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橋下徹大阪市長の出自 同和地区(被差別部落)と父・叔父と暴力団


 書くのが遅かったかなと思っていた朝日新聞と2ちゃんねるは似てる?週刊朝日「橋下徹大阪市長は出自が同和(部落出身)だからダメ」と読める記事で謝罪にですが、予想外に多くの方に閲覧していただけました。

 ただ、週刊朝日の話が中心で、橋下徹さんの出自に関することはほとんど触れませんでした。

 あちらで書いたようにこの出自に関するところは私の重視する部分ではないのですが、前回のブログ記事が不満で再検索した末、妙な書き方しているところに行ってしまうのもまた害悪かな?とちょっと思ったので、補足しておきます。


 なお、引用は十分すぎるほど詳しかったのでWikipediaからだけです(その他にラストで共産党の見方についての補足はあります)。元のWikipediaが相当長いので、出自関連だけで十分な長さになります。
橋下徹

 学生の頃

 少年時代

小学校2年生の頃、父親が自殺。しかし以前から家族とは別居しており、橋下には父親の記憶がほとんどないという。(中略)

その後、母子は、橋下が小学校5年生の時に大阪府吹田市に転居。1年後に大阪市東淀川区にある府営住宅に入った。ノンフィクション作家の上原善広によると「府営住宅に申し込んだら、偶然、その地区(同和地区)に当たったようです。母親は息子に、父親がいわゆる被差別部落出身者だということは教えていなかったと思う。彼は自分のルーツを知らぬまま東京で育ち、その後、たまたま別の部落のある街に引っ越して生活するという、非常にねじれた境遇で育った」という。また、橋下の母親は府営住宅の家賃に関して同和減免措置を受けるよう誘われたが断り続けたという 。(中略)

 中学・高校時代

ノンフィクション作家の上原善広によると「彼が進んだ中学では、同和教育が行われていましたが、彼はこれに反発しています。卒業文集で、『納得できないのもたくさんある』とあからさまに批判している。中でも彼が最も嫌悪したのは“地元集中”というもの。これは学力の高い子も低い子もまとめて地元の高校に進学させるというもので、学力格差を防ぐための措置でした。橋下はこれに猛烈に反発し、府内屈指の進学校北野高校に進学したのです。しかしそこで彼は浮いた存在になる。中学で同和地区の理不尽さを学び、高校では坊ちゃんが集まるエスタブリッシュメントの世界を見たのです。この過程で彼の中に猛烈な上昇志向が生まれたのだと思います。」という。橋下は後に、東淀川区に移り住んでからの小中学生時代を「僕の人格を作ってくれたところ」と振り返っている。

 弁護士として

 新米弁護士時代

樺島法律事務所に入った後、橋下は「同和地区に住んでいたけど私は同和じゃなかった。だから補助金ももらえなかったし、深く恨んでいる。私は同和問題はやりません」と言い、部落解放同盟の朝田善之助派が起こした京都市営住宅の家賃値上げ反対訴訟に参加することを拒否した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%8B%E4%B8%8B%E5%BE%B9

 家族に関する話はこの後ずっと飛んで下部の「系譜」で詳しいです。
 系譜

 橋下家(大阪府八尾市・豊中市)

 家系

・橋下の母によれば、「橋下一族は先祖代々同和地区に住んでいたわけではなく、徹の祖父の代にたまたま転入したに過ぎない」という。橋下の母によれば、「橋下家は同和部落出身ではない」ということになるが、『週刊文春』(2011年11月3日号)によると「橋下の実父は、とある関西地方の山裾の寒村の被差別部落の出身」という。つまり橋下は被差別部落にルーツがある。

その寒村の橋下姓の老婆は「昔は“橋下(ハシシタ)”という家が六十軒ぐらいあった。大概の者は名前を“橋本”に変えて出て行ったと聞いている。ここらの人はみな教育熱心で、一生懸命勉強して就職差別やいろんな差別と闘ってきた。」と述べている。

山裾の寒村を離れ、橋下の実父らが居ついた先は大阪府八尾市にある同和地区だった。この地区のもっとも古い記録は豊臣秀頼がおこなった1613年10月の検地帳にある「かわた」という記載である。カワタというのは「皮田」とも「皮多」とも書き、とくに大阪に特徴的な穢多身分の呼称で、死牛馬の処理を生業としていた。徳川幕府の頃には生皮からとれる膠を生産していた。橋下家がいつ移ってきたのか定かではないが、墓所には橋下から三代前の曾祖父の名が刻まれている。

橋下の叔父によると「ほかにも在日とか言われているけどそんなことない。同和や。わしもアニキ(橋下の実父)も同和やゆうのに誇りもっとった。」という。

・橋下姓

橋下の母は次のように語っている。「あの子が生まれた時点で、向こう(橋下家の人々)との因縁を断ち切るつもりで、ハシシタ姓をハシモトと変えたんです。向こうの親たち(橋下徹の祖父母)は、反対しました。けど、橋の下を歩むようなイメージの苗字はどうか。この子は、橋のたもとを注意深く生きていくように、と願って変えました。だから、ちっちゃいときから、あの子はハシモト。その意味は当人もよく知らないはずです。」。

橋下の叔父は「(ある日突然)アニキ(橋下の実父)が『俺はこれからハシモトでいく。お前はハシシタでいけ』言うたんや。」と述べている。

 朝日新聞と2ちゃんねるは似てる?週刊朝日「橋下徹大阪市長は出自が同和(部落出身)だからダメ」と読める記事で謝罪にで蔑称的なニュアンスがすると書いた連載タイトル「橋下徹 ハシシタ奴の本性」ですが、「ハシシタ」というのは被差別部落の出身であることを強調する狙いだったんですね。

 私はこの事実を知りませんでした。



 また、2ちゃんねるでよく見かけて、同じく蔑称的なニュアンスを感じていた『ハシゲ』という名前ですが、Wikipediaによると"高校の頃のあだ名は『ハシゲ』"だったとのことです。

 2ちゃんねるの『ハシゲ』もここから来ているんのかな?と思いますが、実際の使い方を見ていると到底好意的なものではありませんので、全然関係ないかもしれません。

(2ちゃんねるではありませんが、悪意のある『ハシゲ』の使い方の例が、ちょうど次の朝日新聞出版の週刊朝日「ハシシタ 奴の本性」で佐野眞一、橋下徹を「汚物」「うんこ」呼ばわりで出てきました)


 流れを切っちゃいましたが、系譜の続きです。
・実父・叔父

橋下が実父について述べたインタビューによると、「父親の思い出はひとつだけ。2、3歳のとき、食事中に箸を投げたら、背負い投げされてぼこぼこにされたんです」という。

橋下の母によれば「父親はあの子が小さいときに離れ、以来私も近寄らせませんでした。あの人と私たちは東京と大阪で離れていましたので、仕事も何をしていたのかよく知りません」という。

実父とその弟(叔父)は土木・水道工事の仕事をしていた暴力団組員だった。実父は橋下の幼時期に家庭から離れ、八尾市の同和改良住宅に住み、橋下が小学校2年生の時に死去。自殺だったという[注釈 20]。実父は現在、同和地区住民のために建設された八尾市の市営墓地に眠っている。


[注釈 20]^ 地元八尾の府議によれば「父親は、八尾の改良住宅に住んではったそうです。同和対策事業の一環として建設された住宅で、そこで亡くなったらしい。普通の死に方ではなく、ガス爆発だったと伝えられます。単なる事故か、あるいは仕事に行き詰って自殺したのではないか、などとも囁(ささや)かれていました」という(g2第6号、2010年12月「同和と橋下徹」35ページ)


橋下の実父と、その弟の両方を知っているという地元住民によると、「弟は○○(地区)で水道工事会社をやっていたが、今は倒産してない。この水道工事会社は、実は兄、つまり橋下知事の実父が段取りして設立した会社や。暴れん坊で、ある組織[注釈 21]の三羽烏といわれたほどの男や。立場上、名前を出せなかったので弟に会社をやらせていたんや」という。


[注釈 21]^ 『平成日本タブー大全2008』104頁によると「この組織に属していたある人物の“名前”を言えば、地元の年配者なら誰もが思い当たる。この“ある人物”は、組織に属しながら、部落解放同盟○○支部書記長や同大阪府連執行委員を務め、詐欺や恐喝で何度も逮捕されている」という


また橋下の叔父(実父の弟)の水道工事会社は地元八尾市の指名業者でもあったが、部落解放同盟大阪府連が資金源獲得のために設立した直轄の建設業者組織「大阪府同和建設協会」の会員でもあった。倒産時多額の借金を抱えていたため、「貸した金を踏み倒された。なのに謝るどころか、平気な顔をして外国車を乗り回している。なにが『ハシモト』や100人が100人『ハシシタ』と読むわ!」と、今なお怒りが収まらない住民もいる。

「新潮45」(2011年11月号)に橋下の実父がヤクザであったとする叔父の証言が掲載された。ノンフィクション作家の上原善広によると「叔父は私の取材に対してわしもアニキも博徒系のヤクザ『土井組』に入っていた組員だったと認めたのです。この暴力団は今はもう解散していますがかつて大阪中南部の針中野に拠点を置いていた。」という。

橋下はこれらの報道について「ほぼ事実」と認め、twitterで「実父についての記憶は殆ど無い、実父のガス自殺は成人近くになって知らされた、実父が正式な暴力団組員であったことは週刊誌報道で初めて知った」などとコメントしている。

橋下の母は「暴力団だったなんて知りませんでした。私たちといっしょに暮らしているときは、そうではありませんでしたから。」と述べている。


・血脈を報じた雑誌に対して

橋下は、取材記者の氏名や会社の電話番号まで自らのツイッターで公表、「親父がやくざ、けっこう毛だらけだ」と逆手にとった。

部落解放同盟大阪府連合会・赤井隆史書記長によれば「両週刊誌の記事は、橋下氏の父親が暴力団員であったことと、出自であり暮らしていた地区の問題を同列に扱っています。暴力団とその地区がイコールで結びつけられているのです。同和地区に対しての偏見のなかに、“暴力的である”“ガラが悪い”といったイメージがある。両週刊誌の記事はこうした差別、偏見を助長してしまいます」という。

 家族に関しては以上ですが、政治家としての記述も同和問題についての部分だけ、関連するということで最後に載せます。
 同和問題

2008年(平成20年)2月の大阪府議会で、堀田文一府議(日本共産党)から「私は、部落解放同盟は、暴力と利権をほしいままにし、部落差別解消にブレーキをかけた、そういう害のある団体だと感じております。(略)行政がそのような特定民間運動団体(部落解放同盟)を応援していいのか」との質問を受け、橋下は「部落解放同盟が利権や暴力だということを言い切られることでありましたら、これは私の今までの法律家としての感覚からすれば、全く証拠も根拠も何もないことでありまして、それは私も確かにそういうつながりがあるところも知っております、そういう事件があったことも知っています。ただし、そういうことがなく、本当に同和問題の解決に取り組んできたということも知っております。一面的な側面をとらえることなく、きちんと、解放同盟の活動を真摯に見ていただきたく思います」と返答し、堀田から「知事は、今、私の部落解放同盟の評価について何の根拠もないと言いながら、いろいろ事件があったのは知ってると。知ってたら、やっぱり根拠があるということなんですよね。いろんな問題が起こってます。そこは冷静に見ていただきたい」との反論を受けた。

堀田はまた、大阪府における同和奨学金の受給者の全員が返還免除を受けていることを「同和」の特別扱いとして府議会で問題にしたが、橋下はこれを特別扱いではないとした上で、「社会の実態といいますか、歴史的経緯を御存じない、そのような御指摘」「まだ同和問題で苦しまれているそのような家庭で育って、大学や高校に行くのに経済的な理由で進学が困難であるというような子どもを救うことが先決」と反論している。さらに橋下は「議会の議決に行政は拘束される。主張を通すなら多数派を取って私にぶつけてください」とも発言し、少数会派を否定する暴言として議事録から削除された。この答弁につき、日本共産党と協力関係にある同和団体の民主主義と人権を守る府民連合(民権連)は「橋下知事の方にこそ、「事実誤認・認識不足」があると言わざるをえません」と批判した。

2008年(平成20年)3月の府議会で、橋下は「私はいわゆる同和地区で育ったが、同和問題は全く解決されていない。ただ、差別意識があるからといって、特別な優遇措置を与えていいのかは別問題。一から総点検していただく」、「この問題に真っ正面から取り組まないと人権問題、同和問題は解決しない。逃げてはいけない」と述べた。黒田まさ子府議(日本共産党)が2000年ならびに2005年の府調査のデータを挙げて「結婚差別も克服、解消されていっている」「同和行政は逆差別になっている」と発言したところ、橋下は「いまの質問は残念でなりません。そのような数字や机上の論にしばられることなく、現場の実態を見極めて、政治をやっていきたい」「同和問題が解決されたということは、まったくの事実誤認、認識不足だ」と応じた。これに対して部落解放同盟大阪府連委員長の北口末広は「平松市長も、橋下徹知事も、部落差別が存在していることを明確に認め、差別をなくすことが行政の責務と明言している。その信念をもって進めていただきたい」(2008年4月、部落解放同盟大阪府連定期大会での発言)と橋下を讃えている。

2008年(平成20年)8月7日、部落解放同盟大阪府連の北口末広らとの政策懇談会を大阪府庁内の会議室で開き、 部落問題解決に向けた施策のあり方などについて意見交換した。橋下は「同和問題の解決へ、(残り任期)3年半、真正面から取り組みたい」と挨拶し、「いわゆる同和地区で育ってきた。都道府県の知事のなかで同和問題について一番知り尽くしていると自負している。みなさんの協力をいただきながら、できる限り解決していきたい」と述べ、戸籍謄抄本などの不正取得防止へ本人通知の制度を考えたいとの意向も示した。また、差別意識をなくすために何が必要かのやり取りの中で、「部落差別の根本は「血」への差別だが、それはなくなってきている」と述べ、「経済的困窮者が集まってきているところという外形的な差別に切り替わってきていると思う」と持論を展開した。橋下はまた、飛鳥会事件の小西邦彦やその弟子のM(恐喝・職務強要で逮捕され有罪判決を受けた部落解放同盟安中支部の元相談役)の名を挙げ、「解同にしても、飛鳥の小西さんや、八尾のMさん、ああいう人が行政に働きかけたから声が届いたというプラス面もあるが、一回ああなると払拭するのはたいへん」とも発言している。

 ここらへんの距離感は微妙ですね。これ以前を読んだ感じだと部落問題の悪用を激しく嫌悪しているのかな?と思ったら、そうでもないです。

 「差別意識があるからといって、特別な優遇措置を与えていいのかは別問題」とも言っているので、本当微妙な感じです。


 あと、共産党の部落問題の見方は「逆差別」という形なんですかね?

(今のネットの部落差別はこの「逆差別」由来のものが大きいと思われます。逆差別解消を訴えるのならともかく、再び差別に走るというのは解せませんし支持できませんが、「逆差別」の負の側面は一つ現れている気がします)
どうして共産党と部落解放同盟は仲が悪いのですか? 教えて! Watch

回答者:yushimadiode
回答日時:2005/12/12 10:53

 もともと、共産党と解放同盟の関係は1950年代までは比較的良好でしたが、1965年に政府の同和対策審議会が出した答申(通称「同対審答申」 URL参照)の内容をめぐって、積極的に評価する解放同盟と、否定的な共産党との間で対立が表面化し、さらに矢田事件(1969)などでの糾弾行為を批判した共産党系の人々が1970年に部落解放同盟正常化全国連絡会議(正常化連)を結成し、分裂が決定的になります。これが、No.1の方が言及されている全国部落解放運動連合会(全解連)に改組されるのは1975年のことです。

 以来、「国民融合論」(部落差別は封建制度の残りかすであり、消滅過程にあるとして部落解放運動の恒常化を否定する)を掲げる全解連が、政府と解放同盟の双方を批判する構図になっています。

 ただし、全解連は昨年4月に歴史的役割を終えたとして解散、全国地域人権運動総連合(地域人権連)が運動を引き継いでいます。また、解放同盟も部落問題だけを扱っているわけではなくなっており(少数民族、ハンセン病患者、イラク反戦など)、対立の軸が見えにくくなっているという印象も受けます。
http://oshiete1.watch.impress.co.jp/qa1828044.html
(改行は修正)

 とりあえず、共産党と部落解放同盟は仲が悪いみたいですが、共産党の「逆差別」という見方は「対立の軸が見えにくくなっている」とは到底言えない見解だと思います。

 以下は共産党のオフィシャルサイトより。
〈問い〉 部落問題は解消しつつあるといわれていますが、現状はどうなのでしょう。(新潟・一読者)

〈答え〉 (中略)戦後日本国憲法に基本的人権の保障が明記され、部落解放運動など民主主義の発展をめざす国民的な運動が前進。部落の住環境や生活実態についてはかつてのような格差は是正され、差別を許さない国民の意識も大きく前進してきています。

 こうした状況のなか、二十八年間にわたり特別法ですすめられた同和事業は、一九九七年三月末、基本的には終了。同和行政として特別扱いせず一般行政のもとで対応する段階にはいり、地方自治体でも、同和行政を終結し一般行政に移行するのが流れとなっています。

 一方、六〇年代半ばころから「部落民以外は差別者」とする部落排外主義に陥って、行政と癒着し同和事業を私物化して利権をあさってきた「解同」(部落解放同盟)は、「同和事業がなくなれば食い上げだ」として「部落差別撤廃条例」や「人権条例」などの「解同条例」を自治体につくらせ、特別法なきあとも乱脈な同和行政に利権を確保しようと巻き返しにでています。

 また「解放教育」と称する公教育への乱暴な介入、「部落の子」調査、人権侵害の「差別糾弾闘争」、「部落民宣言」の強要など、部落問題を解決するどころか、温存・固定化する策動を強めています。

 こうしたもとで、国は同和行政はやめながらも、実質的には特別対策を残す動きを強め、九六年に「人権擁護施策推進法」を制定。同和問題を「人権」問題の中心問題であるかのように位置づけています。その結果、同和行政を恒久化する自治体(大阪府・市)や、「人権・啓発」の名で事実上同和事業・同和教育を存続させる自治体もでています。

 こうした逆流を許さず、憲法の民主的原則にそくして融合をすすめる国民的努力によって部落問題は解決されていくべきです。(絹)

〔1999・3・25(木)〕
http://www.jcp.or.jp/faq_box/001/990325_faq_dowa.html

 やはり「解同」(部落解放同盟)とは全く路線が異なります。

 左派はてっきりこういうの問答無用で好きだと思っていたんですが、勉強不足でした。


 追加
  ■朝日新聞出版の週刊朝日「ハシシタ 奴の本性」で佐野眞一、橋下徹を「汚物」「うんこ」呼ばわり
  ■住民投票で大阪都構想否決 橋下徹大阪市長の政界引退信じられるか?
  ■若者よ選挙に行け!大阪都構想は60代以下全て賛成多数なのに否決

 関連
  ■朝日新聞と2ちゃんねるは似てる?週刊朝日「橋下徹大阪市長は出自が同和(部落出身)だからダメ」と読める記事で謝罪に
  ■橋下徹大阪市長は敵対者・アンチ橋下を絶対に認めない非寛容な人格なのか?
  ■橋下徹批判 ポピュリズム論・弱者切り捨て
  ■橋下徹の大阪維新の会にTPP反対議員や安倍晋三元首相はお断り?
  ■橋下徹の大阪維新の会マニフェスト 「維新八策」最終案を原文のまま全文
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