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[閉鎖]メールフォームページ (コメント欄廃止理由とメールフォーム設置について)


 過去のお知らせなどをまとめて。

★2011/4/13 コメントに関する注意事項
★2014/7/11 メールフォームページ (コメント欄廃止理由とメールフォーム設置について)
★2014/12/16 千日ブログ的重大ニュース 1000万アクセス・ヤフーのリンクなど


★2011/4/13 コメントに関する注意事項

 批判の窓口は開けておくべきだと思い、これまでコメントを受け付けてきました。(ただよく調べると、そもそも禁止はできないみたいです)

 しかし、最近は量が多くなってきて、本文を書いているよりも返信を書いている方がずっと長いときすらあります。

 あまりに負担が大きいので、申し訳ないのですが、今後はコメント反映の基準を厳しくしていきます。(なくても意味が通じるものは、過去のものでも削除するかもしれません)

 なお、間違いのご指摘はたいへん助かりますので、今までどおり書きこんでいただけるとありがたいです。


 今回は簡単に書きますが、今後ちょこちょこと実際にいただいたコメントを元に補足していきます。


(1) 本文を読み違えているもの、理解が不十分なもの。(2011/10/1訂正)

 これは私の文章力のなさだと思われますが、非常に多いです。

 特に否定的なコメントは、ほとんどこのパターンです。たとえば、以下のような感じです。

・書いていない内容を勝手に作り出して、あるいは大幅に誤解して、それに攻撃を加える。
・文章には一言も出てきていないのに、その方の大嫌いなものを正当化するための文章だと思い込んで、その悪いところを挙げる。(その人の中では二元的に成立していて、正反対の事象であるようです)
・その方の大嫌いなある思想などに基づいて私が書いていると決めつけて、それを非難する。

 いわれのない批判であり、いちいちまともに対応していると、気が滅入ってきます。

 今現在怒りに震えて頭に血が上っている方は、もう一度読み直してみてください。


(2) 批判・質問などに対する答えが既に本文にあるもの。

 (1)と似ており、同様に私の筆の至らなさなのですが、これにいちいち返事するのは精神的にも来るものがあります。

 これも多いです。


(3) 批判の理由が書かれていないもの。

 理由なく「そうは思わない」「間違っている」だけみたいなコメントが、結構あります。


 「いいえ」と言えるドイツ人?では、

 ドイツの小学1年生の授業で、「Nein Sagen(ナイン・ザーゲン)」の授業というのがあるそうです。

 Nein Sagenは直訳すると「いいえ、と言おう」「違う、と言おう」という意味で、先生に言われたことに対して「いいえ、そう思いません」と答え、そして「なぜそう思わないのか」を説明できなくてはいけないという授業だそうです。

 という話を書きましたが、ここで重要なのはノーと言うことじゃなくて、その理由を考えることの方です。

 こうやって書くのは申し訳ないのですが、幼稚園児に感想を聞いたんじゃないのですから、ある程度理由を説明してもらっても良いと思います。


 また、賛成意見でしたら詳細がなくても、自分と同じかなと思えるので理由は推測しやすいです。しかし、反対意見というのはそもそも考えていることが違うわけですので、本当に意味がわからないことはよくあります。

 ですから、反対意見ほどより詳しい理由が必要だということは、考えてみれば当たり前のことです。


(4) コメント内で既に矛盾をきたしていたり、論理的におかしいもの。何を言いたいのかわけのわからないもの。

 実は(3)があまりに多かったので、

 ご批判・間違いのご指摘についても、新たな情報・視点を得ることができるため、公開するようにいたします。ただお手数ですが、詳細がわからないと対応のしようがないため、できるだけ具体的に書いていただけないでしょうか?

 と、以前コメントの書き込みするところに記載するようにしました。


 ところが、それでもなお(3)はなくなりませんでした。(これが悪いのかもしれませんが、私はそれでもほとんど返事していました)

 それどころか、やたら長い文章で(4)の内容のコメント、さらには解読にすら難儀するコメントというのが増えて、事態は余計悪化したようにも思えます。


 一般のニュースなんか読んでいると、論理的におかしいものは数あれど、読むことすら苦労するというレベルのものは滅多にお目にかかりません。

 しかし、コメント欄やその他一般のウェブ上の文章では、よくあることです。こういうところを見ていると、やはり腐ってもマスメディアなんだなと思います。


 ただ、これは人のことを言えた身ではなく、私の文章も(1)で書いたように誤読されることが非常に多いので、そのような文章になっているということでしょう。

 他山の石としたいです。


(5) 関係ない話を書いたもの。

 主題で分が悪いからと別の話を持ち出して、「じゃあ、これはどうなの?」と、話をすり替えた批判コメントを主に想定しています。

 そうは考えていない方がいらっしゃるんでしょうけど、ブログを公開しているからと言って、全ての質問に答える義務はないと思います。


(6) 意味のないもの。

 これは今のところないですけど、他のブログでは顔文字だけ書いているというものがありました。

 それ自体に実は意味があるのかもしれませんが、まあ、あまり有用なものではないでしょう。


(7) コメントスパム。

 これは以前より消していますが、要するに宣伝行為です。これに準ずるものも反映しません。


(8) どの部分について書かれたものかわからないもの。

 書いている本人は文章の該当部を見ているのでわかるのでしょうが、当然他の人はそこを見ていないためすぐにはわかりません。

 そういう場合、たいてい「ここのことを言っているのかな?」と類推して返事を書くのですが、これが非常に時間を取られます。

 このことは悪質性が高いわけではありませんが、時間ばかりかかって仕方ありません。

 また、私の思った場所と違っていた場合は、お互いに違うところを見ながら話をするということになります。すると、当然問題は解決しませんので、お互いにとって単なる時間の浪費になってしまいます。

 具体的にお願いします。


 なぜだか知りませんが、私がいただくコメントの半分以上が、上記にあてはまりそうなものです。
 やっぱり文章の書き方が悪いのかなぁと、落ち込んでしまいます。


★2014/7/11 メールフォームページ (コメント欄廃止理由とメールフォーム設置について)

(2015/1/18:誠に申し訳ないんですが、メールフォームは閉鎖しました。休止ではなく閉鎖です。そのため、このページは残骸になっています。

 閉鎖理由は一言で言うと、デメリットがメリットを上回ると思ったためです。

 もともと連絡できるように、とこだわっていたのは、ミスや間違いを指摘してくださると非常に助かるという理由でした。ですので、否定的なものでも指摘が的確でしたら、修正していました。本当にこれはたいへんありがたかったです。

 ということで、もともと反応がほしいとか、褒めてほしいとかではなく、批判を想定していたのですが、記載内容だけでなく私自身まで否定されるようなことを言われると、へこむんですよね。間違い指摘でもへこむにはへこみます。しかし、人間性まで否定されるというのは、その比ではありません。

 ひどく落ち込んだときは、気分転換に外食したり、お風呂入ったり、昼寝したりといろいろとやって自分なり回復するやり方は確立しました。ここらへんは成長できた点かもしれません。ただ、そこまで辛い思いをしてまで、批判を受けつけ続けることもないだろうとスパッとやめることにしました。

 本当申し訳ありませんでした)



 メールフォーム専用で記事を一つ。メールフォーム欄は下部に。

 久々にブログのコメント欄廃止とメールフォームの設置についてを読んだらごちゃごちゃでわかりづらかったので書き直しを兼ねて。以前悩んだ経過は以下。

  ■コメントに返事しない人は横柄でブログをやる資格はない?
  ■ブログのコメントの返事は絶対?そもそもコメント欄って必要?
  ■コメントの返事の仕方 相手を傷つけない方法は?
  ■ブログコメントの上手な返信を心掛けると、精神的に辛い・キツい
  ■ブログのコメント欄廃止とメールフォームの設置について


[コメント欄廃止理由]

A.返事に時間がかかるため

 Bの理由もあって、特に賛同できないコメントの返信には一日中悩みます。賛同できるコメントの場合は、理由の説明がなくてもわかる、相手を不愉快にさせづらいなどで、比較的楽に書けました。

B.賛同できないコメントへの返信が難しい

 誰だって否定されると嫌なために、否定的なコメントを書くとエキサイトして説得は困難になります。また、やり取りが長期化しやすいです。

 コメントの返事の仕方 相手を傷つけない方法は?というので否定しない返信というのも試してみたんですが、これが精神的に辛い・キツいんです。

C.管理なしで放置は性に合わない。 

 返事せずに放置というのもアリですが、性に合いません。読者を不快にするコメントを放置しておくと、管理不足であると感じます。

 また、たとえば、デマを否定した投稿のコメント欄での反論コメントを放置した場合、当初の目的が減退しているのでは?と気になります。

 それ以外にも、一方的な罵倒を浴びるというのが、なかなか受け入れられないというのもあります。(結局メールフォームでも同じなんですが)


[メールフォーム運用方針]

1.原則返事はしない

 逐一返事していると、コメント欄を廃止した理由の「返事に時間がかかる」「賛同できないコメントへの返信が難しい」が満たせません。

2.間違いの指摘、あるいは追加情報などでは稀に引用する

 間違いの指摘はもともとコメント欄設置で一番求めていたものでしたので、訂正などは行います。

 ただ、これらもなるべく少なくした方が良いのかな?と最近は思ってきました。これまたコメント欄を廃止した理由の「返事に時間がかかる」「賛同できないコメントへの返信が難しい」を満たせない事態になり得るケースがあるのです。

 あと、間違いの指摘などが反映されることに満足感を覚えて、それが目的化することもあり得るのでないか?と思います。私の投稿でも批判的なものが多いのであまり人のことばかり言えないのですが、批判や否定で欲求を満たすタイプの人は結構いらっしゃるようです。

3.メール内容は保存

 トラブルが起きたときのために必ず保存しておきます。


([履歴]10/11:復活させました。当初は1ヶ月くらいで再開のつもりでしたが、あまりにも快適すぎて長く…。毎日メール確認のときが憂鬱だったんですが、ストレスないっていいですわ。
 とりあえず、嫌になったらまたすぐ閉めればいいや…という逃げ道ができたのは、精神的にもかなり楽です。

7/16:メールフォームは一時停止中です。申し訳ございません。
 多少変更を加えたばかりだったのですが、嫌なメールがコンスタントに来るので、一時的に閉鎖すれば飽きてくれるかな?と思って一時停止です。メールの内容がどういう風に嫌かの説明は、悩んだもののうまい言葉が見つかりませんでした。どう言っても傷つけそうな感じなのです。
 予告してすぐ停止というのも、申し訳なかったです。何書いても悪く言われると思うと何も書く気しない、もうブログやれないと思ったので、速攻閉鎖。
 年に1,2回は神経すり減らすことがあって、徐々にやり方変えてきています。で、今回はもうそこまでつらい思いしてまでメールを受け続ける必要はないだろうと。これで相当気が楽になりました)


★2014/12/16 千日ブログ的重大ニュース 1000万アクセス・ヤフーのリンクなど

 年末か年始にいつも日本と海外それぞれの10大重大ニュースというのをやっています。でも、あんまり読まれないんで、それとは別にごく私的な10大重大ニュースというのも実験的にやってみることに。

 私的と言っても生活のことじゃなくて、飽くまでブログに関係することです。


●STAP細胞問題発生(2月~)

 研究不正問題としては、昨年ノバルティスファーマのディオバンの問題を嫌になるほど書きました。今年もだいぶ書いていますが、昨年は数えるのが面倒なほど、数十投稿しました。

 しかし、今年のSTAP細胞問題ではたぶん数十じゃ済まないほど書きました。面倒なのでピックアップしませんが、たぶん三桁書いていると思います。こんな大事件が起きるとは思いませんでした。


●メールフォームの位置変更・一時休止・復活(7月~)

 最初のSTAP細胞みたいにうちでよく扱っていた話題を選びたいんですが、そうじゃないものを忘れないうちに。

 個人的には一番大きかったのが、コメントメールの件。(メールフォームページ (コメント欄廃止理由とメールフォーム設置について))

 精神的にきつくなって仕様変更したものの、それだけじゃ耐え切れずに発作的に受付休止。せっかくメールくださっているのにこんなこと言ったら悪いと思いますが、受付休止期間中は本当天国でした。

 あまりにも天国すぎてなかなか再開しなかったんですが、7月の休止から数ヶ月で復帰。しばらくはまたビクビクしていたんですが、最近はおかげさまで精神的にも安定しています。

 報ステの古舘伊知郎、ネットの評判をすごく気にしているらしいで書きましたが、批判もチェックしている古舘さんは本当よくなぁと思います。


●1000万アクセス達成(1月)

 覚えていませんでしたが、1000万アクセスありがとうございます お礼でリクエスト受け付けますも今年の1月でした。

 基本的にカウンター見ていないんで、普段気にしている数字ということもないです。今見ると、1618万。2000万はまだまだですね。

 あと、結局リクエストらしいリクエストが来なかったので、お礼企画は何か他にないだろうか?とこの後考えていました。検索かけて他の人はどうしているのか?も見たんですが、特に参考になるものはないんですよね。

 普通に以前のようにお礼の文章載っける形にしようと思います。


●検索経由のアクセス数が激減(5月~)

 読んでいる皆様は全く関係ない話なんですが、グーグルの検索システムのアップデートにより、一時期ひどく検索経由のアクセス数が減っていました。上の話を書いていて思い出しましたわ。

 当時検索かけてみると、匿名サイト軽視・ブログ軽視みたいなグーグルの判断があったようです。ただ、それ以上にFC2ブログ全体が嫌われていたというのもあるかもしれません。以前も2度FC2ブログの検索順位が下がったという話が確認できました。

 そちらのFC2ブログ全体の問題の方が大きいんじゃないか?と当時思いました。(ちなみにFC2ブログ内でのランキングは下がっていません)

 今も昨年までと比べるとアクセス数は減っているんですが、一時期あった異常に検索経由のアクセスが少なかった状態はなくなりました。

 こういうのあるんだったら、FC2ブログじゃない方がいいのかなぁ?と思いますが、書きやすいですし、引っ越し面倒なんですよね。


●ブログデザインを変更(1月)

 これも1月でした。ブログデザインを変更 「千日ブログ」にちなんで「千歳緑」色を使用で書いています。

 表示の不具合があったと思って変更したんですが、結局変わらず。キャッシュ削除してもダメだったのでFC2ブログ側の問題だと思ったんですが、もしかしたら私の方の問題・ブラウザの問題かもしれません。

 ちなみにこのブログデザイン変更でも、グーグルからのアクセス数が減った時期がありました。いろいろと面倒くさいのです。


●Yahoo!ニュースからリンクされて過去最大級のアクセスがある(9月)

 千日ブログがリンクされていたサイト ヤフー・WEBRONZA(朝日新聞社)などで書いた話。

 キャプテン翼に影響を受けた海外や日本のプロサッカー選手たちにリンクがあって、1万5000程度のアクセスが一気に来ました。1日のアクセス量としては、今までで1番を争います。(過去、個人サイトからのものですが同じくらいのがありました)


 以降、投稿の話に戻ります。


●2013年に引き続きディオバン問題

 不正研究の話ですが、やっぱり今年もたくさん書いたディオバン問題。

 大学関係者は無事次々と処分されているんですが、一番問題であるノバルティスファーマの罪については旗色が悪いかもしれません。困った国だなぁ…と思います。

  ■小室一成東大教授の千葉大ディオバン論文、英医学誌が取り消し
  ■柏木厚典滋賀医科大副学長ディオバン論文、学会誌より撤回の屈辱
  ■ディオバン問題でノバルティス元社員白橋伸雄を逮捕 簡単な経歴も
  ■甘い内部調査 千葉大一転「改ざん疑い」でディオバン論文撤回勧告
  ■国がディオバン問題でノバルティスファーマ告発 犯罪立証は困難


●その他不正研究の問題を多数

 基本的にあっちこっち興味を赴くままに書いているんですが、今年はSTAP細胞問題やディオバン問題だけでなく、不正研究全般をたくさん書くようになりました。これもまた今年の特徴です。

 不正研究問題について興味を持ったきっかけである「加藤茂明研究室」の件(最初に書いたのは2012年)を今年も書いていますので、それを先頭に幾つか適当にリンク。

  ■加藤茂明研究室の論文不正問題、告発者は東大を追われていた?
  ■筑波大3論文で画像改ざん 柳澤純教授辞職、村山明子元講師にも処分検討
  ■岡山大不正告発の報復で名誉毀損?森山芳則・榎本秀一教授らが提訴
  ■森川富昭・慶応大准教授、徳島大学病院時代の賄賂で逮捕 談合捜査で判明
  ■J-ADNIデータ改竄で厚労省田村憲久大臣、内部告発のもみ消しをはかる

 最後のJ-ADNIの件は大臣自らが隠蔽のようなことをしていてひどいと思ったんですが、ほとんどのマスコミがスルー状態で見事に風化。こういう日本の状態が良くないと思うんですよね。


●目次を全面的に見直し 研究不正問題などを新設、ランキングなどは削除

 投稿の話以外でもう一つありました。上記の不正研究が多くなったので、別個に目次を設けました。面倒でしたが、これ以外にも全面的に見直ししています。

 ちなみに目次を整理したのは二度目。1回目のときには、こまごましていたのを大幅に集合して、ある程度均等になるように調整しました。

[新設したもの]

研究不正疑惑についての投稿まとめ…不正研究に関するものが大幅に増えたため、科学から分離。

学校・教育・子どもについての投稿まとめ…不正研究同様に最近の興味の対象で、これから増えそうなので新設。医療・病気・身体についての投稿まとめを中心に、複数のところから移転。

雑学・歴史についての投稿まとめ…最近書いていないもの、これからも増えそうにないもので、分けづらいものをまとめて一つに。「雑学」って分け方便利ですわ~。

政治・政策・政党・政治家についての投稿まとめ…政治の話は時事と政策で二つあったんですが、ひとまとめに。あと、これからなるべく減らしたいというのもありました。政治の話はついつい書いちゃうんですが…。

重大ニュースについての投稿まとめ…ちょっと特殊なものが多いので隔離。

投資・株・FXについての投稿まとめ…特定の人向けの特殊なものなので隔離。

ボーナスについての投稿まとめ…特定の人向けの特殊なものなので隔離。

[削除したもの]

その他のランキング・世界一・日本一について書いた記事…分類の概念としておかしかったので削除。他の目次と重複しやすく分類にいつも困りました。なので、それぞれの該当のところへ細かく移動。

その他の経済について書いた記事…なるべく減らすつもりで、ビジネス・仕事に加えました。

その他の言葉・漢字・名前について書いた記事…なるべく減らすつもりで、新設の雑学に移動。

その他のジョーク・軽い話について書いた記事…なるべく減らすつもりで、新設の雑学に移動。

その他の神話・伝承・不思議な話などについて書いた記事…なるべく減らすつもりで、新設の雑学に移動。本当「雑学」って分類便利。

その他の歴史・考古学について書いた記事…なるべく減らすつもりで、雑学に改称して、他から受け入れて統合。

その他の政治(全般)について書いた記事…政治で一つに。

その他の政治(時事)について書いた記事…政治で一つに。

その他の食べ物の感想を書いた記事…こだわって食べ物と別にしていたものの、いっしょでいいじゃんと統合。数少ないですしね。

その他のAZスーパーセンターについて書いた記事…細かすぎ・特殊すぎで、数が少ないもの。企業に加えました。

その他のGoogle AdSenseについて書いた記事…細かすぎ・特殊すぎで、数が少ないもの。ネットに加えました。


●毎日の10大重大ニュース(8月)

 何個やったか忘れましたが、数えてみるとこれで最後ですね。

 他にもう特徴的なところがなくて困っていたんですが、思い出しました。毎日の10大重大ニュースを実験的にやって挫折したという痛い過去がありました!

 これ、作るのがものすっごい面倒くさかったのに、その割にあまり読まれなかったんですよね。大失敗でした。

 もともと一つの投稿にはしづらい予備軍的なものの処理ができて一石二鳥…のつもりが、他の投稿がたいへんになるという本末転倒。

 最近何個か詰め合わせにするというやり方を思いついて密かに集めているんですが、考えてみるとこの「毎日の10大重大ニュース」の焼き直しでしたね。

 詰め合わせの量が多くなると、こちらも再び挫折しそうです。


 関連
  ■コメントに返事しない人は横柄でブログをやる資格はない?
  ■ブログのコメントの返事は絶対?そもそもコメント欄って必要?
  ■コメントの返事の仕方 相手を傷つけない方法は?
  ■ブログコメントの上手な返信を心掛けると、精神的に辛い・キツい
  ■ブログのコメント欄廃止とメールフォームの設置について

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