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リフレ派もアベノミクス失敗認める 黒田東彦日銀総裁・高橋洋一嘉悦大学教授が言及


 <リフレ派もアベノミクス失敗認める 黒田東彦日銀総裁・高橋洋一嘉悦大学教授が言及>と<日銀リフレ派・原田泰が敗北宣言?産経新聞がバカにする報道 週刊文春は「黒田総裁と岩田副総裁も主張変更」と報じる>をまとめています。


●黒田東彦日銀総裁もアベノミクスの失敗を認める…本当?

2016/2/26:とりあえず、最初に読んだのは日刊ゲンダイのついにギブアップ…黒田総裁がアベノミクスの失敗“認めた” | 日刊ゲンダイDIGITAL(2016年2月24日)。ただ、日刊ゲンダイは普段から批判的なところなので、この後すぐ別のところを確認してみます。

<23日の衆院財務金融委員会に出席した黒田総裁は、マネタリーベース(資金供給量)の増加と物価上昇率の相関関係についてあらためて問われた際、「マネタリーベースそのもので直ちに物価、あるいは予想物価上昇率が上がっていくということではない」と言い放ったのだ>

 これを問題視しているのは、「マネタリーベースを増やすと期待インフレ率が上がるというのが異次元緩和の一つの大きな前提、根拠になる考え方」(玉木雄一郎議員)だったためという理屈です。
 2013年4月から始まった「異次元金融緩和」(黒田バズーカ)は、マネタリーベースを2年間で倍増させ、前年比2%の物価上昇率を実現させる――というものだ。

 黒田総裁は当時の会見で、マネタリーベースを倍増させる理由を問われると、〈2年で2%の物価上昇目標を達成するのは容易ではない。これまでのように小出しにするやり方では達成できない。ここまでやれば達成が可能になるという額〉と断言。〈マネタリーベースは端的にいうと日銀の通貨。最も分かりやすく適切だ〉と威張っていた。(中略)

 14年11月に日銀が資金供給量を年間60兆~70兆円から約80兆円に増やす追加緩和を決めた際も、黒田総裁は〈2%の物価上昇目標の早期実現を確かなものにする〉と強弁。それが一転して「マネタリーベースと物価上昇に相関関係はない」と認めたのだから、のけ反ってしまう。

●経済系メディアも批判…主張をすっかり変えてしまった黒田東彦総裁

 黒田総裁より気になるのは、岩田規久男日銀副総裁の見解です。岩田規久男さんや別のリフレ派の人の本を読んだのは、副総裁に選ばれる前で記憶が曖昧でした。しかも、岩田さんの方が断定的ではなく逃げ道があった感じでしたが、資金供給量がポイントというのは、確かに言っていたような記憶があります。

 ただし、黒田総裁も「直ちに」という言い方をしていおり、逃げ道はありそうです。日刊ゲンダイ以外の見解を見たいと思いました。で、経済系の通信社であるブルームバーグの記事を見てみると、黒田総裁の発言はもっとまわりくどいものでした。
黒田総裁:マネタリーベース重視修正を示唆、直ちに物価上がらず (1) - Bloomberg 2016/02/23 16:41 JST

衆院財務金融委員会で黒田総裁は23日、「マネタリーベースの動きと期待インフレ率は相関関係があるという研究もあるし、そうでもないという研究もある」と指摘。「マネタリーベースそのもので直ちに物価、あるいは予想物価上昇率が上がっていくということではなくて、全体としての量的・質的緩和の下で需給ギャップも縮み、予想物価上昇率も上がっていく中で物価が上昇していくことを狙ったものだ」と述べた。

 では、ブルームバーグはこの説明に納得しているか?と言うと、そうではありません。"黒田東彦総裁は金融市場調節の操作目標としているマネタリーベースに対する考え方を変えたことを示唆した"と、一刀両断しています。
こうした発言は同政策を導入した際に示した楽観的な発言とは対照的だ。総裁は導入直後に行った講演で、「日銀が経済全体に供給する通貨(お金)の総量であるマネタリーベースが、私どもの積極的な金融緩和姿勢を対外的に分かりやすく伝える上で最も適切」と述べた上で、「物価安定目標の早期実現を約束し、次元の違う金融緩和を継続することにより、市場や経済主体の期待を抜本的に転換する」と述べた。

●当初の目標を変更、マイナス金利もリフレ派の敗北宣言?

 さっきは引用しなかったものの、日刊ゲンダイでは、<同じ時期に都内で開いた講演会でも2%の物価上昇目標に触れて、〈この約束を裏打ちする手段として量・質両面の金融緩和を行う。具体的には金融市場調節の操作目標を『金利』からマネタリーベースという『量』に変更した〉と強調していた>という部分も気になっていました。

 ここらへんはよくわからないんですが、ブルームバーグではマイナス金利の話が出ていて、これが黒田総裁の変節に繋がっているとの説明はあります。

<みずほ証券の末広徹シニアマーケットエコノミストは黒田総裁について「物価を押し上げるためにマイナス金利政策を導入しただけに、マネタリーベースを拡大しただけで物価が上がるわけではないと認めざるを得ない」と述べた。「国債の買い入れが限界に達した後に金利政策に移行するという最近増えている見方をさらに後押しするものだ」とも語った>


●質問に回答が対応せず…岩田規久男副総裁も言い訳ばかり

 こちらを見ると、岩田規久男さんの話も載っていました。ただ、これ、「マネタリーベースを増やすと期待インフレ率が上がるというのが異次元緩和の根拠になる考えだと思うが、今もなおそう信じているのか」(玉木議員)の回答になっていません。ごまかしています。
岩田副総裁は「マネタリーベースを増やすには長期国債を買うのが一番効果的だ。日銀が短期国債を買ってマネタリーベースを増やす場合、ゼロ金利の日銀当座預金とほぼゼロ金利の短期国債を交換するだけで、民間の資産の構成には何の変化もほとんどない、同じようにマネタリーベースを増やしても何の効果もない。日銀が何を買うかによって影響は違う」と述べた。

 これについて、ブルームバーグは以下のように批判していたものの、私は理解しきれませんでした。
しかし、日銀が先月導入したマイナス金利の影響で、長期金利(新発10年物国債利回り)はマイナスの領域に突入しており、岩田副総裁が批判したかつての量的緩和政策の下での短期国債の金利と同水準で推移している。

 あと、インフレ目標未達で日銀総裁は辞任すべき?辞任要求は短絡思考と高橋洋一教授 黒田東彦日銀総裁も岩田規久男副総裁も変節で書いた辞任問題も、相変わらず言い訳ばかりですね…。
岩田副総裁は「目標が達成できない時はまず果たすべきは説明責任で、仮に説明責任が果たせない場合、最終的な責任の取り方は辞職というのはその通りだ」と述べた上で、生鮮食品を除くコア消費者物価(CPI)がこのところゼロ%程度で推移していることについて、「原油価格の歴史的な下落によるものが大きい」と指摘。エネルギーを除けば「物価の基調はきちっと上昇している」と述べた。

●リフレ派代表・高橋洋一嘉悦大学教授もアベノミクスの失敗を認める

 それから、リフレ派の代表格である高橋洋一嘉悦大学も、アベノミクスの失敗に言及していました。ちゃんと確認が取れなかったものの、この記事のちょっと前にはテレビでアベノミクスを擁護していたらしいので、かなり熱い手のひら返しだと言えます。ただし、この方は相変わらず、消費税増税のせいにしており、リフレ派は間違っていない・安倍首相は悪くなくて財務省が悪いという立場ですので注意が必要です。
アベノミクスついに沈没 「消費税8%」がすべての間違いだった  | 経済の死角 | 現代ビジネス [講談社]

12年の年末、アベノミクスが始まった当初、日本のGDP(国内総生産)は順調な成長を続けていた。アベノミクス開始時のGDPが約517兆円。これが、'14年3月には実に約535兆円にも達した。

ところが、'14年4月の8%の消費税率導入を境に状況が一変した。'14年度第2四半期までに、GDPが一気に約14兆円も急落してしまったのだ。

その後もGDPは伸び悩み、直近の'15年7-9月期の数字は約530兆円。私の試算では、仮に消費増税さえしていなければ、GDPはその後も右肩上がりの成長を続け、今頃は約550兆円まで達していただろう。

差額は20兆円。これだけの金額が、増税によって失われたのだ。

 GDPは、日本の株価は高すぎる バフェット指標で見ると日本株は過大評価だったでやったように、実を言うと安倍政権時代より民主党時代の方が増えているという点に注意が必要です。多少使っている数字が違うので誤差ありそうですが、上記の高橋洋一さんの試算を使ってもやっと民主党時代と同程度であり、リフレ政策が方が良いと言える証拠にはならなりません。

 あと、高橋洋一教授は記事のラストで、「埋蔵金」という一時の民主党みたいなことを言い出していましたので、これにドン引きしている人が結構いました。この「埋蔵金」の場合は変節ではなくて、高橋教授がもともと言っていたことのような気がしますが、とりあえず、これでさらに信用を落としてしまったようです。
本気で景気回復を目指すのならば、取れる策は消費減税の他にもいくらでもある。

例えば、国の特別会計上で余った資金、すなわち、いわゆる「霞が関埋蔵金」を使う手だ。

「外国為替資金特別会計」には円安の含み益の約20兆円、「労働保険特別会計」には約7兆円もの埋蔵金がある。これを原資に、国民に10兆円規模の給付金を配り、増税の痛みを和らげる。

●日銀リフレ派・原田泰が豹変で敗北宣言?産経新聞が皮肉る記事

2016/10/23:産経新聞がリフレ派の人が怒りそうな記事を書いていました。以下と同じ内容の産経新聞版のタイトルなんかは、"量重視の「リフレ派」日銀・原田泰審議委員が敗北宣言? 「総合的判断」で金利重視に賛成"であり、リフレ派が敗北したと暗に言いたいように見えます。
「量」重視派の敗色強まる? 日銀の原田氏が新解釈「目指すのは2%」 (産経新聞) - Yahoo!ニュース 産経新聞 10月13日(木)7時55分配信 (飯田耕司)

 日銀の原田泰審議委員は12日、長野県松本市で記者会見し、日銀が9月に金融政策の枠組みをお金の「量」から「金利」へ変更したことについて、「(国債購入などの)緩和の限界論を否定する強いコミットメント(約束)。総合的に判断して賛成した」と説明した。

 日銀の9人の政策委員の中で、市場への資金供給量を重視する「リフレ派」の原田氏は本来、反対の立場のはずだが、賛成に回った。このため、市場からはリフレ派の“敗北宣言”との見方も出た。

 「2%の物価上昇目標を目指すのがリフレ派だ」

 原田氏は、記者会見でこう釈明した。

 しかし、これまでの主張は、世の中に出回るお金の量が増えれば物価上昇期待も高まり、デフレ脱却につながるというものだった。

●リベラルではなく右派の産経新聞がリフレ派をバカにするような報道

 以下は特に皮肉たっぷりの部分で、リフレ派をバカにしていると特に感じられる部分でした。
 原田氏はこの日の会見で、「日銀も政府に関係している人も皆リフレ派」「先進国、多くの途上国も2%目標を掲げており、全世界もリフレ派だ」と次々と“新解釈”を披露した。

 原田氏がリフレ派の定義を自ら広げたことで、市場では「リフレ派の事実上の敗北」と受け取られる可能性もあり、波紋が広がりそうだ。

 産経新聞がこのスタンスというのは不思議に思いました。安倍政権の路線が間違いだったと認めてしまうためです。しかし、上記に続く最後の段落を見てやっと納得。どうも産経新聞は黒田日銀を肯定できるのなら、リフレ派はどうでも良いみたいです。
 ただ、その一方、日銀が今後、量の縮小を打ち出しても、原田氏らリフレ派が賛成する可能性が出てきた。黒田総裁は、原田氏らリフレ派の「懐柔」に成功したことでスムーズに政策運営できそうだ。

●皮肉は抑え気味だが、SankeiBizもほぼ同じ内容の記事を配信

 SankeiBizでも上記のほぼ焼き直しのような記事が出ていました。こちらは産経新聞に比べると、嫌味は薄めです。
日銀・原田氏、“敗北宣言”の見方も「2%目指すのがリフレ派」 SankeiBiz 10月13日(木)8時15分配信

日銀の原田泰審議委員は12日、長野県松本市で会見し、日銀が9月の金融政策決定会合で金融政策を転換したことに賛成した理由について、「(国債購入などの)緩和の限界懸念の払拭などを総合的に判断した」と述べた。お金の「量」から「金利」にシフトする政策転換だっただけに、(国債買い入れなどの)資金供給量を重視する「リフレ派」の原田氏は反対に回るとみられていた。市場からはリフレ派の“敗北宣言”との厳しい見方も出ている。(中略)

 リフレ派の従来の主張は、市中に出回るお金の量が増えれば物価上昇期待も高まり、デフレ脱却につながるというものだ。原田氏は昨年3月に審議委員に就任後、量の減少には反対姿勢を示していた。

 しかし、今回の会見で原田氏は「日銀も政府に関係している人もみなリフレ派」「先進国、多くの途上国も2%目標を掲げており全世界もリフレ派だ」と言い切った。(中略)

 一方で、今後の日銀の政策運営がスムーズに進むとの見方もできる。原田氏がリフレ派の“定義”を自ら広げたことで、今後の決定会合で賛否が割れにくくなる可能性が高いためだ。

●週刊文春も「リフレ派敗北」「黒田総裁と岩田副総裁も主張変更」と報じる

 フジサンケイグループじゃないんですが、検索していると、他にも「リフレ派敗北」がありました。岩田規久男・日銀副総裁について書いた記事です。これもついでに紹介しておきましょう。量から金利へ回帰リフレ派終焉で岩田副総裁の変節 | THIS WEEK - 週刊文春WEB(2016.10.01 07:02)という記事です。

 ここでは、長らく異端扱いだったリフレ派が台頭したのは、2012年12月。政権奪回を果たした安倍晋三首相が「大胆な金融緩和」を日銀に迫ったのが始まりだ、としていました。やはり一般的には、安倍首相との関係は密接だと見られています。

 "リフレ派に近い元財務官の黒田東彦氏が総裁、リフレ派の筆頭だった学習院大教授の岩田規久男氏が副総裁に送り込まれ、日銀はリフレ派の占領下におかれた"と記事では表現していました。しかし、「リフレ派に従った金融緩和策の成果は出なかった」と記事では指摘。さらに、金融緩和頼みの限界が見え、黒田総裁は豹変し、路線変更したとしていました。

「今年1月のマイナス金利導入でいち早く宗旨替えした黒田総裁はダメとわかれば固執しないタイプ。一方、岩田副総裁はこだわりが強いと見られていたが、最近は『巷のリフレ派は分かってない』などと言い始めて主張を転換。共通するのは自分の責任は認めないこと」(日銀関係者)

 経済部記者は、「今度の修正策はそうしたリフレ派の主張を否定して追いやり、伝統的な金利政策に回帰する色彩が強い」と説明。記事では、"かくしてリフレ派は敗北を喫し、日本経済を使った「壮大な実験」と呼ばれた異次元緩和は、「量」から「金利」重視へ回帰したのだ"としています。

 しかし、週刊文春では、"安倍首相を後ろ盾とする前内閣官房参与の本田悦朗・駐スイス大使ら日銀外のリフレ派は怒り心頭だ"ともありました。日銀の方向転換が許せないようです。他でも書いているように、金融緩和路線の行き詰まりのせいで、同じリフレ派と見られていた人同士でも意見が食い違うことが増えてきています。

 ただ、ここで慣れ合いせずに、とことんやり合った方が今後のためになるでしょう。いいぞ、もっとやれ!って感じです。


●原田泰委員、意味不明の発言で量的質的金融緩和の効果を主張

2018/10/11:産経新聞が豹変と皮肉った原田泰日銀審議委員ですけど、リフレ派原田泰日銀審議委員「金融政策は神の領域にないと、イエスは言った。QQE批判者は、認知的不協和を起こしている」: ニュースの社会科学的な裏側(2018年7月11日水曜日)によると、量的質的金融緩和(QQE)がうまくいっているといった主張を、わけのわからないたとえでしていたそうな。安倍首相や麻生大臣もそうですけど、たとえ話が下手ですね。以下は、バベルの塔などの話の部分。

「金融緩和政策の手段そのものを否定しようという心理もあるように思います。大胆な金融緩和は危険であり、そのような手段を取るべきではないというのです。人間は、太古からこのような感情をいだいていたのかもしれません。神話は、神に挑戦した人間たちの悲劇を繰り返し描いています。バベルの塔、太陽に近づいたイカロス、土で作られ、命を与えられたゴーレムが破滅を導いた神話です。QQEに反対する人々は、QQEも神の領域を侵すものだと言いたいのかもしれません」
((PDF)わが国の経済・物価情勢と金融政策 ──石川県金融経済懇談会における挨拶要旨── 2018/7/4 日本銀行より)

 「量的質的金融緩和が神の領域を侵す」といったリフレ派への批判は、そもそも全然見かけないので、自分で勝手にわけのわからない話を作っている感じですね…。


【本文中でリンクした投稿】
  ■インフレ目標未達で日銀総裁は辞任すべき?辞任要求は短絡思考と高橋洋一教授 黒田東彦日銀総裁も岩田規久男副総裁も変節
  ■日本の株価は高すぎる バフェット指標で見ると日本株は過大評価だった

【その他関連投稿】
  ■国際競争力も貿易黒字も貿易赤字も無意味 クルーグマンの主張
  ■リフレ派は為替介入意味なしじゃないの?浜田宏一参与が肯定発言、高橋洋一・田中秀臣は否定的
  ■ビジネス・仕事・就活・経済についての投稿まとめ

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