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藤井聡「自民党より民主党の方がマシ」、右派思想なのに保守批判に


 藤井聡教授の話をまとめ。<藤井聡「自民党より民主党の方がマシ」、右派思想なのに保守批判に>、<藤井聡・安倍内閣元内閣官房参与「消費税増税で日本崩壊状態」>、<藤井聡教授、今度は高市早苗氏のブレーンになるがまた裏切られる>、<藤井聡教授「アベノミクスの金融緩和や成長戦略には意味がない」>などをまとめています。

冒頭に追記
2022/10/17まとめ:
●円安で苦しむ日本で首相「円安メリット企業支援」…逆だろ!と批判
●藤井聡教授、今度は高市早苗氏のブレーンになるがまた裏切られる
2023/02/13追記:
●藤井聡教授「アベノミクスの金融緩和や成長戦略には意味がない」
2023/06/05追記:
●「安倍政権は法人税下げた分、消費税上げて穴埋め」と批判 【NEW】


●円安で苦しむ日本で首相「円安メリット企業支援」…逆だろ!と批判

2022/10/17まとめ:<京大大学院・藤井聡教授 岸田首相の円安対応に異論「我が目を疑いました……そんな暇があるんなら」>(22/10/16(日) 19:01配信 スポニチアネックス)によると、京大大学院の藤井聡教授がツイッターで岸田文雄首相の「円安メリットを生かす1万社支援」を猛批判していたそうです。

<岸田文雄首相が「円安メリットを生かす海外展開を考えている中小企業、さまざまな企業、合わせて1万社を支援していく」と表明したとする記事を貼り付け、「我が目を疑いました……そんなことをする暇があるんなら、日本中にいる大量の『円安で苦しむ会社』を救済することに全力を費やすべきなのではないでしょうか」と自身の考えをつづった>
https://news.yahoo.co.jp/articles/9201ce78c00eee1b120fb9a437c772803426221f

 ヤフーニュースのコメント欄では、「円安メリットを活かせる企業は放っておいても伸びるし、強者を助けるだけではないか」「そうではなく円安でデメリットを感じている国民や企業を救うべき」といった反応が人気に。たぶん藤井聡教授もだいたいそういった主張なんでしょうね。

 この藤井聡教授は反リフレ的なところがあるんですが、リフレ派的には今の円安ってどうなんでしょうね。以前は、円安と物価上昇によって日本は復活する!とリフレ派は主張し、自民党もこれに乗っかったため、なかなか方向転換できない感じ。円安と物価上昇が実現して以降、リフレ派論客はすっかりニュースにならないため、その後が気になるところです。


●藤井聡教授、今度は高市早苗氏のブレーンになるがまた裏切られる

 ついでに別記事で少し藤井聡教授の名前が出ていた話をこちらにも転載。藤井聡教授は「自民党より民主党の方がマシ」と言っていたのですが、前回、本来は右派だと書きました。現在でもやはり右派のようで、安倍元首相に近い高市早苗さんのブレーンとも報じられています。ただ、また裏切られたようです。

 消費税関係でなにかおもしろい話はないかと検索して見つけた高市早苗・元総務相、総裁選出馬会見で消費増税を正当化 支持者はガッカリ Sirabee(2021/09/09 及川健二)という記事。高市早苗さんの総裁選出馬会見のときの話ですね。少しわかりづらい言い方をしているので、後で補足します。

<高市早苗・元総務相が8日、衆議院第一議員会館で自民党総裁選への出馬会見を開いた。(中略)安倍晋三前首相が全面支援していることに加え、国防、靖国参拝、歴史教科書見直しなど保守的な政策を掲げているため、日本文化チャンネル桜も生中継するなど、いわゆる右寄りの人々がライブ配信を見守った>
<「消費税減税はあり得るのか」「安倍晋三前首相による消費税2回引き上げをどう思うのか」と手短に質問した。(中略)
「現在の税率より下げることはいたしません。といいますのは今、コロナ禍で大変な状況にあります。多くの方がそういう希望を持っておられるかもしれませんけれど、上げた場合、次に上げるときの反動が大きいことも私は安倍内閣で経験をしておりますので、消費税率については今のままで我慢をしていただきたい」
「消費税率を上げるときは一々、安倍総理は延期をするときも解散し、消費税を上げるときもできる限り国民の皆さんのご意見を聞くということで、たいへんな苦労をされたのを見ておりました。上げたときの反動が大変大きかったのですが、全世代型の福祉をやっていくという今の時代のニーズに沿った使途でございますので、私は下げるという選択肢はないと考えております」
と述べ、消費税減税をするつもりがないことや2回の消費増税を正当化した>

 「コロナ禍で大変な状況」であり、なおかつ消費税を「上げるときの反動が大きい」のであるなら、消費税引き下げ…となるとわかりやすいのですが、そうではなく消費税堅持というちょっとわかりづらい主張。これは要するに、消費税を下げた場合、高市早苗さんは必ずまた引き上げるつもりという話ですね。

 消費税を引き下げても次に上げなければ、高市早苗さんが主張するような弊害はないものの、絶対にまた上げるという強い増税の意志があるために、こういう説明になりました。なお、記事では、こうした主張は、高市早苗さんのブレーンである藤井聡教授や高市早苗さん支持層と合わないとも指摘されていたんですよ。

<後日、ニコニコ動画で会見を見ていた人から聞いた話だが、ずっと高市氏を応援するコメントが続いていたのに、消費税発言の際にはピタッと応援が止まってしまったという。サナエノミクスと整合性のとれない発言だから当然だろう>
<高市氏は経済評論家の三橋貴明氏や京都大学の藤井聡教授をブレーンにし、「サナエノミクス」という積極財政を旗印に掲げている。高市氏は次のように明言した。(中略)
奇しくも「財政出動派」に期待される自民党の唯一の総裁選候補者・高市氏までが消費税10%維持を宣言し、消費税5%以下への減税の野党と消費税10%を維持する与党という違いが鮮明になった。高市氏の経済ブレーンは頭を抱えているとも言われている>


●藤井聡教授「アベノミクスの金融緩和や成長戦略には意味がない」

2023/02/13追記:藤井聡教授の記事はまだたくさんブックマークしているのですけど、少しずつ紹介。とりあえず、今回は検証アベノミクス:2度の消費増税で財政政策が機能せず=藤井・元内閣参与 | ロイター(2020年8月26日)という記事を。以前も書いたように、私の「積極財政派」というイメージ通りの発言をしています。積極財政という観点からすると、アベノミクスはいまいちなんでしょうね。

<第2次安倍内閣で内閣官房参与を務めた藤井聡氏(京都大学大学院教授)は、歴代最長政権となった安倍晋三首相の経済政策「アベノミクス」について、消費増税によって第2の矢である財政政策が十分に機能しなかったとの見方を示した>
<藤井氏はアベノミクスの成果について、「2014年3月までの期間、消費税5%の状況下で10兆円の補正予算を組んだこと。この時、非常に大きな効果があったことは間違いない」と指摘。3本の矢のうち、2本目に当たる「機動的な財政出動」の初期の対応を評価した>

 上記でもろに書かれているように、藤井聡教授がアベノミクスで評価している点は「機動的な財政出動」のみ。「積極財政派」という私のイメージそのままです。そして、この「積極財政」という観点からすると、増税は最悪。また、アベノミクスの他の2本の矢はそれほど大事ではないとする発言も…。わかりやすい積極財政派ですね。

<一方で藤井氏は、「14年の消費増税で、この成功(引用者注:10兆円の補正予算のこと)は消し飛んでしまった。そもそも第2の矢は『財政支出額マイナス増税額』で測るべきもので、増税前まではプラスだったものが14年4月の増税以降、それがマイナスになった」と説明。「アベノミクスをやろうとしてやれなかったことを意味する」との見方を示した。
「第1の矢(大胆な金融政策)や第3の矢(民間需要を喚起する成長戦略)をいくらやっても、第2の矢を打たなければ資金は市場には回らないし、デフレも終わらない」と述べた>

 「増税と緊縮、国債発行額の縮小(プライマリーバランス赤字の縮小)を通して、経済再生でなく経済悪化を導いた」ともしており、これもまた積極財政派の観点。「さらなる財政出動、消費税減税こそが財政を改善する最善の方法」として、最後まで積極財政派らしさのある、わかりやすい説明をしていました。


●「安倍政権は法人税下げた分、消費税上げて穴埋め」と批判

2023/06/05追記:紹介するのが遅れすぎて元のツイートが消えちゃった(2022年あたりまでは残ってた記憶)んですが、2019年9月24日の大竹まことゴールデンラジオでの「藤井聡さんの話が衝撃だったので紹介します」として、コバヤシ‏ @shenaisashenaさんという方が、内容を要約して紹介したツイートがありました。藤井聡さんはやはり安倍政権批判をしていたようです。
https://twitter.com/shenaisashena/status/1176875830577782785

・6年間消費税増税にずっと反対していたが、とうとう10%に。聞き入れてもらえなかった。去年12月に房参与を辞めた。
・17年間5%で据え置かれた消費税率が安倍さんがたった5年で5%から10%に倍にしてしまうというのは、一般の方が想像する何千倍もの悪影響、何万倍もの悪影響を経済に及ぼします。

 最初だけ読んで当時は詳しく見ていなかったのですけど、今読んで驚いたのが、以下のように「法人税を引き下げて、その分消費税を引き上げた」という主張を藤井聡さんがしていたらしいこと。この主張はてっきり左派やリベラルによる批判だと思っていたので私は驚き。右派サイドである藤井聡さんもしていた批判なんですね。

・なぜ消費税が上げられているか?法人税を引き下げたことによる空いた税金の穴埋めをさせられているんですよ。大企業さん、有名な鉄鋼企業さん、有名なインターネット企業さんとか何千億・何兆円と売りあげているところが、数百億円しか税金を払っていない。こういった所の補填を庶民がさせられている
・税金を上げると何が問題かというと、税収が下がる。消費が落ち込む、店が儲からなくなり法人税が下がる。サラリーマンの給料が確実に下がる。2004年の増税3%上げた時に皆さんの所得が6%下がった。
 長い目で見たら増税しいひん方が税収高かったやんけ、ということに(8%の)今ですらなっている
・GDPについて:今日本が0.5~1%しか成長できてないのは消費税を上げたから。


●藤井聡「自民党より民主党の方がマシ」、右派思想なのに保守批判に

2021/11/08追記:藤井聡・京都大学大学院教授は積極財政派というイメージ。これは伝統的な自民党の考え方と合っており、日本の右派・リベラル・左派の中では、右派に近いタイプです。実際、安倍政権においても長く内閣官房参与を務めていました。安倍首相のブレーンの一人だとマスコミで報じられていた人です。

 ただ、このページ後半で書いている消費税増税に関しては猛批判。この関係で内閣官房参与も「事実上の更迭」となったのではないかと言われています。内閣官房参与を辞任してさらに遠慮がなくなったのか、2021/05/17には、「これなら民主党政権のほうがマシ」安倍内閣の元"知恵袋"がそう断言する理由 失われた30年から何も学んでいない | PRESIDENT Onlineという対談記事も出ていました。

 先程日本で言うと右派に近いタイプと書いたのですが、アメリカで言うと積極財政なのは右派よりリベラルなんですよね。記事の最初では、アメリカの失敗例と成功例を出しており、緊縮財政による失敗例が右派共和党のフーバー大統領、積極財政による成功例がリベラル民主党のフランクリン・ルーズベルト大統領になっていました。

<1929年の世界大恐慌のときは、フーバー大統領以下みんな緊縮思想で、恐慌で所得が下がり税収も下がったとき、財政規律を守って支出を削ろうとした。するとアメリカのGDPが、たった3年で半分近くまで減ってしまった。
 1933年にフーバーに代わって登場したルーズベルト大統領にアドバイスしたのがマリナー・エクルズという銀行家です。後にFRB(連邦準備制度)議長になった人ですが、現場の経済を大局的な視点からわかっていて、この状況で政府が緊縮政策をすれば逆効果だということを的確に理解していた。ルーズベルトに盛んに進言しています>
<ルーズベルトは就任直後は緊縮論者でしたが、それを改め、国債を発行し減税もやって、国民にカネが回るようにしたんです(ニューディール政策においてアメリカ経済を立て直す)>

 この後の話も読もうとしたのですが、登録が必要な記事であり、半分までしか読めませんでした。そのため、タイトルになっている<「これなら民主党政権のほうがマシ」安倍内閣の元"知恵袋"がそう断言する理由 失われた30年から何も学んでいない>に当たる部分も不明。ただ、藤井聡さんの普段の主張からすると、民主党より最近の自民党の方が緊縮財政で経済に悪影響という見方ではないかと想像します。


●安倍首相は財務省と麻生財務大臣に逆らずやむなく消費税増税?

2020/01/05:藤井聡・京都大学大学院教授は第2次安倍内閣で内閣官房参与を務めるなどしており、安倍首相のブレーンの一人と言われていました。ただ、安倍首相のブレーンは一枚岩ではなく、結構考え方が異なる人がいます。藤井教授の場合はリフレ派系ではなく、積極財政派のイメージ。今回のインタビューでもそういった面が見えています。

 一方、消費税増税には反対だった…ということで、消費税増税に対する姿勢としてはリフレ派と同じなんですね。リフレ派も消費税増税には不賛成でした。じゃあ、なぜ増税?って話なんですが、藤井教授は安倍首相が財務省と麻生財務大臣の言いなりになって増税した、彼らと決別せよ…と主張していたようです。

「安倍内閣が財務省、麻生太郎さん(副総理兼財務大臣)の顔色をうかがっている限り、デフレ脱却はない。つまり、国民を取るか麻生を取るかで今、選ばれているのは麻生であり、国民は見捨てられている状況」
「安倍内閣がデフレ脱却したいのなら、麻生さんに退陣していただき、超積極財政を展開するしかない」
(藤井聡氏が語ったデフレ脱却への打開策…麻生氏切り - 社会 : 日刊スポーツ [2020年1月4日8時0分]より)

 ただ、私はそもそも安倍首相が消費税増税に積極的だった結果だと思いますけどね。森友学園問題などでわかるように、安倍首相の方が財務省より強く、安倍首相が本気で増税を辞めたいなら逆らえなかったでしょう。安倍首相を支持する人たちは、普段は政治主導の強さを誇示しながら、都合の悪いときだけ官僚のせいにします。


●藤井聡・安倍内閣元内閣官房参与「消費税増税で日本崩壊状態」

 景気悪化のニュースは、8%の増税時と比べて、今回の10%増税時では少なく見えますが、むしろ前回より悪いという指摘。安倍内閣で内閣官房参与だった藤井教授も同様の見方…というか、それ以上な感じ。「はっきり言って『経済クラッシュ』の状況」だとまで言っています。むしろ他の人より厳しい見方でしょう。

 まず、前回よりも増税分が少なくて、対策も多くしていて、前回より景気悪化が小さくなければいけないのに、逆にむしろ悪くなっているという指摘がありました。対策を多数しているにも関わらず、8%のときより景気悪化が激しいという説明。以下のようなものです。

「14年は3%アップで今回は2%だけのアップ。しかも今回は軽減税率を導入していて食料品などが増税されないし、ポイント還元なども含めて14年時より、かなりの消費増税対策をやっている。にもかかわらず、小売りは7・1%縮小、実質消費も5・1%縮小と14年増税時をはるかに上回っている。極端に悪いのが工業分野。機械器具が増税後に小売りは15%縮小し、自動車も同17%減った。日本工作機械工業会によると工作機械の受注額が37・9%も減った」

 これは、前回である「14年は外需=輸出が伸びている時期」での増税だったのに対し、今回は「外需が冷え込みつつある時の増税」のためだとしていました。そもそも今よりマシだったという前回だって失敗していますからね。消費税のせいで不景気に…と言い出した安倍首相の増税前の発言で書いたように、安倍首相も失敗を認めているようです。

 外国での消費税増税も景気が良いときに行うのが基本とされており、民主党などとの3党合意でも増税時期は景気に配慮するものとされていました。その民主党が配慮した景気問題をわざわざ無視したのは安倍首相。ここらへん自民党支持者がミスリードしていますが、安倍首相こそが、消費税増税派の急先鋒でしょう。
(関連:消費税増税は自民党のせいではなく民主党の責任というデマ 安倍晋三首相も麻生財務相も「予定通り引き上げたい」)


●藤井聡教授「安倍首相はアベノミクスをしていない」とぶった切り

 藤井聡教授は、アベノミクスに関しても実質的に何もしていない…みたいな評価ですね。これは先の積極財政派的な主張と関係ありそうな感じ。リフレ派は当然リフレ政策こそがアベノミクスの本丸と考えているのですけど、積極財政派の藤井教授は財政政策の方をより重視していて、力の入れどころが全然異なるのです。

「アベノミクスは実行を伴っていないんです。アベノミクスは元来が金融政策よりも財政政策をやるということだったのですが実際には財政政策は、まったくやっていない」

 「消費増税で5%の時よりも15兆円ずつお金をバキュームカーのように国民から吸い上げてきた。毎年『逆補正予算』を打っているようなもの」として、むしろ増税によって、増税前と比べて国民からお金を奪っている状態になっていることで、日本を悪くしているとも指摘。その他、れいわ新選組などが主張する「消費税5%」に戻す提案にも賛成していました。


【本文中でリンクした投稿】
  ■消費税のせいで不景気に…と言い出した安倍首相の増税前の発言
  ■消費税増税は自民党のせいではなく民主党の責任というデマ 安倍晋三首相も麻生財務相も「予定通り引き上げたい」

【関連投稿】
  ■政治・政策・政党・政治家についての投稿まとめ

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