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科学から遠ざかるSTAP細胞と小保方晴子 疑似科学,陰謀論,悪魔の証明など


 以前どこかでSTAP細胞が今後否定されるなどした場合、疑似科学(ニセ科学)と化すおそれがあるといった話を書きました(STAP細胞、幸福の科学に目をつけられる 追試失敗は信仰不足が原因かかな?と見たらそこでは書いていませんでした)。

 これはだいぶ先の話のつもりでそう書いたのですけど、STAP細胞を取り巻く問題は科学とは違う世界の話が多くなってきて、その一部は既に疑似科学の領域に足を踏み入れているようです。疑似科学とは限りませんが、今回はメモの中から「科学からどんどん遠ざかっていくSTAP細胞」というテーマのものを集めてみました。

 どういう順番にするか迷いましたが、まずはやっぱり小保方晴子さんに関するもの。
科学論争かけ離れた場外戦の様相…STAP問題
2014年04月09日 22時11分

 女性研究者の先輩格に当たる東京大の大島まり教授(生体流体工学)は、「科学論争とは違う場外戦の様相を呈している」と指摘する。写真の取り違えなどのミスは認めつつ、捏造や改ざんは認めない小保方氏の姿勢については、「科学の世界では明白な不正。研究不正に関する理研の規定の文言を争っているのは違和感がある」と語った。
http://www.yomiuri.co.jp/science/20140409-OYT1T50174.html

 科学的には既に決着がついています。しかし、そうではないところで揉めているんですね。まあ、小保方晴子さんは彼女自身の利益を追求して最大化したいわけなので、そうなることはある程度予想できたかもしれません。

 また、困ったことに科学の問題を裁判など非科学の世界へ持ち込む…というケースは小保方さんだけでなく、過去の不正研究の先輩でも何人もいらっしゃいます。研究不正を正す場合、ここまで対処できるシステムを作らないと、裁判が怖くて誰も不正を指摘できない…という恐ろしい世界ができあがります。
佐藤綾子氏「研究者失格。撤回すべき」 - 社会ニュース : nikkansports.com

 佐藤綾子氏の話 涙の反論会見だったけど、研究者としては失格ですね。研究成果を表現する論文では、結果だけでなく証明方法が適正であるかも問われます。いくら結果が正しいと主張しても、その方法に不正があれば、結果も認められません。会見では、「間違い」「STAP細胞の成否に影響しない」と主張していましたが、論理のすり替え。論文は撤回すべきです。STAP細胞を信じる発言にうそはないと感じましたが、彼女の主張は根本的に間違っています。200回以上成功したというのならば、なぜ論文も精査しなかったのか。「現象を示した」との発言もありましたが、発表を急いだことは確かだ。(日大芸術学部教授、パフォーマンス学)
 [2014年4月10日9時18分 紙面から]
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20140410-1283151.html

 パフォーマンス学の先生に聞くという記者のチョイスが不思議ですが、論理のすり替えなどのご指摘はごもっともです。以前も書いたように、「STAP細胞を信じる発言にうそはない」は科学的には無意味です。一度使っているツイートをここでもう一度。
Robert Geller ‏@rjgeller
P.メダワーの本(以下に和訳)はSTAP騒動との関連性ある。彼は、プロの研究者は説を信ずるかとその説は穏当に正しいかは関係ない、と述べる。信念は全く科学的真実と関係ないそうだ。とかく、説の正しさは冷静にデータによって決めるべきだhttp://www.amazon.co.jp/%E8%8B%A5%E3%81%8D%E7%A7%91%E5%AD%A6%E8%80%85%E3%81%B8-P-B-%E3%83%A1%E3%83%80%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC/dp/4622015943/ref=sr_1_4?s=books&ie=UTF8&qid=1396613085&sr=1-4 …

Robert Geller ‏@rjgeller
@rjgeller 小保方氏はいまでも、”STAP現象”を信じているそうだが、どうでもいいことだ。充分裏付けとなるデータはないと、説は否定されたことを認めざるを得ない。でも、信念のために、研究者はネガティブなデータを無視する落とし穴に落ちやすくなる。
5:14 - 2014年4月4日

Robert Geller ‏@rjgeller
@rjgeller 研究社の思い込みは激しくなると、ネガティブなデータを無視するだけではなく、冷静さを失ってポジティブなデータが信じ込んでいる説とよりよく会うためにデータを改善する(つもり)こともあるが、実はこれは”改善”ではなく、改ざん若しくは捏造です。
https://twitter.com/rjgeller/status/452056539554013184

 科学的に重要な証拠は持ってこないで、科学的には意味のない「STAP細胞はあります!」と存在の確信だけを強調。これはもう宗教の世界です。

 そして、宗教の世界で思い出すのが、幸福の科学の話。以前STAP細胞、幸福の科学に目をつけられる 追試失敗は信仰不足が原因かで書いたように、彼女には幸福の科学の熱い擁護があります。また、幸福の科学のザ・リバティが別の記事を書いて、小保方さんを応援していました。
夢の万能細胞STAP細胞の研究者 小保方氏の本心に迫る | ザ・リバティweb 渦中の小保方氏の守護霊が激白「STAP細胞は存在する!」2014年4月8日収録

 小保方氏の守護霊は、「何をそんなに騒ぐのかが分からない」と当惑した様子で現れた。問題とされている論文で使用した画像については、「分かりやすくしたが、捏造したわけではない」「私の一貫した研究のなかで出てきたものを使っているだけで、博士論文の映像に似ているから捏造だと言われるのは心外だ」と反論した。(中略)

 研究のプロセスや実験結果を記録しておく研究ノートの冊数が少ないという批判に対しては、むやみに記録を残すと、他の研究者や上司に上手に手柄を持っていかれたり潰されたりしてしまう恐れがあったと指摘。「記録はすべて私の頭の中に入っている」と語り、研究内容のデリケートさと、研究者の世界の厳しい内実を明かした。
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7655

 だから、それはもう科学じゃないんですわ。というか、前々から思っていましたけど、「幸福の科学」というのも不思議な団体名ですね。こんな名前ですが、別に科学への理解が深いわけではなさそうで、以下のように見当違いのことを書いています。
 そもそも今回の騒動は、論文の些細なミスを指摘されたことで、論文の共著者である若山照彦山梨大教授が論文の撤回を呼びかけたところから始まった。

 だが、今回の論文は世界的に権威ある科学雑誌「ネイチャー」が受理し、認めたものだ。研究成果が真実であるかどうかに責任を負うのは、筆頭研究者である小保方氏本人と、ネイチャーが依頼して論文を査読した研究者とネイチャー編集部にある。「ネイチャー」が問題を指摘していないのに、論文の共著者や所属研究機関である理研が、論文の真実性を検証することは通常ありえない。

 不思議なことに、関連して"万が一、真実性が疑われた場合には、その立証責任はあくまでも研究者本人にある"とも書いていました。小保方さんはその立証が一番ダメじゃないですか。そこを推したら不利になっちゃいます。

 ちなみに小保方晴子さんの「過去世」は「重力や天体の研究を行ったイタリアの著名な科学者」ということで、ガリレオ・ガリレイさんのようです。幸福の科学さん以外にもガリレオの名前を出して擁護している人は今回多いですね。また別で書きますが、自民党の中谷元・元防衛庁長官もおっしゃっていたようです。
(1つ目の元は「げん」という名前で、2つ目の元は「もと」。中谷元防衛庁長官って書くと、元なんだか現役なんだかわからないですね)


 今回の問題が非常に困ったことになっているのは、非科学的なことを言っているのが論文の筆頭著者だけじゃないってことです。

 何かハーバード大の威光をかざす人が多いですが、もともと研究者からは胡散臭いと定評のあったチャールズ・バカンティ教授はモロに疑似科学論者な主張をし始めました。
STAP細胞「存在の真偽 早急に検証を」 NHKニュース

STAP細胞を巡る問題で理化学研究所が発表した調査結果を受けて、論文の共同著者の1人でハーバード大学のチャールズ・バカンティ教授は1日、在籍する病院を通してコメントを出しました。
この中でバカンティ教授は、「理化学研究所の調査は論文に間違いや適切でない判断があったと結論づけているが、これらの間違いは論文の科学的な中身や結論に影響を与えるものではないと考えている。間違いを正すことは必要だが、科学的な発見が誤っていたという証拠がないかぎり論文は撤回されるべきではない」として、論文の取り下げに反対する考えを改めて示しました。
リンク切れ http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140402/t10013429631000.html

 「科学的な発見が誤っていたという証拠がないかぎり論文は撤回されるべきではない」だそうな。来ましたね。俗に言う悪魔の証明です。

 たとえば、幽霊の存在を主張する人が幽霊がいることを証明する本を書いたとします。そして、別の人がその本の間違いや証明の不十分さを指摘し、誤りを認めて主張を撤回した上で本の絶版・回収するように勧めました。ところが、幽霊を信じる人は自信満々に反論します。

「幽霊が存在しないという証拠がないかぎり、幽霊がいるという主張を変える必要性はない」

 STAP細胞ってこういう世界ですよ?

(4/15追記:批判的な文脈ではなくむしろ好意的なメールの中でのものですが、「幽霊はいる、という本は全部発禁にすべきだと思いますか?」という一節があったので、中には勘違いされる方もいるかもしれないなと思ったので補足。
 私は幽霊本は特に心配しておらず、絶版を望んでいるわけではありません。前述の守護霊の件なんかは「少ない」とは言いづらいものの、幽霊本をまともに信じる人はそれほどいないためです。本気で相手にする人は少数派です。
 私がここで幽霊のたとえを出したのは、まともに信じている人が少ない例としてわかりやすいためです。STAP細胞が幽霊なみにありえないという意味でもありません。
 科学がおもしろいのは、STAP細胞だろうが幽霊だろうがきちんと証明すれば、科学と認められることです。さらに言えば、幽霊の証拠を挙げて否定されてそれを受け入れる行為もまた科学的と言って良いと思います。
 問題なのは証拠を挙げずに結果だけを主張すること、間違いを指摘されても主張を取り下げないことです。これは非科学的です。この点で言えば非科学的な「科学者」というのは、残念ながら他にも結構いるかもしれません。

4/28追記:STAP細胞が非科学的になって、幽霊が科学的にもなり得る理由でもう少し広げました)

 科学の世界がややこしく、一般の人の勘違いを呼びやすいのは以下のような言い方しかできないためです。(同じ記事にあったもの)
今回の調査では、そもそもSTAP細胞ができていたのかどうかについては、調査の対象から外され明らかになっておらず、理化学研究所は今後1年程度かけて検証実験を行い、明らかにしたいとしています。
これについて研究者の倫理問題に詳しい東京都市大学の北澤宏一学長は「ねつ造があったと言われれば、科学者としては“STAP細胞は存在しない”と考えるのが常識だ。ただ、これは科学的な証拠がないという意味で、絶対にできていないかと言われれば、それは分からないということになる」と話しています。

 「絶対にできていない」と言うのは難しいのです。「STAP細胞ができていたという証拠がない」という言い方しかできません。

 しかし、科学者ならこれで十分です。科学の世界では主張者側に立証責任があります。ですので、科学的にはこれでほぼイコール「STAP細胞はない」とあります。

 ただ、一般の人は絶対にできていなかったと証明されておらず、将来にわたってできないと決めつけるものでもないものだと、わかりづらいのかもしれません。そして、ここらへんを希望的観測をもって補強修正しちゃうのでしょうか?


 バカンティ教授ではもう一つ。教授は香港のちょっとした実験でも、ご自身の正当化に余念がありませんでした。
「香港の研究チーム「STAP細胞は存在しない」」 News i - TBSの動画ニュースサイト

 理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーらが発表したSTAP細胞について、理化学研究所は論文の作成過程でねつ造などの不正行為があったと認定しました。この調査結果を受け、論文の共同著者であるハーバード大学のバカンティ教授は「指摘された間違いが、科学的な中身や結論に影響するとは思わない」「香港の大学が、我々の示した手順で多能性細胞の再現に期待が持てる結果を得た」と話していました。(02日21:32)
リンク切れ http://news.tbs.co.jp/20140402/newseye/tbs_newseye2164775.html

 でも、これSTAP細胞否定の実験を再現成功と報道 香港の李教授「存在しない」でやったように、STAP細胞は存在しないし、追試は時間の無駄だとまで言われていました。


 「絶対にできていない」と言うのは難しいの件ですが、今回の場合は「STAP細胞が捏造だった」という証拠が見つかる可能性は残されていそうです。しかし、理研はそういった調査に対しては極めて消極的です。

 一方で、本来は過去の作られたSTAP細胞の証明にはならないはずの、新たな再現実験を行うことでSTAP細胞を証明すると理研は発表しました。当然ながらこれには強い批判があります。
augs ‏@augsshin
理研の行動は論文の不正がSTAPの有無に直接つながるわけではないということを思いっきり悪用した論理のすり替えなんだよね。真偽のために検証すべきキメラマウスやサンプルを検証せずに、新たな実験で一年逃げ切るための理研の組織的隠蔽工作と考えると一貫した行動だといえるのかも。
5:45 - 2014年4月7日

asterisk_2012 ‏@asterisk_2012
.@augsshin まったく以て同感です。こういう行動は、scienceではないです。隠蔽と自己保身の為の行動としか私は見ません。

augs ‏@augsshin
@asterisk_2012 「検証は一年かかる。問い合わせには応じない。あるというのは簡単だが無いということができるか分からない。」という三点よりどうあっても一年時間を稼ぐためのプロジェクトだと考えます。その間に特定法人指定が来ればうやむやにしてやめるんじゃないでしょうか。
https://twitter.com/augsshin/status/453151468653412352

 擁護者の皆さんは単純に理研と小保方さんは対立しているものと思っているようですが、一部では強く利害が一致しています。理研も小保方さんといっしょに科学の世界から離れたところに逃れようとしています。


 ということで、関係者はみんなどこかおかしいわけですが、再び問題の中心にいる小保方晴子さんのところへ。最後となる以下の記事はかなり疑似科学に近い話題です。
【STAP細胞】小保方さん会見で「陰謀論のヒロイン」と化す可能性 2014年04月09日 東京ブレイキングニュース

 ここまでの経緯から予測できる"最もよろしくない展開"は、小保方氏という巨大な陰謀に潰された悲劇のヒロインが誕生し、STAP細胞という眉唾ものの存在が「もうすでにここにある物」として伝え広められてしまう事だ。現時点では「あるかないか解らない」もしくは「ないと看做すしかない」存在であるはずなのに、理研のマズ過ぎる対応と、小保方氏の捨て鉢の反撃が続くようならば、一般庶民は混乱するだけで何が正しい情報なのか解らなくなる。そうなれば、胡散臭い詐欺師連中はこぞって「STAP細胞ありマス」「STAP細胞はじめました」と喧伝し始めるだろう。

 仮にSTAP細胞という具体的な名称を使わずとも、「巨大権力によって隠蔽されたあの最新技術を活用した全く新しい健康法・健康グッズ・サプリメント・パワーストーン......です! 買ってくださいor投資しませんか?」とでも謳えば、老人から年金をむしり取るくらいの成果は挙げられる。この場合、ごく少数からむしれるだけむしればいいのだから、それほど大きなパブ展開は必要ない。いつも通りの対老人用詐欺ルートでDMや電話営業を頑張れば、詐欺グループが充分食えるだけの収益が見込める。(中略)

 このような予測は決して単なる妄想ではない。過去にいくつも同じような事例があるのだ。 一例として、とある書籍から一部引用させていただく。
 もしこの本をきっかけに氏が大学から処分を受けるようなことにでもなったなら、あたかも他の人々が彼の主張を正面から論駁(ろんぱく) できないために、不当に彼が迫害されたかのような印象を、世間に与えかねないということである。

 一九五〇年代のことだ。 映画「十戒」に登場するような旧約聖書の天変地異的な奇蹟は、太陽系の大異変の記録である、と主張した本が米国で大ベストセラーになったことがある。(中略)

 そこでそのあまりのデタラメぶりに憤慨した同国の科学者たちは、教科書会社でもあった出版元への執筆拒否を匂わせた抗議という圧力をかけることになった。

 また、その本に好意的なコメントを(おそらくは一種のつき合いで) 寄せていた科学者が職を失うという事件まで発生している。

 では、絶版によって、かの本は信用を失ったであろうか?

 答えはノー。 むしろ、火に油を注ぐ結果になってしまったのである。

 科学者たちの抗議と、"絶版" "追放" という結果が、かえってその本に "殉教者の雰囲気" を与えてしまったのだ。(中略)

 もちろん "その本" とは、ヴェリコフスキーの 『衝突する宇宙』 である。

出典元:『トンデモ本1999 このベストセラーがとんでもない』(光文社)

著者(引用部分):志水一夫

http://n-knuckles.com/case/society/news001401.html


 この人自体は追い詰めすぎるな!という主張です。ただ、これは小保方晴子さんだけを見た場合でしょうね。小保方晴子さんの周辺の胡散臭い連中はまだちっとも追い詰められていません。「個人攻撃は避けよ」自体は正論だと思いますが…。

 あと、追い詰めなくても早い段階で抵抗せずに認める人もいますからね。追い詰めたら必ずしも反発するとは限らず、どこかで観念する人も多いです。そこらへんの全く認めない人をうまいこと乗せる技術が重要ってところなんでしょうが、不正が多くなっている以上、大学や研究機関はそういう不正追求術みたいなのも学んで身につけなくてはいけないんですかね…。

 また、そもそも今はびこっている疑似科学の追放というのが、とてつもなく厄介な問題です。追い詰めすぎるな!ということですが、実際には叩いてもいないのに疑似科学は次から次へと勝手に湧いてきて広まっている…というのが現状です。(トンデモ本1999ってのがそういうのを集めたものです)

 具体的にこういった疑似科学現象の発生に対してどうすりゃいいのかご存知なら、是非解決策を教えていただきたいものです。


 追加
  ■STAP細胞が非科学的になって、幽霊が科学的にもなり得る理由

 関連
  ■STAP細胞、幸福の科学に目をつけられる 追試失敗は信仰不足が原因か
  ■STAP細胞否定の実験を再現成功と報道 香港の李教授「存在しない」
  ■小保方晴子に同情・擁護が多いのは男性・女性?アンケートの結果
  ■日本の常識は世界の非常識 国際的には小保方晴子・STAP細胞は問題ない?
  ■小保方晴子擁護者、古い山中教授発言を拡散 なぜか毎日新聞のせいにする人も
  ■その他の科学・疑似科学について書いた記事

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