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海外における韓国の反日に対抗せよ!猪口邦子議員らが英語書籍でアピール


★2015/10/24 海外における韓国の反日に対抗せよ!猪口邦子議員らが英語書籍でアピール
★2015/10/25 日本の信用を失墜させる書籍送付!反日日本人的な議員活動の実態


★2015/10/24 海外における韓国の反日に対抗せよ!猪口邦子議員らが英語書籍でアピール

 モンタナ州立大学社会学・人類学部教員の山口智美さんのところに、自民党の猪口邦子議員からいきなり本が送られてきたそうです。
(猪口邦子議員からいきなり本が送られてきた――「歴史戦」と自民党の「対外発信」 / 山口智美 / 文化人類学・日本研究 | SYNODOS -シノドス- 2015.10.21 Wedより) 


●自民党・猪口邦子議員から突然封筒が送られてくる

 別に知り合いでも何でもなく、突然送られてきたいみたいですね。後で他の方に確認してみて、山口さんは"在米の日本研究の学者、および米国を含む海外に英語で日本のニュースを発信するジャーナリストらがターゲットだったのではないか"と想像しています。

 内容物は以下。

・猪口議員がサインしているカバーレター
・書籍2冊
 ・呉善花『なぜ「反日韓国に未来はない」のか』英訳版(たちばな出版)
 ・産経新聞社『歴史戦—朝日新聞が世界に巻いた「慰安婦」の嘘を討つ』(産経新聞社2014)のダイジェスト英日対訳版(英日対訳版は2015)
・ネット記事のコピーが3部

 おもしろかったのは、"封筒には、送付元として猪口議員の名前と肩書きが書かれ"ているものの、"気付としてフジサンケイ・コミュニケーションズ・インターナショナルの住所が記載されていた"ということです。フジサンケイグループが協力しているんでしょうね。

 ネットではなぜかフジテレビが反日で、産経新聞が愛国とされていますが、互いに同じグループであり、産経新聞は世話になっているフジテレビ相手にはあまり批判していないとも言われています。

 まあ、そもそも最近はフジテレビも自民党政権に近づいているために、それほど違和感なくなってきたかもしれません。

  ■日枝久フジテレビ会長と蜜月の安倍晋三首相 甥がフジテレビ入社へ

 下書き時点では出資元を確認していませんでしたので、チェック。産経新聞系の可能性もあるかもと思ったのですが、モロにフジテレビ系でしたわ。
フジサンケイ・コミュニケーションズ・インターナショナル - Wikipedia

フジサンケイ・コミュニケーションズ・インターナショナル(Fujisankei Communications International, Inc.)は、フジ・メディア・ホールディングス傘下の企業。本社はアメリカ合衆国・ニューヨーク。

●猪口邦子議員ら自民党議員のチームが韓国に対抗?

 名前は一応猪口邦子議員であったものの、山口さんは事務所に確かめました。すると、本人が"自民党として対外発信としてチームで取り組んでいる"と説明。

 "同封の手紙は、猪口議員一人ではなく、このチームで書いたもので、実質上、猪口議員の名前を使ってチームとして出したものだった"とされていました。

 山口さんによれば、日本の保守派は、保守派の意見を発信する英語の書籍がないことに危機感を覚えているとのこと。ですので、おそらく上記の書籍がその事態を打開する手段のつもりなのでしょう。韓国などの活動に対抗しているのだと思われます。


●呉善花『なぜ「反日韓国に未来はない」のか』の内容

 では、これらの書籍はどのような内容だったのでしょう? 本当に韓国などの「反日」活動に対抗できる有力な手段となり得るのでしょうか?

 まず、"呉善花『なぜ「反日韓国に未来はない」のか』英訳版(たちばな出版)"について。これは予想できるように、"本文には、著者による韓国批判がこれでもかと繰り返される"といったものでした。

 しかし、"情報源の記載がほぼ皆無の上、「反日」、「真実」(truth, fact)などの言葉が多用されてい"ました。「研究者が仮にこの書籍を参考にしたいと思っても、学術的にあまりに疑わしく、無理だろう」というのが、山口さんの見解です。

 なお、"まえがきでは、呉善花氏が本書の刊行にあたり、たちばな出版の半田晴久(深見東州)氏に世話になったと感謝の言葉が記されて"いたというところに、私は反応してしまいました。

  ■ワールドメイトの深見東州(半田晴久)とはいったい何者なのか?

 半田晴久さんの宗教団体ワールドメイトは、主張に関係なく幅広い政治家を支援しており、もちろん自民党議員とも接点があります。しかし、今回のような強い右寄りな内容に関わっていたというケースは、初めて知りました。新鮮です。

 ワールドメイトは、幸福の科学に嫌われている感じがあります。この幸福の科学の方は、ガチガチに強硬な右派なのですが、少し被っているところあるんですね。(ちなみに幸福の科学もやはり自民党の議員を支援していたことがあります)

  ■大川隆法総裁の幸福の科学、ワールドメイトの深見東州代表を批判

 あと、初見では気づきませんでしたが、そもそも出版しているたちばな出版が、深見東州(半田晴久)さんの会社でしたわ。すっかり忘れていました。
たちばな出版 - Wikipedia

株式会社たちばな出版
Tachibana Publishing, Inc. 種類 株式会社
市場情報 非上場
(中略)
事業内容 出版他
代表者 半田晴久(代表取締役)

●産経新聞社『歴史戦—世紀の冤罪はなぜ起きたか』の内容

 一方、もう一冊はわかりやすく産経新聞社のものです。産経新聞社『歴史戦—朝日新聞が世界に巻いた「慰安婦」の嘘を討つ』(産経新聞社2014)のダイジェスト版である産経新聞社『歴史戦—世紀の冤罪はなぜ起きたか』(産経新聞出版 2015)という英日対訳本だそうです。

 こちらは最初のページに、桜井よしこさん、秦郁彦さん、西岡力さんの推薦の推薦文が出てきます。山口さんは、"日本語の2014年の『歴史戦』には掲載されていないため、この英日対訳版のために書かれたものだと"想像しています。

 もちろんこれらは英語の推薦文です。ただ、"三氏とも、英語圏読者の間で有名な人々でもなく"ということで、「誰それ?」状態。アピールに欠けます。

 ただ、そもそもこちらもまた内容が伴っていないため、推薦文の弱さはあまり関係なさそうです。

 「産経新聞として今回、英訳版を発行することにしたのは、世界の多くの人に事実は何かを知ってもらい、日本に対する誤解を解いてほしいからである。」(p117)としているのに、"この本も、引用や情報源が非常に少ない"ためです。

 ということで、"資料になるとすれば、「日本の歴史修正本」のサンプルとしての使い方"くらいだとされていました。


●国際政治学を教えていた猪口邦子議員

 長くなりそうだったので分割。残りは明日にでも書きますわ。(追記:書きました。日本の信用を失墜させる書籍送付!反日日本人的な議員活動の実態)

 とりあえず、ここでは猪口邦議員について少し補足。山口さんは猪口邦子さんの従来の活動からすると、今回の件には違和感を覚えていたようです。

 それで思い出しましたが、猪口邦子議員は安保関連法案のときにもやはり「変質したのでは?」と言われていました。
教え子「法案反対して」 猪口議員「会いに来るのが筋」:朝日新聞デジタル 市川美亜子 2015年9月17日12時45分

 与党が安保関連法案の成立を急ぐなか、上智大で国際政治学を教えていた自民党参院議員の猪口邦子氏(63)に大学時代の教え子ら30人が参院の採決で反対するよう求める要望書を送った。「民主主義を熱く語っていた先生が法案に賛成するはずはない」との思いからだ。

(中略)出したのは1998~99年ごろに猪口ゼミで国際政治を学んだメンバーを中心にした30人。仏在住の大学院生、早川美也子さん(39)ら5人がSNSで呼びかけると、賛同者が集まり、計30人になった。(中略)

 8月に郵送やメールで計3回送った。返事はないが、期待は捨てていない。「ためらい、悩んでいるからこそ、返事できないのだと信じたい」

 猪口氏は17日、取材に応じ、「手紙はかばんに入れて持ち歩いていた。ただ、意見があるのなら面会を求めるのが筋。学者として学問的裏付けのある発言をしており、会えば疑問点を聞き、議論もできた」と話している。

 「批判するなら直接来ないとダメ」というのは、保守派が嫌いであろうあるジャーナリストの方も昔言っていたのを思い出しました。こういうのはずるいですねぇ…。



★2015/10/25 日本の信用を失墜させる書籍送付!反日日本人的な議員活動の実態
●朝日新聞が世界に巻いた「慰安婦」というのは本当?

 前回は、以下の書籍に"引用や情報源が非常に少ない"というところで終わっていました。実は、この書籍の話については、まだ興味深い指摘がありました。

・産経新聞社『歴史戦—朝日新聞が世界に巻いた「慰安婦」の嘘を討つ』(産経新聞社2014)のダイジェスト版である産経新聞社『歴史戦—世紀の冤罪はなぜ起きたか』(産経新聞出版 2015)という英日対訳本

 ただ、その指摘そのものに行く前に、この本のタイトルになっている"朝日新聞が世界に巻いた「慰安婦」"について。後述する、山口さんの指摘とも関係あるのですが、この朝日新聞が「慰安婦」報道に果たした役割もまた、本来証拠が必要なものです。

 例えば、朝日新聞社インフォメーション | 慰安婦報道検証 第三者委員会にある(PDF) 第三者委員会報告書・別紙資料2(データから見る「慰安婦」問題の国際報道状況)(2014.12.22)を読んだそもそも「慰安婦」という言葉は使われない?慰安婦報道を巡る欧米メディアとの認識の差【朝日第三者委員】 | Credo(深澤祐援 2014/12/23)では、問題となった吉田証言について、欧米メディアの報道を調査した結果が出ていました。

 欧米メディアに出てきた"Yoshida Seiji"というキーワードは、吉田証言取り消しの朝日新聞報道に関する記事を除くと、僅かに3本のみ。そもそも吉田証言は重視されていなかったのですから、朝日新聞の吉田証言誤報が世界に影響を与えたとは考えられないのです。

 産経新聞社の本のタイトルはもう少し広く「慰安婦」問題そのものですので、このときの調査とイコールではありません。しかし、本来でしたら、第三者委員会のような裏付け調査が必要なものであり、下手をすると「産経新聞社こそが捏造している」と言われかねません。


●英語圏読者を想定していない内容

 さて、山口智美さんの指摘の話に移ります。タイトルがそもそもそうであるように、産経新聞社の書籍では、朝日新聞批判も見られたそうです。これは国内の保守派なら手を叩いて喜ぶものですので、特に違和感を持たないかもしれません。
(猪口邦子議員からいきなり本が送られてきた――「歴史戦」と自民党の「対外発信」 / 山口智美 / 文化人類学・日本研究 | SYNODOS -シノドス- 2015.10.21 Wedより) 

 ところが、"アメリカ国内でそもそも朝日新聞を知っている層が少ない"んだとのこと。そうなると、かなり読者の印象が異なるものとなりそうです。山口さんによれば、さすがに研究者やジャーナリストなら朝日新聞を知っている人がいるものの、"アメリカの読者が特に興味関心を持つような事柄でもない"との指摘。おっしゃる通りですね。アピールの仕方を完全に間違えています。

 ですので、山口さんは実際には国外の識者らへのアピールではなく、国内の自民党支持者へのアピールではないか?と見ていました。普段の外交の下手さを考えると、私は「本気」の可能性も感じますけどね…。
もしかしたら、自民党及び右派活動家の狙いは、北米研究者など実はどうでもよく、それらの本を「送った」という事実をもって、国内のサポー ター向けへのアピールをすることなのかもしれない。実際、それくらいしか、こうした文献や書籍を送りつけることの効果はないのではないか。

●国会議員による書籍送付に、アメリカの研究者らは驚き

 他の効果が考えられないというのは、実際、山口さんによれば、アメリカの研究者らの反応もさんざんだったためです。
日本の右派の個人や団体から英文書籍が北米の日本研究の研究者らに送付されてくるのは、今までもあったことだ。しかしながら、国会議員、および政権与党である自民党がこれだけ大量の研究者に送付してきたのは、今回のケースが初めてだと思われる。

アメリカの研究者の友人などに聞くと、これらの書籍が自民党国会議員から届いたことについて、苦笑と共に呆れ果てた反応が多かった。何度となく、書籍、パンフ、メールなどを送られ続けてきている日本研究分野の研究者も多いが、今回は国会議員からということで、またか、という感覚と共に、より驚き呆れたという反応が多いようだ。

そして、自民党内のチームが執筆したという手紙についても、「ひどい」の一言であった。私もパッケージが届いた日にちょうど日本研究の授業があったので、学生に、手紙の内容を読んで聞かせ、届いた書籍を回覧したところ、唖然としていた。「これで説得できると本気で思っているんだろうか」という反応 だった。

●自分は「Dr.」、相手は「M.」というひどい宛名

 また、自民党の杜撰さや送付さえすればOKなのでは?と思われるエピソードの一つが、めちゃくちゃ失礼な宛名の書き方です。ちゃんと調べていないことがわかるということもあり、学生らはこれにも呆れていたようです。
些細な事ではあるが、今回の書籍が送られてきた封筒には、私の宛名として「M. Tomomi Yamaguchi」という表記が使われていた。この「M.」という表記は何らかのミスかと最初は思ったが、他にも「M.」で送られている人がいるのがわかった。

通常、宛名としてはMs. やMr.、あるいは学者相手ということもあり、Dr.が使われる。このM.という表記は使われることはなく、性別がわからないからという理由でM.という 表記にしたのかもしれないが、相手の事を調べてもいないことがわかり、失礼な印象を与えるだろう。特に、猪口議員自身については、Dr.を使っているた め、なおさらである。

●日本の保守派の主張が英語圏で説得力を持てない理由

 ということで、書籍送付が日本の優位に働くとは考えづらいようです。

 では、日本の保守派の主張を反映した説得力のある英語の学術書が今後出る可能性はあるか?と言うと、山口さんは「難しいだろう」と予測しています。

 "英米の大学出版会など高く評価される学術出版社から書籍を出したければ、査読を通す必要があるため"、そこで引っかかるだろうと言う話でした。

 主に科学的な話題のときで口を酸っぱくして書いているように、まず、査読を通っていない論文に価値はありません。論文ではない発表だけのものもそうですね。

 例えば、STAP細胞のときの、バカンティ教授の以下の話は、嘘ではないか?と疑っています。
ヒトのSTAP細胞作製か ハーバード大、証明はまだ:朝日新聞デジタル 2014年2月6日17時44分

 米ハーバード大のチームは、細胞を刺激しただけで作れる新しい万能細胞「STAP細胞」について、「ヒトでも作製した可能性がある」と明らかにした。(中略)

 理化学研究所とSTAP細胞を初めて作製したチャールズ・バカンティ教授のチームで、理研の小保方(おぼかた)晴子さんの留学先。

 チームの小島宏司准教授(呼吸器外科)によると、ヒトや羊でもマウスのときと同様の方法で細胞を刺激し、STAP細胞と同じ形や性質の細胞が得られているという。
http://www.asahi.com/articles/ASG2645DHG26ULBJ003.html

 ただ、査読もいい加減な場合が多く、これを通ったとしても安心はできません。特にマイナー学術誌は怪しいと見た方が良いでしょう。

  ■科学雑誌掲載の論文はデタラメだらけ 偽論文を査読は見破れない

 そもそもSTAP細胞論文が通っちゃったように、一流誌の査読を通っても間違っているものはいくらでもあると言えばそれまでです。ただ、保守派の主張の場合は、まずそのハードルも越えられないのではないか?というのが、山口さんの見方でした。

 まあ、ほとんどソース無しなんですから、そりゃそうなるでしょうね。いつまで経っても証拠が出てこないバカンティ教授のヒトSTAP細胞レベルです。(2015/10/26:「ソース無し」を「ほとんどソース無し」に修正)


●自民党の反日日本人的な活動実態

 今回の猪口邦子議員ら自民党チームのキャンペーンは、保守派にプラスの効果は期待できないものの、実はマイナスの効果ならあり得ます。上記のように英語圏の研究者の呆れを誘っているので、既にその効果は出ていると言えます。

 また、途中で"資料になるとすれば、「日本の歴史修正本」のサンプル"くらいだとされていたように、海外から理解を得るどころか、日本の信用を失墜させるものでした。
これでは、日本の評価はますます下がるばかりだろう。こうした「対外発信」の結果、日本で歴史修正主義が蔓延していることだけは確実に海外に周知されている。

 そういう意味では、真に反日的で売国的な活動というのは、こういった自民党議員のキャンペーンのことを指すのではないか?と思います。


 関連
  ■科学雑誌掲載の論文はデタラメだらけ 偽論文を査読は見破れない
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