過去に中国国旗を焼いていたと判明し、気まずい中国人たち
  ■その他の政治(時事)について書いた記事

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