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池上彰慰安婦問題コラム掲載拒否騒動で見えた朝日新聞の健全性


★2014/9/3 慰安婦で謝罪,広告,原稿掲載拒否の朝日新聞に池上彰が連載中止通告
★2014/9/6 池上彰慰安婦問題コラム掲載拒否騒動で見えた朝日新聞の健全性
★2014/9/8 自社批判広告掲載拒否 朝日新聞より酷い?読売新聞と週刊文春


★2014/9/3 慰安婦で謝罪,広告,原稿掲載拒否の朝日新聞に池上彰が連載中止通告

 池上彰さん:朝日連載中止を通告 慰安婦報道を批判、掲載断られ(毎日新聞 2014年09月03日 東京朝刊)によると、池上彰さんは朝日新聞に新聞記事を批評するコラム「新聞ななめ読み」を連載していたそうです。

 ところが、今回"8月29日掲載予定の原稿で、朝日新聞が慰安婦報道を検証した特集(8月5、6両日掲載)について「朝日は謝罪すべきだ」との趣旨のことを書い"たところ、原稿掲載を拒否されました。そこで池上さんは"その場で中止を申し入れ"。朝日新聞の方は返事を保留したとのこと。

 池上さんは取材に「何でも自由に書いてくださいと言われてきて、これまで何も問題がなかった。信頼関係が崩れた」と話しているそうです。実際、池上彰氏が原稿掲載拒否で朝日新聞の連載中止を申し入れ(週刊文春 9月2日(火)20時1分配信)によると、「これまでも同連載は、『朝日の記事は分かりにくい』、『天声人語は時事ネタへの反応が鈍い』などの批評を掲載」(朝日関係者)していたそうですから、今回の対応は異例です。


 朝日新聞ではもう一つ掲載拒否で話題になっているものがありました。「従軍慰安婦」問題についての"「週刊文春」(文藝春秋)、「週刊新潮」(新潮社)両誌9月4日号の広告掲載を相次いで拒否した"というものです。増え続ける「朝日批判」の材料! 2大週刊誌の広告掲載を拒否で問われるものとは?- tocana(2014年9月2日16時00分 平田宏利)によると、問題視されたのは「朝日新聞『売国のDNA』」(文春)、「 1億国民が報道被害者になった『従軍慰安婦』大誤報!」(新潮)という広告の見出しだったみたいです。

 これについてある週刊誌記者は、「これまでの『文春』、『新潮』の見出し広告でも、朝日批判のフレーズがあった場合は"●●新聞"と黒塗りにするなどの対処がなされてきました。しかし、広告自体が拒否されるのは珍しい」としていました。

 ただ、、ご自分で「2007年には大企業の内幕を描いた『トヨタの闇』(ビジネス社)の書籍広告を日本経済新聞が拒否した例もありますが」という例を挙げていました。実はこういった広告掲載拒否はときたまあるようです。

 たとえば、「2006年に『週刊現代』(講談社)がJR東日本の批判記事を掲載していた時は、中吊り掲示を拒否される事態が起き」ています。"同社の労働組合が過激派に乗っ取られているという報道内容が問題視されたようです"が、「『週刊文春』が同じ内容を取り上げた時は、キオスクでの販売を拒否」ということにもなっています。

 また、これらは掲載・販売拒否の例であり、記者も珍しくないとしていた「黒塗り」のことを考えるともっと頻繁にあるということでしょう。最近もタイ代理出産で光通信・重田光時の字を塗り潰す異様なマスコミで書いたようなことが起きました。


 池上彰さんの判断はジャーナリストとして正しいですし、あるべき姿を示しました。立派なことだと思います。

 ただ一方で、広告の黒塗りや掲載拒否が頻発していることを考えると、自社に不利な話を載せないということ自体は現状仕方ないのかも…と思えてきます。きれいごとを言ったとしても営利企業ですので、こういう判断はあり得るのかもしれません。中立な報道…なんてものも現実にはあり得ない絵空事です。現状のマスコミのレベルでは高望みすぎる要求である気がします。

 しかし、私は朝日新聞は絶対に謝罪すべきだったと思いますし、今からでも謝罪するべきだと思っています。また、やはり原則としては依頼した原稿などは不可解な理由で掲載拒否すべきではないですし、理想論であったとしても黒塗りなどでの隠蔽はやめるべきだと言います。今はとてもマスコミに期待できる話ではないとしても、将来を変えていける可能性は残されているためです。

 全国紙の毎日新聞までが報じているように、今回の件は大ごとになりそうな気配があります。この池上彰さんの連載中止通告をきっかけに、朝日新聞の態度を変えていければ…と思います。

(9/4追記:池上彰氏の朝日新聞コラム掲載へ NHKニュースによると、"朝日新聞は3日夜、このコラムを4日の朝刊で掲載すると発表"。ただし、「連載を続けるかどうかは今は白紙で、朝日新聞の姿勢を見守りたい」と池上さん。
 掲載内容は(池上彰の新聞ななめ読み)慰安婦報道検証:朝日新聞デジタル)


★2014/9/6 池上彰慰安婦問題コラム掲載拒否騒動で見えた朝日新聞の健全性

 朝日新聞が健全なわけねーだろ!と思ったあなた、私もそう思いました。朝日新聞よりひどい会社ってそんなにないでしょ?と思いながら、朝日の騒動に「うちはもっとひどい」が噴出。:日経ビジネスオンライン(鶴野 充茂 2014年9月5日)を読みました。

 こちらであったのは、"あちこちで「うちだとアレはできないな」という言葉を耳にした"という話。アレというのは、"今回、何人もの朝日新聞の記者がネット上で実名による自社批判をしたこと"です。


 朝日新聞「幹部級」も自社批判ツイート続々 池上コラム問題で「9月革命」が起きたのか- J-CASTニュース(2014年9月4日18時31分)によると、一連の自社批判ツイートは、"最初は末端記者クラスから始まった"ものでした。しかし、これに終わらず、"一気に中堅、幹部級まで広がった"というのが今回の騒動の特徴だったそうです。

 この末端、中堅、幹部級の区別はわかりませんが、自社批判ツイートがいくつか紹介されていました。

「もし本当なら言論機関の自殺行為だ。朝日新聞社の対応に私は個人として賛同しない。少なからぬ同僚記者たちもそう思っている」(谷津憲郎・社会部遊軍長)
「北京出張で体調を壊し、帰宅すると冷蔵庫が『自然死』していて中は腐臭が漂い、池上彰さんのコラムの問題で会社の姿勢に腹が立って眠れず」(吉岡桂子・編集委員)
「掲載した上で、異論反論があるなら、紙面上で堂々と意見をぶつけ合えばいい。言葉には言葉で、それこそ読者は読みたいはず。いまからでも遅くない」(真鍋弘樹・ニューヨーク支局長)

 最後の方はやや優しい書き方ですが、前の二人はかなりキツい批判です。こういった批判を他の会社でもできるだろうか?と指摘されてみると、確かになかなかないかもしれません。末端、中堅、幹部どこであろうと、普通は手厳しく叩かれます。

 他社の例は知りませんけど、少なくとも私が勤めていた会社は絶対にできないことでした。息を吐くように皆会社への不平不満を言っているものの、それを社内で堂々と言えるような風通しの良さはありませんでしたね。特に若手が言えば、生意気だと潰されるような空気感でした。


 J-CASTニュースではコラム掲載後のツイートも紹介しており、こういった社内での自己批判、ある種の自浄作用といったものが垣間見えます。

「池上さんのコラムの掲載を見合わせていたことは、朝日新聞として間違った判断だったと思います。今日、社内で多くの議論があり、私を含め大勢の記者たちが『即日掲載すべきだ』と意見しました。そうした議論を踏まえ、掲載が決まりました。読者のみなさんや池上さんに本当に申し訳なく思います」(尾形聡彦・国際報道部デスク)
「今回、結果的に社内の議論がオープンになったのは決して悪いことではなかった。でも、そもそも新聞は載せた記事の中身が話題になるべきで、新聞社の内幕が話題になるのはちょっと恥ずかしい」(北野隆一・編集委員)
「うちの会社も官僚的な体質があるが、主筆とか社長とかトップの鶴のひと声で軍隊のように一糸乱れずに動くこともできない。だからこそ情報が漏れ、現場が声を上げる。つくづく危機管理には向かない組織と思うが、これはこれでいい、と思う」(沢村亙(わたる)朝刊編集長)

 最初の日経ビジネスオンラインでは、最も悪い例として緘口令を敷く企業だとしていました。
 今回のような騒動が起きた時、古い体質の会社でよく見られるのは社員に対する箝口令(かんこうれい)です。ネットで会社のことを書くな、社外で不用意に喋るなと言うものです。

 しかし残念なことに、今の時代、箝口令が敷かれることはそれ自体が逆にニュースになります。ネタにされ、「この会社はやっぱりダメだ」とレッテルを貼られて、泥沼にはまることが少なくありません。

 こういった情報が漏れだすというのは社内がガタガタ…ということなのですが、逆に言うと自分の意見を言えるというある種の健全性があるとみなせるのかもしれません。


 実は私は先にJ-CASTニュースの方を読んでいました。ただ、そのときには、記者では結構反発あるんだな…程度で、日経ビジネスオンラインのようなことまででは考えませんでした。なるほど、そういう見方もあるんだなと妙に感心して紹介したくなりました。

 しかし、この話は反発受けるだろうなぁ…と思ったのと、朝日新聞を良く言っているように見えるってことで、書くのをためらってしばらく悩みました。吉岡桂子・編集委員が朝日新聞の姿勢を冷蔵庫の腐臭と並べて書いていたように、朝日新聞の一部が腐っていることは間違いありません。私はそこを否定したいわけではありません。

 日経ビジネスオンラインでは、"古い体質の組織が改革に動き出すきっかけは、多くの場合、外部から受ける名指し批判"であるとして、むしろ改革のチャンスだとしていました。朝日新聞にとっては醜聞の連続でえらいことになのでしょうが、外野としては、外部からの一連の批判によって内部の腐敗を正して行くという良いきっかけに見えます。これを機に是非とも変わっていってほしいところです。


★2014/9/8 自社批判広告掲載拒否 朝日新聞より酷い?読売新聞と週刊文春

 元記事の朝日だけでなく読売も文春も!マスゴミの“自社批判“掲載拒否の歴史- リテラ(2014年9月6日19時00分 田部祥太)はちょっと朝日新聞擁護が過ぎるかなと思いつつ、うちのタイトルはその意図を汲みました。その「過ぎる」部分については後述します。

 うちとしては、以前書いた"慰安婦で謝罪,広告,原稿掲載拒否の朝日新聞に池上彰が連載中止通告"の補足的な意味での紹介。広告拒否・原稿拒否や宣伝文句の伏せ字・黒塗り・塗り潰しは本来望ましくないのだけど、どうもマスコミでは珍しくないようだ…という例の記録です。


 記事で最初に例が出ていたのは、読売新聞。"今回の朝日広告拒否を批判的に報じている読売新聞などは、まさにその(引用者注:広告拒否・改ざん問題の)常習犯だ"としていました。"読売は2000年、突如、「週刊現代」の広告掲載拒否を発表し"ました。これは単発ではなく、"それから数年にわたって一切の広告を拒否"したというので、確かに過激です。

 このとき拒否した理由は「過激な性表現」だったようです。ただ、こういった過激表現は週刊誌ならみなやっているもので、実際同じような感じのライバル誌「週刊ポスト」は拒否されなかったようです。

 では、実際の理由は?と言うと、"この時期、「週刊現代」は読売の首領・渡辺恒雄会長批判や巨人軍選手と暴力団との関係を連続して報じて"いたことだとしていました。渡辺恒雄会長への批判は特に許されないみたいですね。次のような話もありました。

「はっきりいって、読売は朝日より自社批判への検閲が厳しい。批判どころか。渡辺会長の"ナベツネ"という言葉を使っただけでもNGをくらいます。読売は今回の池上彰の問題のような、原稿の掲載拒否トラブルもしょっちゅう起こしていますし、朝日と比べものにならないくらい言論の自由はない」(週刊誌関係者)


 次に出ていた日経新聞では、"慰安婦で謝罪,広告,原稿掲載拒否の朝日新聞に池上彰が連載中止通告"で紹介済みの問題が載っていました。しかし、以下二つは未紹介です。

・2003年、「週刊現代」が「日経新聞『社長解任』クーデター証拠文書を公開!」と報じた際に、広告でその見出しを真っ黒に塗りつぶさせた。
・2012年には日経の社長と美人デスクの親密な関係を報じた「週刊文春」の広告を拒否した。


 新聞紙以外では週刊誌も。16頁にわたる朝日批判を展開しているということで、読売新聞とともに「おまえが言うな」になっていると指摘されているのが、「週刊文春」です。

 スキャンダル雑誌「噂の真相」で副編集長を務めていた川端幹人さんによると、"「噂の真相」は毎月一回、「週刊文春」に目次広告を出稿していた"のに、"93年11月中旬、突然、広告掲載打ち切りを通達され"ました。"理由を聞いても一切教えてくれな"かったものの、『噂の真相が批判している作家や文化人、さらには社の上層部からのクレームがあった』らしいという話です。

 さらに最後となった「噂の真相」94年1月号の広告でも、以下の修正が行われて、余白だらけの広告が掲載されたそうです。

・「週刊文春」を批判する「JR東日本に完全屈服した文藝春秋の敗北の裏!」という記事の見出しを外す。
・広告掲載が打ち切られた事を読者に報告する「文春の意向により本誌宣伝は今号を最後に消えます...。」という文言を消す。

 噂の真相もどうせ最後だと、思い切りケンカ売っているのですけど、週刊文春としては突かれると痛い部分でしょうね。


 といったわけで、朝日新聞以外の新聞や週刊誌もあまり他人のことを言えるような行いをしてきたわけではありません。ただ、最初に「朝日新聞擁護が過ぎる」と書いたのは、以下の部分を読んで…です。
 これは20年前の出来事だが、文春のこの姿勢はおそらく今も変わっていないはずだ。そういう意味では「文春」も「朝日」も同じアナの狢なのである。いや、朝日と文春だけではない。読売も、産経も、毎日も、新潮も、小学館も、講談社もみんな同じ対応をするはずだ。他社に対しては「社会の公器であることを忘れたのか」「表現の自由を踏みにじるのか」と責め立てるマスコミだが、自社のことになると態度を豹変させてしまうのだ。

 これは推測が多すぎて、強引ですね。最初の読売新聞なんかは確かに悪質ですけど、実際に起きた時期が古いのも事実です。今もそういう態度だと言うには、もう少し最近の事件が必要です。

 あと、「原稿の掲載拒否トラブルもしょっちゅう起こしています」も、そうやって言うのであれば、実例も必要だろう…と検索したら、こちらは簡単に出てきました。
【放送コードがなんぼのもんじゃい!読売に「ママの約束」掲載拒否】 : 増山麗奈の革命鍋!(2014年 07月 18日)

 本日18日付けの読売新聞の東北版には秋田の映画評論家の吉田幸雄さんが書いた「ママの約束〜原発ゼロでみつけた本当の豊かさ〜」についての評論原稿が掲載される、はずでした。
 しかし10年間の吉田さんの連載の中ではじめて、原稿が掲載拒否されたのです。
 ライターの吉田さんが読売新聞に出向きに、担当デスクと戦ってくれたのですが、掲載は無理でした。理由は「世の中で評価が二分している問題について片方の意見だけを掲載することは 我...が社の社風にあわないから」!!!!
 いやそれ、正力松太郎からずっと原発推しに徹してる読売にだけは言われたくないしw

(9/9追記:補足しておけば良かったですが、読売新聞&自民党の正力松太郎さんは、原子力の父と呼ばれた人で、日本の原発推進の功労者です)

 でも、原発の話かぁ…。反原発はトンデモが多いですからね。一応、原稿の内容はそんな過激なものではないようには見えます。映画内容も小出裕章さんに話を聞いちゃっているのがヤバイくらいで、あまりヤバそうな感じは伝わってきません。(ただ、小出裕章さん出てくる時点でトンデモ確定と言う人もいるかも)
ーーー吉田幸雄さんの原稿ーーーーーーー

 画家でジャーナリスト、そして二女の母親の増山麗奈は、2011.3.11の東日本大震災、そして、福島第一原発事故を契機に、住んでいた東京を離れて神戸市北区に移住し、田んぼに挑戦している。  東京都民として電気エネルギーを使い、そのリスクを福島に押し付けていたことを反省。そして、ジャーナリストとしてイラクへ行き、劣化ウラン弾による被曝を心配しながらあなたを産んだのよと8歳の次女に話した増山は、二人の娘に「戦争や原発のない平和な世界を作る」と宣言する。  増山は、早速ドキュメンタリー監督として行動に移り、最初はドイツへと向かう。ドイツ最古のラインズベルク原発は、旧ソ連製で廃炉作業を行っている。一基を解体するのに660億円が見込まれ、原発稼働時の利益をはるかに上回る。最終的には、70年かかると予想されている……。  増山は、京大原子炉実験所の小出裕章助教や元仏教協会会長の河野太通師、ドイツ放射線防護協会会長のセバスティアン・プフルークバイル氏やオリバー・ストーン監督など多くの人物を訪ねてインタビューする。また、日本が原発輸出を計画するインドへ福島から避難している少女と長女を連れて行き、ストリートチルドレンの子どもたちと交流し、一緒に「ゲルニカ」よりも大きな「平和を願う絵」を描き上げる。「ママの約束」を実現するための果敢な行動はとどまるところを知らない。

 原稿拒否問題は難しいですね。それが正当な場合というのもあります。たとえば、明らかに事実と異なっている場合、根拠に欠ける場合、報道の必要性が感じられないといった場合などは、むしろ掲載してはいけません。掲載してはいけない理由は裁判に負けるからということではありませんが、場合によっては名誉毀損で訴えられることもあります。

 このように原稿拒否が正当な場合が存在するのは事実ですが、拒否が正当か正当でないか…という線引きを明確にすることができない以上、こういったトラブルはなくならないでしょう。


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