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早川正士の地震予測は当たる?地震解析ラボの予知を答え合わせしてみた


 夕刊フジはいつも不安煽りでひどいですが、地震関係の記事を最近よくやっています。

●早川正士名誉教授の地震予測が3連続当たり?

 で、こんな記事が目につきました。
“3連続”地震予測的中の早川氏 次は北海道から岩手、福島から茨城に兆候… 夕刊フジ / 2015年6月2日 17時12分

 日本列島を大きく揺さぶった5月30日夜の小笠原諸島(東京都)西方沖地震。東日本大震災を彷彿とさせる激しい揺れに列島は一瞬にして凍り付いた。この小笠原地震を予知研究で知られる電気通信大学名誉教授、早川正士氏がまたしても予測に成功した。同地震は同月26日発行の夕刊フジで警告していたエリアでドンピシャと言える。自身が主宰するインターネット上の会員制サイトのほか、夕刊フジでも数々の地震を連続的中させてきた早川氏。次に危ないエリアとして東北から北関東と北海道に注目する。(中略)

 早川氏は、自身が主宰する地震予測情報サービス「地震解析ラボ」(会員制サイト)で5月22日に、「5月24日~6月4日までの間に相模湾、伊豆諸島から小笠原にかけての海底でM5・5前後、最大震度5弱程度」と発表、26日付の夕刊フジで警戒を呼びかけていた。規模こそ予測を上回ったが、発生時期、震度ともほぼ正確に当てることに成功した。

 早川氏は地震が起こる約1週間前、前兆現象として起きる地殻のヒビ割れに着目。このヒビが発生させる電磁波が地球上空の電離層に与える影響を独自に分析し、発生場所と地域を予測している。

 これまでの実績は数知れず、昨年9月11日には「9月15~19日までの間に関東内陸部でM5・5程度、最大震度5強」と予測し発表。5日後の16日に実際、茨城県南部を震源とするM5・6(最大震度5弱)の地震が発生した。

 このほか、今年5月22日に発生した奄美大島近海地震(M5・1)を同月16日付の本紙で、同月13日の宮城沖地震(M6・8)を14日付の本紙で「発生の恐れあり」と指摘していた。

●今年1月、山形・新潟の地震と淡路島周辺の地震予測

 じゃあ、実際に過去の予測を答え合わせしてみましょう…ということで、探してみました。どうもスマホアプリ用の予測みたいですが、古いものならきちんと公開されています。

 地震解析ラボ 予測情報アーカイブの2015年1月で、識別番号001からいくつか見てみることにしました。

 早川正士名誉教授(地震解析ラボ)のマグニチュード予測は誤差プラスマイナス0.3で、警戒期間も明記されています。ただ、当たった!と言いたがる方はもっと広く取るでしょうから、マグニチュード4.0以上で予測公開日から警戒期間の終わりの1週間後までと長めに見てみます。

 では、今年最初の地震予測から。2つ出ていました。

地域 識別 発表 M・内陸/海 最大震度 警戒期間
山形・新潟 001 1/8 5.0/5.5 4/4・4/3・3/2 1/10~16
淡路島周辺 002 1/8 5.0/5.0 4/4・4/3・3/2 1/10~16

M・内陸/海…マグニチュード予測・誤差+-0.3 震源が内陸・海の場合で異なる 30km未満で予知
最大震度…最大震度予測 地表から30km未満内陸/海・30~60km内陸/海・60km以上内陸/海

 で、気象庁|震度データベース検索で前述の条件の地震を探すと、何と18個も出ました。

M4.0以上 18

地震の発生日時 震央地名 緯度 経度 深さ M 最大震度 M
2015/1/8 茨城県沖 35°55.7′N 141°08.3′E 20km M4.3 2 M4.3
2015/1/8 静岡県西部 34°47.5′N 137°41.4′E 34km M4.1 3 M4.1
2015/1/9 根室地方北部 43°33.1′N 145°02.8′E 126km M5.5 4 M5.5
2015/1/9 宮城県沖 38°42.1′N 142°15.4′E 38km M4.1 1 M4.1
2015/1/9 北海道東方沖 43°24.0′N 147°01.8′E 30km M4.0 1 M4.0
2015/1/12 沖縄本島近海 26°08.4′N 126°31.1′E 75km M4.2 2 M4.2
2015/1/13 大隅半島東方沖 30°40.1′N 131°27.0′E 49km M4.7 3 M4.7
2015/1/14 岩手県沖 39°20.4′N 142°03.8′E 48km M4.9 3 M4.9
2015/1/14 福島県沖 37°13.2′N 141°36.7′E 33km M4.4 1 M4.4
2015/1/14 奄美大島北西沖 28°21.2′N 128°07.2′E 19km M4.7 1 M4.7
2015/1/14 沖縄本島近海 26°27.4′N 128°29.7′E 32km M4.7 3 M4.7
2015/1/16 北海道東方沖 43°44.4′N 147°15.3′E 29km M4.4 2 M4.4
2015/1/18 福島県沖 37°24.5′N 141°54.4′E 44km M4.5 2 M4.5
2015/1/18 茨城県沖 35°55.8′N 141°08.2′E 19km M4.2 1 M4.2
2015/1/20 新潟県上越地方 37°09.4′N 138°30.7′E 188km M4.9 2 M4.9
2015/1/22 釧路沖 42°39.0′N 144°31.9′E 54km M4.5 3 M4.5
2015/1/22 福島県沖 37°03.6′N 141°08.5′E 51km M4.0 2 M4.0
2015/1/23 福島県沖 37°06.5′N 141°02.8′E 36km M4.1 3 M4.1

 もうこの時点で解散…で良いような感じしますね。信者の方が当たった!と言いそうな地震が18個あるということは、2つの地震予測を当てたとしても他に16個予測できない地震があるわけです。そんな予測使えませんわ…。

 まあ、一応もう少し見てみましょうか。これだけありゃ該当しそうなものも1個くらいありそうなものです。

 …ありました。以下が近いですね。

地震の発生日時 震央地名 緯度 経度 深さ M 最大震度 M
2015/1/20 新潟県上越地方 37°09.4′N 138°30.7′E 188km M4.9 2 M4.9

 地震予測は以下。

地域 識別 発表 M・内陸/海 最大震度 警戒期間
山形・新潟 001 1/8 5.0/5.5 4/4・4/3・3/2 1/10~16

・警戒期間 1/10~16 → 1/20 (警戒期間終了後の4日後)
・マグニチュード(内陸の場合) 5.0 → 4.9 (的中。ただし、マグニチュードは30km未満で予知とあるので実際には予測値が異なる可能性あり)
・最大震度(内陸で深さ60km以上の場合) 3 → 2 (外れ)

 う~ん、まあ、早川正士名誉教授を信じたい方ならこれでも当たり!と言うかもしれませんね。

 ただ、もう一方の淡路島周辺地震の予測は、どうこじつけても無理そうでした。全くないです。


●福島県を予測すれば高精度で当たる?

 上記のリストで気になったのが、福島県沖の地震の多さです。
 
地震の発生日時 震央地名 緯度 経度 深さ M 最大震度 M
2015/1/14 福島県沖 37°13.2′N 141°36.7′E 33km M4.4 1 M4.4
2015/1/18 福島県沖 37°24.5′N 141°54.4′E 44km M4.5 2 M4.5
2015/1/22 福島県沖 37°03.6′N 141°08.5′E 51km M4.0 2 M4.0
2015/1/23 福島県沖 37°06.5′N 141°02.8′E 36km M4.1 3 M4.1

 福島県と予測すれば、かなりの高精度で当たるんじゃないかと思います。


●当たる可能性の高そうな福島県の地震予測登場

 で、実際に次の予測で福島県が来ました。こりゃきっと当たるんじゃないかと。

地域 識別 発表 M・内陸/海 最大震度 警戒期間
岩手県 003 1/12 5.0/5.5 4/4・4/3・3/2 1/14~20
福島県 004 1/8 5.0/5.5 4/4・3/3・2/2 1/14~20

 先ほどと同じ条件で検索。19個も出ました。さっきも言いましたが、この時点で予知とは言えませんけどね。騙される方は日本の地震の多さを舐めています。

地震の発生日時 震央地名 緯度 経度 深さ M 最大震度 M
2015/1/12 沖縄本島近海 26°08.4′N 126°31.1′E 75km M4.2 2 M4.2
2015/1/13 大隅半島東方沖 30°40.1′N 131°27.0′E 49km M4.7 3 M4.7
2015/1/14 岩手県沖 39°20.4′N 142°03.8′E 48km M4.9 3 M4.9
2015/1/14 福島県沖 37°13.2′N 141°36.7′E 33km M4.4 1 M4.4
2015/1/14 奄美大島北西沖 28°21.2′N 128°07.2′E 19km M4.7 1 M4.7
2015/1/14 沖縄本島近海 26°27.4′N 128°29.7′E 32km M4.7 3 M4.7
2015/1/16 北海道東方沖 43°44.4′N 147°15.3′E 29km M4.4 2 M4.4
2015/1/18 福島県沖 37°24.5′N 141°54.4′E 44km M4.5 2 M4.5
2015/1/18 茨城県沖 35°55.8′N 141°08.2′E 19km M4.2 1 M4.2
2015/1/20 新潟県上越地方 37°09.4′N 138°30.7′E 188km M4.9 2 M4.9
2015/1/22 釧路沖 42°39.0′N 144°31.9′E 54km M4.5 3 M4.5
2015/1/22 福島県沖 37°03.6′N 141°08.5′E 51km M4.0 2 M4.0
2015/1/23 福島県沖 37°06.5′N 141°02.8′E 36km M4.1 3 M4.1
2015/1/24 八丈島東方沖 33°19.9′N 140°58.7′E 56km M4.6 1 M4.6
2015/1/24 宮城県沖 37°58.7′N 142°40.7′E 28km M4.5 1 M4.5
2015/1/25 奄美大島北東沖 29°35.2′N 130°35.3′E 63km M4.3 1 M4.3
2015/1/25 鳥島近海 29°12.5′N 139°44.7′E 425km M5.4 1 M5.4
2015/1/26 千葉県北東部 35°52.6′N 140°28.9′E 37km M5.0 4 M5.0
2015/1/26 千葉県北東部 35°52.6′N 140°28.5′E 38km M4.2 3 M4.2

 福島県沖がやはりたくさん来ました。

地震の発生日時 震央地名 緯度 経度 深さ M 最大震度 M
2015/1/14 福島県沖 37°13.2′N 141°36.7′E 33km M4.4 1 M4.4
2015/1/18 福島県沖 37°24.5′N 141°54.4′E 44km M4.5 2 M4.5
2015/1/22 福島県沖 37°03.6′N 141°08.5′E 51km M4.0 2 M4.0
2015/1/23 福島県沖 37°06.5′N 141°02.8′E 36km M4.1 3 M4.1

 警戒期間1/14~20でも2つあります。これを比較。

地震の発生日時 震央地名 緯度 経度 深さ M 最大震度 M
2015/1/14 福島県沖 37°13.2′N 141°36.7′E 33km M4.4 1 M4.4
2015/1/18 福島県沖 37°24.5′N 141°54.4′E 44km M4.5 2 M4.5

地域 識別 発表 M・内陸/海 最大震度 警戒期間
福島県 004 1/8 5.0/5.5 4/4・3/3・2/2 1/14~20

・警戒期間 1/14~20 → 1/14と18 (的中)
・マグニチュード(海の場合) 5.5 → 4.4と4.5 (外れ。ただし、マグニチュードは30km未満で予知とあるので実際には予測値が異なる可能性あり)
・最大震度(海で深さ30~60kmの場合) 3 → 1と2 (外れ)

 日付があってりゃ信者さんは満足しそうですが、全然ですね。マグニチュードが小さすぎます。

 次、岩手県。実はこちらも警戒期間中にありました。

地震の発生日時 震央地名 緯度 経度 深さ M 最大震度 M
2015/1/14 岩手県沖 39°20.4′N 142°03.8′E 48km M4.9 3 M4.9

地域 識別 発表 M・内陸/海 最大震度 警戒期間
岩手県 003 1/12 5.0/5.5 4/4・4/3・3/2 1/14~20

・警戒期間 1/14~20 → 1/14 (的中)
・マグニチュード(海の場合) 5.5 → 4.9 (外れ。ただし、マグニチュードは30km未満で予知とあるので実際には予測値が異なる可能性あり)
・最大震度(海で深さ30~60kmの場合) 3 → 3 (的中)

 マグニチュードはだいぶ低いので、結構違います。マグニチュードって、1増えると地震のエネルギーは31.6倍違うそうですので、0.6の違いってのはイメージより大きく違うんですね。

 ただ、マグニチュードについては普通の人は知らないでしょうし、他が当たっていますのでこちらは「当たった!」と思う人が多そうです。4つある予測の中では一番マシでした。


●伊豆・小笠原・沖縄・南方諸島という超広範囲の予測をする早川正士名誉教授

 最初は10個やるつもりでしたが、めちゃくちゃたいへんで嫌になりました。もうやめたいですが、あと1日分の予測だけ。こうやって検証が面倒だから、いい加減な予測で当たった!と言ってもあまりバレないのかもしれません。

 で、次を見たら予測範囲が広すぎて笑いました。(地震解析ラボ 予測情報アーカイブの2015-1-15)

地域 識別 発表 M・内陸/海 最大震度 警戒期間
釧路沖 005 1/15 5.0/5.0 4/3・3/3・2/2 1/17~23
伊豆・小笠原・沖縄・南方 006 1/15 5.0/5.0 3/4・2/3・1/2 1/17~23

 じゃあ、今までと同じく、予測日の1月15日から警戒期間の終わりの1週間後である1/30までのマグニチュード4.0以上の地震をピックアップします。

 該当する地震は16個でした。

地震の発生日時 震央地名 緯度 経度 深さ M 最大震度 M
2015/1/16 北海道東方沖 43°44.4′N 147°15.3′E 29km M4.4 2 M4.4
2015/1/18 福島県沖 37°24.5′N 141°54.4′E 44km M4.5 2 M4.5
2015/1/18 茨城県沖 35°55.8′N 141°08.2′E 19km M4.2 1 M4.2
2015/1/20 新潟県上越地方 37°09.4′N 138°30.7′E 188km M4.9 2 M4.9
2015/1/22 釧路沖 42°39.0′N 144°31.9′E 54km M4.5 3 M4.5
2015/1/22 福島県沖 37°03.6′N 141°08.5′E 51km M4.0 2 M4.0
2015/1/23 福島県沖 37°06.5′N 141°02.8′E 36km M4.1 3 M4.1
2015/1/24 八丈島東方沖 33°19.9′N 140°58.7′E 56km M4.6 1 M4.6
2015/1/24 宮城県沖 37°58.7′N 142°40.7′E 28km M4.5 1 M4.5
2015/1/25 奄美大島北東沖 29°35.2′N 130°35.3′E 63km M4.3 1 M4.3
2015/1/25 鳥島近海 29°12.5′N 139°44.7′E 425km M5.4 1 M5.4
2015/1/26 千葉県北東部 35°52.6′N 140°28.9′E 37km M5.0 4 M5.0
2015/1/26 千葉県北東部 35°52.6′N 140°28.5′E 38km M4.2 3 M4.2
2015/1/30 日向灘 31°45.8′N 131°54.6′E 26km M4.4 2 M4.4
2015/1/30 茨城県南部 35°58.7′N 140°12.4′E 40km M4.8 3 M4.8

 まず、釧路沖。これは1つありました。

地震の発生日時 震央地名 緯度 経度 深さ M 最大震度 M
2015/1/22 釧路沖 42°39.0′N 144°31.9′E 54km M4.5 3 M4.5

地域 識別 発表 M・内陸/海 最大震度 警戒期間
釧路沖 005 1/15 5.0/5.0 4/3・3/3・2/2 1/17~23

・警戒期間 1/17~23 → 1/22 (的中)
・マグニチュード(海の場合) 5.0 → 4.5 (外れ。ただし、マグニチュードは30km未満で予知とあるので実際には予測値が異なる可能性あり)
・最大震度(海で深さ30~60kmの場合) 3 → 3 (的中)

 さっきの岩手県とほぼいっしょですが、マグニチュードの誤差が0.5なので今までで一番近くなりました。

 最後、これで当たらなくちゃいくら何でもひどすぎだろうという伊豆・小笠原・沖縄・南方という超広範囲の予測。これも当然該当がありました。

地震の発生日時 震央地名 緯度 経度 深さ M 最大震度 M
2015/1/25 奄美大島北東沖 29°35.2′N 130°35.3′E 63km M4.3 1 M4.3
2015/1/25 鳥島近海 29°12.5′N 139°44.7′E 425km M5.4 1 M5.4

地域 識別 発表 M・内陸/海 最大震度 警戒期間
伊豆・小笠原・沖縄・南方 006 1/15 5.0/5.0 3/4・2/3・1/2 1/17~23

・警戒期間 1/17~23 → 1/25 (外れ)
・マグニチュード(海の場合) 5.0 → 4.3と5.4 (外れ。ただし、マグニチュードは30km未満で予知とあるので実際には予測値が異なる可能性あり)
・最大震度(海で深さ60km以上の場合) 2 → 1と1 (外れ)

 しかし、細かく見ると何と全ハズレ。ただ、マグニチュードは一応今までで最も近い0.4差という数字を出しました。誤差はプラスマイナス0.3と断っていましたので、そこまであと0.1です。

 ただ、「マグニチュードは30km未満で予知」という注意書きがありましたので、30km未満じゃなかった場合は別の数字なんだろうと思います。30km未満の地震が全然ないために、マグニチュードは比較しづらくなっています。


●結論:全然当たっていない

 疲れたのでここまで。以上見てきたようにちっとも当たっていません。当たりすぎでヤバイ!みたいなこと言っている人たちがいましたが、当たらなすぎでヤバイですよ、これ。全然すごくありません。

 ほとんどの大きめの地震を予測できない上に、予測した地震もしっかり当たらないというのは、地震予測としては全く使い物にならないです。

 途中で書いたように確かめるのが面倒で見ていない人が多いのでしょうけど、もう少し「怪しい」と疑う心を持ってほしいです。


 追加
  ■早川正士名誉教授の地震解析ラボの地震予知 過去の的中を見る

 関連
  ■イルカ・クジラの座礁と巨大地震の前兆、過去の例 東日本大震災など
  ■津波34m・死者32万人南海トラフ巨大地震 発生確率極低で被害も低減可能
  ■人工地震・誘発地震の種類
  ■動物の異常行動による地震予知・よくある行動ランキング ハムスターなど
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