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セブンイレブン社長解任騒動 ホリエモン・闇株新聞が鈴木敏文を支持


 セブン&アイ・ホールディングス及びセブンイレブンを牽引してきた鈴木敏文会長が、突然、社長を解任する人事を発表し、お家騒動に発展しました。好業績を挙げていた社長の不可解すぎる解任のため、珍しく鈴木会長の意向が通らず、退任することに。これについて鈴木会長を支持する人も多く、ホリエモン・闇株新聞・鷲尾香一さんなどがそういった例です。

2016/4/28:
●セブンイレブンの社長解任騒動、ホリエモンは鈴木敏文会長を支持
●会社に貢献した社長の解任には本来強い理由が必要なのに…
●闇株新聞も「クーデターだ」とサード・ポイントの陰謀を示唆
●後継者づくりをおろそかに…鈴木会長は本当に良い経営者なのか?
2016/5/1:
●鷲尾香一氏、「社外取締役の人事案拒否は異常」と主張
●お飾りの社外取締役が本来あるべき姿だとでも言いたいの?
●会社が牛耳られる!闇株新聞も社外取締役を問題視
●そもそも社外取締役の反対は無視されていて、会社は牛耳られていない
●ネットで賛成されまくっていた鷲尾香一氏の書籍のレビューは?


●セブンイレブンの社長解任騒動、ホリエモンは鈴木敏文会長を支持

2019/12/15:新しい話はないのですけど、あまり読まれなくなった話をまとめて一つにしておきます。

2016/4/28:ホリエモンの言うことをいちいち真に受けてもしゃーない気がしますが、セブン会長退任にホリエモン「創業者の単なる嫉妬で鈴木さんの晩節を汚すのは醜い」 | ホリエモンドットコムブログによると、セブンイレブンの社長解任騒動では鈴木敏文会長を支持していたようです。
セブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文会長兼CEOが4月7日、役職から退く意向を発表した。これに関してホリエモンは8日、生出演した月一レギュラーTOKYO MX『5時に夢中』で以下のようにコメント。

“実際今セブン&アイ・ホールディングスの収益を稼いでるのはセブンイレブンなわけですよね。その立役者はもちろん鈴木さん。で、イトーヨーカドーは全然ダメになっちゃってるわけ。用はお荷物になっちゃってるわけです。でも創業家の伊藤さんはそのことで鈴木さんに対して快く思ってなかったんじゃないですか。だから単なる嫉妬?それで晩節を汚すっていうのは情けないですね。”

(中略)今回の退任劇には、創業家の意向があったと報じられている。セブン&アイ・ホールディングス及びセブンイレブンの顔はこれまで鈴木氏であった。優れた経営手腕とリーダーシップでセブングループの業績向上を牽引してきた存在だ。(中略)

そんな中、今回、創業家と意向が合わず、鈴木会長は半ば追い出されるような形での退任。こうした言わばお家騒動で長年の功績者である鈴木氏の晩節を汚すのは醜いとホリエモンはコメントした。

●会社に貢献した社長の解任には本来強い理由が必要なのに…

 今回の件は、創業家とモノ言う株主が絡んだせいでそっちに注目が行ってしまっている方がいます。ホリエモンの場合はフジテレビ買収を仕掛けたことがあるので、大株主のせいとは言わないでしょう。なので、今回もファンドのサード・ポイントには触れていませんでした。

 ただ、創業家とモノ言う株主を抜いて考えても、普通に鈴木会長が変なんですよね。何年間も結果を出し続けている社長を更迭するっていうのですから、何で?って言われるに決まっています。多くの人が納得できる理由を用意していないといけません。

 指名報酬委員会で社外取締役はこの説明に納得しませんでしたが、これを無視して鈴木会長は人事案を強行しようとして、無理やり取締役会の議題にかけました。創業家の意向うんぬんの前に全く正当性がありません。たぶん今までは全部自分の意見が通っていたので、こういう傲慢な対応をしたのでしょう。鈴木会長を支持する人は、ここらへんを全部見て見ぬふりをしています。

 ところが、闇株新聞がこれらの前提となる業績に関する話をまるっきり逆に捉えていました。むしろ井阪社長のもとで業績が悪化していたというんですね。具体的な数字がなくてよくわからなかったですけど、仮に最近の業績が悪化したとしても、それまで長い間伸び続けていたのですから、いずれにせよ説得力がないことには変わらないと思われます。
セブンイレブンの「育ての親」、鈴木敏文氏が引退したセブン&アイへの2つの懸念|闇株新聞[2016年]|ザイ・オンライン  2016年4月21日公開(2016年4月21日更新) 闇株新聞編集部

 鈴木氏と言えば、同社の中核事業であるセブンイレブンの「育ての親」であり「完全なるグループの支配者」だったはずです。

 その鈴木氏が何故突然に引退を発表したのか? 巷間囁かれるのは業績低迷を理由に更迭されそうになった井阪隆一氏(セブンイレブン・ジャパン社長)を中心に「反鈴木グループ」が形成され、創業者の伊藤雅俊氏やアクティビストのサード・ポイントとも連携しながら、鈴木氏と次男の鈴木康弘取締役の追い落としを図った「クーデター」だったということです。

 ちなみに直近の報道。下記の通り、セブンイレブンが業績悪化しているという話はなく、首を傾げる主張です。四半期単位などで細かく見れば下がっている期間があるのかもしれませんけど、せめて証拠を提示すべきでしょうね。
セブンイレブン独走、3社が増益 鈴木氏引退、勢力図変化も:経済:中日新聞(CHUNICHI Web) 2016年4月13日 19時49分

 コンビニエンスストア大手5社の2016年2月期決算(単体)が13日、出そろった。本業のもうけを示す営業利益は、5年連続の過去最高益と独走しているセブン―イレブン・ジャパンを含めて3社が増益となった。(中略)

 セブンは営業利益が5・2%増の2350億円と収益力は圧倒的。1日当たりの店舗売上高は65万6千円で、他社と比べ10万円以上差が開いた。

● 闇株新聞も「クーデターだ」とサード・ポイントの陰謀を示唆

 なお、上記を見てわかるように、闇株新聞の方の鈴木会長支持の大きな理由は、堀江貴文さんが言いたがらないモノ言う株主の陰謀だというものでした。
 ダニエル・ローブ氏率いるサード・ポイントは2015年7~9月にセブン&アイの株式を取得したようで、同年10月には業績が低迷するイトーヨーカ堂をセブン&アイから切り離して大幅増配することや、米セブンイレブンの米国での分離上場などを要求していたようです。(中略)

 ローブ氏は3月27日にセブン&アイに書簡を送り「我々サード・ポイントは井阪氏が最有力候補であるべきと考える」と指摘していたようです。これはアクティビストの発言とは思えないほど「稚拙」です。そもそも外部の株主が(その後に露呈する)人事抗争について知っている方がおかしいのです。

 サード・ポイントのセブン&アイ株取得コストは5400~5500円と推測されます。本年3月下旬には株価が4800円台まで下落して焦ったローブ氏と、反鈴木グループが「通じていた」と簡単に想像できてしまいます。

●後継者づくりをおろそかに…鈴木会長は本当に良い経営者なのか?

 それから、以前も書いたように、セブンイレブンがこれから失速したとしても、だから鈴木会長がいないといけなかった…とはなりません。今回の判断には正当性がなく、鈴木会長の老害化が見て取れました。そのまま居座っても、へんてこな判断を連発した可能性があります。

 また、そもそも鈴木会長は83歳です。ちょっと考えられないほど高齢であり、続行は難しかったと言えますし、何でもっと早く後継者を育ててこなかったのか?という話になっちゃいます。これから後継者を育て直して…となると、鈴木会長は80歳後半になるのが確実でした。

 カリスマ経営者が引退後に業績低迷した場合、後継者に非難が行きます。しかし、セブンイレブンを見てわかるように、カリスマ経営者ほど後継者を育てるのが下手なんですよね…。どう考えても問題の原因は、鈴木会長ということにならざるを得ません。


●鷲尾香一氏、「社外取締役の人事案拒否は異常」と主張

2016/5/1:妙な記事を読んでしまいました。セブン&アイ、わずか2人の「社外」取締役が社長人事を決める異常さ…極めて危険 Business Journal / 2016年4月27日 6時0分(文=鷲尾香一/ジャーナリスト)という記事です。
 鈴木氏が引退に追い込まれるまでのプロセスを簡単に振り返れば、事の発端は4月7日の取締役会で同氏らの考えた人事案が指名・報酬委員会で承認されなかったことだった。セブン&アイHDは3月8日に指名・報酬委員会を設置したばかりだった。

 指名・報酬委員会は独立社外取締役を委員長とする取締役会の諮問機関で、代表取締役、取締役、監査役、執行役員の指名とその報酬について審議する役割を担っている。委員会のメンバーは社内取締役2名、独立社外取締役2名(委員長含む)の計4名からなっている。社内取締役は鈴木氏と村田紀敏社長。

 結局、この委員会で鈴木氏側の人事案が拒否された。半数の2人が独立社外取締役なので、人事案が承認されるためには社外取締役のどちらかが賛成しなければならなかった。

 結果、鈴木氏と村田氏が退任し、子会社のセブン‐イレブン・ジャパンの井阪隆一社長が社長に就くという“ドンデン返し”が起こった。

 ここで注目されるべきは、わずか1カ月半前に設置された指名・報酬委員会で、それも2人の社外取締役が、日本を代表する小売業のトップ人事を決めてしまったことの“異常さ”だ。社内の派閥抗争であれば当事者たちは社内状況や会社の業況もわかるだろう。しかし、社外取締役がそこまで企業を深く理解しているとは思えない。

●お飾りの社外取締役が本来あるべき姿だとでも言いたいの?

 そんなものセブン&アイHDが決めた制度だろ!という話なんですが、鷲尾香一さんはそもそも社外取締役は何も言わずに黙って従うのが良いと思っているんですかね? 後半では、以下のような話も書いていて、よくわからんと思いました。
 今や多くの企業がコーポレート・ガバナンスという名の下で社外取締役を置き、委員会等設置会社に移行している。しかし、その実態をみると、多くの企業では「うるさいことを言わず、立派な肩書を持っている人」を社外取締役として選んでいる。人気のある人は複数の会社の社外取締役を兼務し、企業からの恩恵に与っている。企業側もそれで良しとしているのだ。

 しかし、セブン&アイHDのようなケースが起きると、社外取締役というものを、もう一度しっかりと見直す必要が出てくるだろう。わずか2人の社外取締役を籠絡すれば、クーデターを起こすことも可能だ。場合によっては、社外取締役を巻き込み、こうした制度を悪用する可能性すら考えられる。

●会社が牛耳られる!闇株新聞も社外取締役を問題視

 また、前半で出てきた闇株新聞さんも、鷲尾香一さんと同様に社外取締役を問題視していました。
セブンイレブンの「育ての親」、鈴木敏文氏が引退したセブン&アイへの2つの懸念|闇株新聞[2016年]|ザイ・オンライン  2016年4月21日公開(2016年4月21日更新) 闇株新聞編集部

 この委員会は見れば見る程強大な人事権限を有しています。というのも、決定には過半数(つまり4名中3名)の賛成が必要となるため、少なくとも2名の社外取締役が賛成しないと人事案が一切認められないのです。

 最近はコンプアライアンス重視の流れもあり、どの企業も社外取締役を最低1~2名は選任するよう指導を受けます。が、実態は「肩書きが立派でいかにも経営を厳しく監視しそうに見えて、その実あまり煩いことを言わない人材」が重宝されひっぱりダコになっています。

 普通、上場会社を外部から支配するためには莫大な資金を使い発行株式の過半数を握るか、大株主や一般株主の賛同を得て取締役会の過半数を握らなければなりませんが、ここに「社外取締役を若干名だけ送り込んで指名報酬委員会メンバーに就けばよい」という、金も要らない大変に簡単な方法が新たに加わったことになります。

 社外取締役候補を操り、これを悪用する勢力が(別に反社会勢力とは特定しませんが)、たくさん出てこないことを祈るしかありません。

●そもそも社外取締役の反対は無視されていて、会社は牛耳られていない

 社外取締役が会社について詳しくないという批判が先ほどありました。これは社外取締役だけでなく大株主も含めて、以前からあった批判です。なので、これだけでしたら私も理解できる話でした。

 ただ、今回の件は対外的に見て筋が通らない人事案であり、社内事情に詳しい・詳しくないという話とは関係ありません。むしろ社外取締役が社内の派閥抗争に関わってしまう方がマズイですので、純粋に人事案の妥当性だけ見れば良いでしょう。

 また、そもそも今回の社外取締役の意見は無視されてます。確かに鈴木敏文会長は指名報酬委員会で、社外取締役の賛同を得られませんでした。ここまで本当です。しかし、鈴木会長は賛同を得られなかったのにも関わらず、人事案を取締役会の議題にかけています。で、人事案を直接否定した(賛同しなかった)のは、この取締役会の方でした。

 ということで、指名報酬委員会の社外取締役の反対では人事案を止められなかった…というのが事実です。これで、社外取締役の横暴だとか、会社を牛耳られるとかって話になっちゃうのは不思議ですね。

 株主も社外取締役も取締役会も納得できない人事案だったということですので、完全に鈴木会長の暴走だと思いますけどね。きちんと説明しない独裁的でワンマンな人事を支持する人が多いというのは驚きです。横暴だったのは、どう考えても鈴木会長でしょう。
東京新聞:セブン鈴木会長が辞任表明 子会社の人事案否決され引責:経済(TOKYO Web) 2016年4月8日

 セブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文(としふみ)会長兼最高経営責任者(CEO)(83)は七日、東京都内で記者会見し、辞任を表明した。自身が示したコンビニ事業の子会社セブン-イレブン・ジャパン社長の人事案が取締役会で否決されたことで、混乱を招いた責任を取った。(中略)

 取締役会では賛成七票、反対六票、棄権二票で賛成が過半数に満たず、人事案は否決となった。(中沢幸彦)

7&iHD、井阪セブンイレブン社長交代案を否決 近く臨時取締役会 | ロイター  2016年 04月 7日 14:20 JST

セブン&アイ・ホールディングス(3382.T)は7日午前の取締役会で、主力子会社のセブン―イレブン・ジャパンの井阪隆一社長・COO(最高執行責任者)交代の人事案を否決した。(中略)

同社は先月、取締役会の任意の諮問委員会「指名・報酬委員会」を設置。セブンイレブンの社長人事について、鈴木敏文会長兼CEO、村田紀敏社長兼COO、一橋大学大学院特任教授の伊藤邦雄氏、元警視総監の米村敏朗氏の4名で議論を進めてきたが、意見はまとまらなかった。反対意見がある中、7日の取締役会に井阪社長が退任する人事案が提案されていた。(清水律子)

●ネットで賛成されまくっていた鷲尾香一氏の書籍のレビューは?

 最初の記事のツイッターの反応を見ると、呆れている人もいたものの、「その通り、よくぞ言った!」みたいな方が多かったです。マジで? うーんと思って、作者の鷲尾香一さんで検索したら書籍のアマゾンレビューが出てきました。
企業買収―会社はこうして乗っ取られる (新潮OH!文庫)(鷲尾香一)


5つ星のうち 1.0 夕刊紙に毛を生やしたような。
投稿者 Amazon カスタマー 投稿日 2002/8/25

この本にはがっかり。
間違いも多く、取材力もなく、まるで夕刊紙を読んでいるようでした。
ストックオプションは一株利益を増やすとか、第三者割当増資には総会の特別決議が必要であるとか????
確かに、そういう場合もあるけれど、前提なしには言い切れないはずで。この人、多分わかってない、というところが随所にありました。

5つ星のうち 1.0 中身がスカスカでビックリ
投稿者 太郎 投稿日 2016/3/18

著者の鷲尾香一は、フォーサイトやJBpressで記事を書いているが、ろくに取材もしないでネット検索だけで記事を書いているんじゃないかと疑問に思うような記事が多い。本書もご多分に漏れず、随分と感情的で主観的な記述ばかり。しかも、基本的な知識もなく書いている。


 実を言うと、過去に記事を引用したことがある人だったのですが、安易に引用しちゃダメな人だったみたいですね。これからは名前を覚えておこうと思います。


【その他関連投稿】
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