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尖閣諸島問題で石原慎太郎「中国と戦争になっても構わない。日本は勝てる」


★2013/5/1 尖閣諸島問題で石原慎太郎「中国と戦争になっても構わない。日本は勝てる」
★2012/9/11 尖閣諸島購入は所有者一人勝ち 石原慎太郎都知事・猪瀬直樹副知事は無能すぎ


★2013/5/1 尖閣諸島問題で石原慎太郎「中国と戦争になっても構わない。日本は勝てる」

 尖閣諸島国有化、野田佳彦首相は灯台の利活用も本気で考えていたの続き。

 先に書いておきますが、元記事には野田政権の対応の擁護的な要素があり、それが気に食わない人は読まない方が良いと思います。

 一方で、私自身は野田政権に批判的ですので、民主党好きの人もご注意を。まあ、民主党支持者というのはほとんどいないので、逆と違って書きやすいんですけどね。


 前回も書いた2012年8月19日に野田佳彦首相と石原慎太郎東京都知事の会談の話はもう少しありました。
中国指導部、真夏の「急変」  検証・尖閣国有化(3)
編集委員 春原剛  2013/3/27 7:00 日本経済新聞 電子版

「(野田)首相は石原氏の発言にあきれ、国として所有しないと大変なことになると(考えた)」

前原は10月12日のテレビ朝日の番組でこう述べ、それまで明らかになっていなかった野田・石原会談の核心部分に触れた。この場で、前原は石原が野田に対して、「中国と戦争になってもやむを得ない」という趣旨の強硬論を展開したため、その後の事態を懸念した野田が国有化を急いだ、という見方を示している。(中略)

野田・石原による直接対話の席上、石原は実際にどのような言葉づかいで、前原の言う「対中戦争も辞さず」という趣旨のことを野田に伝えたのか。この会合に出席、あるいは関係した複数の人間の記憶や、証言を束ねると、石原は以下のような趣旨のことを野田に伝えている。

船だまりなどを作る(=尖閣諸島に対する実効支配を強める)ことで中国と戦争になっても構わない。通常兵器なら日本は勝てる――。(中略)

「内輪の会合では、石原さんは『中国と戦争になっても仕方ない。経済より領土だろう』と言っていた。『戦争をやっても負けない』とも言っていた。米専門家の分析として、海空戦力であれば、自衛隊は人民解放軍を凌駕しているという趣旨の話を再三していた。『通常戦争なら、日本は勝てる』という趣旨だった」

そう首相補佐官の長島昭久が回想すれば、その長島とともに一度だけ、石原を東京都庁に尋ねたことがある官房副長官の長浜博行も「二人で(石原を都庁に)訪ねた際もそういった趣旨のことは言っていた」と証言する。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK16020_W3A310C1000000/

 前原誠司さんも言うことが怪しいので本当やら?と思いますですけど、複数の方が同様の話を聞いたことがあるようです。野田佳彦首相との会談でも言っていたとしてもおかしくなさそうな気がします。

 ただ、本人は否定しているようです。
「野田君との会話でそういう悪い評判が立つだろうと思ったから、野田君とも親しい園田君という優れた政治家を同行しました。(中略)そんな『戦争も辞さない』とか、『自衛隊置け』とか、そんなことは一言も言っていません。それは園田君に聞いてもらえば、わかります」

 しかし、もし仮にこういう発言をしていなかったとしても、船だまりを作ることによってより一層中国が反発することは目に見えていました。

 そういう意味では戦争もうんぬんを言っても言わなくても、石原慎太郎さんの主張が後先考えていないことはあんまり変わらんかなと思います。

 ですから、国の選択肢は事実上ないに等しいです。もともと外交をする主体である国が尖閣諸島の扱いを決めるべきなのですが、この石原都知事の危険性からしても東京都に買わせないようにする……つまり、尖閣国有化をするしかないという状況でした。


 あとの問題は中国です。

 私は正直あそこまで反日暴動がひどくなるとは想定できていなかったんですけど、実際途中までの感触は悪くなかったようです。
野田の命を受け、6月頃から中国の外交当局と水面下での接触を加速させ、政府による国有化に理解を求め続けてきた日本側に対して、筆頭外務次官の張志軍、そして、その上司にあたる戴秉国・国務委員らは非公式ながら、尖閣国有化を飲み込む感触を、そんな言葉で日本側に伝えつつあった。

にもかかわらず、日本側が心のどこかで期待していた中国による暗黙の「容認論」を取り巻く空気は、8月になると急変する。その裏事情について、中国政府内に多数の知己を持つ若手の中国研究家、川島真・東大准教授は「8月の北戴河で突然、『何か』があって、全てがひっくり返った可能性が高い」と指摘する。

日本の外交当局が対中国交渉ルートの「大本命」と位置付けていた張志軍と傅瑩・外務次官のコンビが、共産党・中央政治局常務委員会の有力者に日本側からの説明をベースにした「尖閣国有化」の情報を持ち込んだのは8月上旬で、北戴河で新指導部の発足に向けた権力闘争がピークに達していた頃だったとされる。

「石原・東京都による購入よりも、政府による国有化で平穏かつ安定的な維持管理を目指す方が得策ではないか……」

かねて日本側が再三、伝えている説明内容を繰り返し、最高権力が集まる「中南海」の意向を探ろうとしていた張志軍らに対して、報告を受けた最高権力者の一人はこう声を荒らげたという。

「そんな話はうるさい。もう、聞きたくないっ」――。

川島ら複数の中国専門家や外交・防衛当局者らによると、張志軍らが報告を上げたのは次期指導部の中でも親日的と目されていたナンバー2候補の李克強副首相(現首相)だった。

元来、温家宝に近く、改革・開放路線を信奉する国際派の李克強はこの時、すでに政治的にかなり苦しい立場に追い込まれていた。(中略)

「この一件以来、中国の外交当局は指導部に対して、日本との尖閣問題について発言する機会を失ったはずだ」

 反日デモは複雑な要素が絡み合っているとして、私は何通りかの説を紹介しましたけど、権力闘争説だけでも3種類くらいは用意しました。

 上記の流れは、そのうちの「指導部層も反日的な行動を取らざるを得ない立場に追い込まれた」というものですね。

 韓国大統領の竹島訪問がそうですし、今回の日本の尖閣諸島問題のきっかけの石原都知事もまたそうであるように、外交問題とは言ってもかなり国内の都合によるところが大きいです。

 と言うか、だからこそ外交はより難しくなるのでしょうね。


 記事の順番とは入れ替えますが、時系列に合わせて次は8月31日です。
最終決断、裏目に出た首相特使  検証・尖閣国有化(4)
編集委員 春原剛 2013/3/28 7:00 日本経済新聞 電子版

2012年8月31日、外務副大臣の山口壮は中国・北京にいた。この時、野田、そして玄葉光一郎外相らの了解を得て、事実上の「総理特使」として中国を訪問した山口は「ナンバー2」のポストにもかかわらず、中国外交の総責任者、戴秉国・国務委員(外交担当、副首相級)との会談にまで漕ぎ着けていた。

いかなることでも、日本による現状の変更は認められない。それが東京都であろうが、政府であろうが、それは関係ない――。

「きちんと対応しないといけない、と何度も進言したつもりだ……」。訪中時に戴秉国から受け取ったメッセージを背景にして、山口は野田や玄葉らに舞台裏でぎりぎりの説得工作を続けた。

最低でもウラジオストクでの野田・胡錦濤会談を踏まえ、閣議決定の時期は遅らせるべきだ、というのが当時の山口の趣旨だった。しかし、この時、すでに野田は尖閣国有化について腹を固め、その決意はもはや微動だにするものではなかった。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK16025_W3A310C1000000/

 そしてこの後、例の首脳同士の立ち話があります。
2012年9月9日午前、この地を訪れた野田佳彦首相は、アジア太平洋経済協力会議(APEC)の全体会合が始まる直前、出入り口に胡錦濤・中国国家主席の姿をみつけると、立ち話をしていた相手に断りを入れ、さりげなく胡錦濤に近づいて行った。

「震災、大変でしたね……」

この2日前、中国・雲南省で地震が発生し、大きな被害が出ていたことを踏まえ、野田は「一言もお見舞いも申しあげないのは、人道的におかしい」と判断し、自ら胡錦濤にこう言葉をかけた。

その野田に対して、胡錦濤は「すべて不法で無効だ。断固反対する。日本は事態の厳しさを十分認識して誤った決定をせず、関係を発展させる大局を維持すべきだ」。一気に捲し立てた。

その時の胡錦濤の様子を「とにかく、いきなりだった」と振り返る野田の言葉通り、胡錦濤は相当なけんまくで、尖閣諸島の国有化に反対を唱えた。それだけでは気が済まなかったのか、胡錦濤は「日中関係は緊迫している」とまで言い放ち、野田に再考を迫っている。結局、双方の言語を英語に変換する通訳係だけ伴った「非公式会談」は野田、胡錦濤の両首脳が立ち通したまま、わずか15分で終わった。

 この二つを踏まえた話が以下です。
北京での山口・戴秉国会談については、その後、日本国内で様々な波紋や、憶測を呼ぶことになる。そのうちの一つは、ウラジオストクでの立ち話サミットを実現させたにもかかわらず、その直後に野田が尖閣国有化を閣議決定したことを中国側が問題視し、中国・胡錦濤の「面子」を潰したという説である。(中略)

中国が「だまされた」といわんばかりの態度を取っていること自体が実は、中国による「やらせ」である可能性もある。というのも、複数の日本政府関係者によれば、実は野田政権による閣議決定直前の9月上旬、張志軍・中国外務次官が極秘で東京を訪れ、佐々江賢一郎外務次官ら日本の外交当局が「近いうちに閣議決定する」と伝えていたからである。

「在外公館の視察」(日本政府関係者)という名目で東京にある中国大使館を訪問した張志軍に対して、日本の外交当局が「閣議決定が近々あり、それを延ばすことは不可」という情報を入れていたとすれば、唐家センら中国側が唱える「日本の譲歩を信じ、トップ会談で詰め寄った胡錦濤の面子が丸つぶれになった」という説は根底から揺らぐ。同様に、山口が戴秉国らをミスリードしていたとする見方の信憑性も薄れることになる。

 ちょっと日本のマスコミも中国に釣られすぎな感じがあったみたいですが、私はやはり野田佳彦政権の対応は稚拙だったという考えは崩しません。

 なぜかと言うと、8月の時点で中国の流れが変わっていたことはわかっていたからです。

 それなのに8月以前の条件を元に決定したことを強行してしまっては、軽率以外の何物でもありません。

 また、そもそも"日本の外交当局が「閣議決定が近々あり、それを延ばすことは不可」という情報を入れていた"としても、胡錦濤主席が「断固反対」と言っているんですから、その意図がわからなかったというのは無理がありすぎます。


 私としては従前から書いている通り、石原都知事のせいで選択肢は事実上ほとんどなかったものの、それを考慮したとしても野田佳彦政権の対応は稚拙だったと言わざるを得ません。

 さっき国内事情と外交の関係を書きましたけど、国内事情ばかり優先しすぎたための失敗のような気がします。


★2012/9/11 尖閣諸島購入は所有者一人勝ち 石原慎太郎都知事・猪瀬直樹副知事は無能すぎ

 何だかよくわからないのでまた変わるかもしれませんが、尖閣諸島は直接国に売却されるということになったようです。

 国は石原慎太郎都知事が求めていた港の整備などを行わない意向であり、石原都知事としては「だから国は悪いんだ」という流れに持って行きたく、実際それはうまく行っていそうです。


 そういう民心の把握のうまさは良いのですが、冷静に見てみると、これって石原都知事の完全敗北ですよね。交渉失敗です。

 今の政府が頼りないのは十分わかるんですが、結局石原都知事の交渉能力に疑問符がついたわけで、上記のような「国が悪い」で終わらせて良いのかな?とも思います。

 これはそのまんま外交能力の無さにも繋がらないでしょうか?繰り返すように今の政府がうまいとは思いませんが、石原都知事はそれ以下だったわけです。

(あれだけアドバンテージあったのに、あっさり覆されてしまうのは情けないです)


 じゃあ、今回の一番の勝利者が誰だったか?と言うと、尖閣諸島の地主さんでしょう。

 尖閣、国が購入で合意 20.5億円 都知事にも伝達(2012年9月5日3時0分 朝日新聞)によると、
 野田政権が尖閣諸島(沖縄県石垣市)について、20億5千万円で購入することで地権者と合意したことがわかった。(中略)

 政権側は当初、3島の実質的な価値を「5億円程度」(首相周辺)と見積もっていた。だが、都が14億円超の寄付金を集めたことから、都に先駆けて尖閣諸島の国有化を急ぎ、約20億円での購入を決めた。

 ということで、5億円が20.5億円まで跳ね上がっています。

 都と国を手玉に取って、島の価値を吊り上げた格好です。


 尖閣諸島の地主さんは私、てっきり大金持ちなんだと思っていたらそうでもないようで、尖閣諸島地権者に「負債40億円」が発覚!(2012.08.01 18:00 週刊文春)という記事がありました。
 都が買収交渉を進める尖閣諸島地権者の栗原國起氏が、約40億円にのぼる負債を抱えていることが週刊文春の取材で明らかになった。

 國起氏はさいたま市大宮区の大地主であり、大宮区近辺に多くの不動産を所有している。不動産登記簿謄本によれば、三菱東京UFJ銀行は一昨年3月末、國起氏が所有する物件に極度額24億5000万円の根抵当権を設定し、38件もの担保を取っている。一方、埼玉縣信用金庫も昨年9月に大宮区内の不動産に極度額15億円の根抵当を設定している。

 しかし、埼玉信金が設定した根抵当の担保は、土地2筆(計1000平米)と平屋の建物2棟(延床面積計119平米)の4件のみ。公示地価に照らし合わせると、2億3000万円の価値にしかならない。

「根抵当権の極度額は担保評価額の110%が一般的ですから、明らかに担保としては足りないですね。尖閣列島の所有者だから取りはぐれはないだろうという見込みで貸し込んだのではないでしょうか」(不動産鑑定士)

 彼が莫大な負債を抱えるに至った理由を、弟であり一連の報道で地権者側の「スポークスマン」となっている栗原弘行氏に聞くと、次のような答えだった。

「地主は相続対策として、ある程度の負債を抱えておくのが常識ですから」

 だが、ある都幹部はこの弘行氏も國起氏の負債に大きく影響していると話す。

「弘行さんはいろいろな事業に手を出して失敗し、それを國起氏が埋め合わせしたと聞いています」


 一方で、本誌は都が國起氏側と売却金額上限20億円で合意に至っていることをつかんだ。

「20億という数字は『上限』というよりも暗黙の了解。世間の常識から考えてそれ以上になるべきでないというラインが20億です」(前出・都幹部)

 週刊誌なので大丈夫かな?と思いますが、20億円の価値があるからではなく、できる限り高く設定して許される上限が20億円という見方です。

 これは国の算定と大きく乖離していたこととも矛盾しません。

 週刊文春では"日本全国から集めた寄付金を購入資金とする以上、石原都知事は地権者との交渉経緯、購入金額の妥当性等について、きちんと説明することが求められる"としていましたが、不可解なお金の使われ方は寄付であっても税金であっても許容できません。


 この件とは離れますが、影の副知事なんて昔書かれていた猪瀬直樹副知事にも今回不安が見えました。

 その話を書く前に「影の副知事」で検索してみます。これを読んだのは相当昔ですし、石原都知事が仕事していないことを中傷した雑誌記事でしたので、本当に言われているかどうか自信なかったからです。もしかしたら、「事実上の都知事」だったかも。

 ……うーん、やっぱりあんまり出てきませんでした。
【政治】 「ネトウヨは財政破綻した夕張を助けに行け。雪かきして来い」…猪瀬・東京都副知事★3(2010.12.08 Wed くに速)

1 名前:☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★ 2010/12/07(火) 16:58:00 ID:???0
・「ネトウヨは財政破綻した夕張を助けに行け。雪かきして来い」。東京都の猪瀬直樹副知事(64)が、
 ツイッターでこんな過激なつぶやきをして波紋が広がっている。

 性行為表現がある漫画・アニメの18歳未満への販売規制を批判的に取り上げている
 ジャーナリストらを指しているらしいが、どんな意味なのか。

(中略)

387 名前:名無しさん@十一周年 2010/12/07(火) 19:20:31 ID:FwT9CfP5O
影の都知事猪瀬ちゃん、日本語大丈夫?

 関係無いですが、この次の書き込みが気になりました。
392 名前:名無しさん@十一周年 2010/12/07(火) 19:25:23 ID:PXr4MR3WO
猪瀬って、
大阪市長の平松にすら論破されてたよな。
最初に捏造データ出して後は誤魔化しに終始っていう。
アホの大阪人に手玉に取られる副知事を戴いて、
エリート東京人は恥ずかしくないの?

 平松前大阪市長とも何か揉めたんですかね?


 私が気になったのは、猪瀬直樹氏「灯台・無線基地建設、ヤギ駆除」尖閣計画明かす(SAPIO2012年9月19日号)での下記の部分でした。
――香港の活動家らによる魚釣島上陸と、その後の政府の対応をどう見ますか。

「メドベージェフ・ロシア首相の国後島上陸(7月)、李明博・韓国大統領の竹島上陸(8月)とひと繋がりで考えれば、無策な民主党政権が消滅する前の“駆け込み需要”と言えます。現政権が終わらないうちに、既成事実を積み上げておきたいという意図が感じられる。

 一般的な見方としては、中国や韓国の反日的な運動は国内的な事情が強いと見られています。

 今回の香港の活動家らによる尖閣諸島上陸においては、いつもは許可されないらしい香港が許可されました。

 そして、中国の活動家は上陸行動に合流したかったにも関わらず、政府によって阻止されています。

 これらは香港での中国政府への反発の目眩ましとして説明されており、「民主党政権が消滅する前の“駆け込み需要”」では説明しづらいです。


 上記の情報は一般の記事で読んだわけではなく確信は持てないのですが、もし本当なら猪瀬副知事は情報を得る能力に欠けているか、分析する能力に欠けているかのどちらかと考えられ、不安が残るものでした。

 ただ、こちらも石原都知事と同様、政治的なパフォーマンスとしてはうまいと言えます。


 民衆の支持を得るといったところや、権力闘争に勝つというのは政治家にとってたいへん重要だというのは私も認めますが、これでは選挙が仕事、権力闘争が仕事という従来型の政治家で終わってしまいます。

 私としては政治家は政策や交渉も仕事(と言うか、本来はこれ重要じゃないです?)であると考えてほしく、実務能力もある政治家に出てきてほしいと感じています。


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