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トルコクーデターの理由は?保守派やエルドアン大統領への反発説、穏健派イスラム教勢力の関与説


★2016/7/16 トルコクーデターの理由は?保守派やエルドアン大統領への反発説、穏健派イスラム教勢力の関与説
★2015/11/24 トルコがロシア軍機を撃墜、トルクメン人への空爆が影響か?
★2015/11/27 トルコのロシア機撃墜で第三次世界大戦は起きず 対イスラム国も影響なし


★2016/7/16 トルコクーデターの理由は?保守派やエルドアン大統領への反発説、穏健派イスラム教勢力の関与説
●トルコで軍の一部がクーデターを画策

 ニュースサイト見たら、トップがトルコでクーデターというタイトルで目を疑いました。
トルコでクーデターか 軍が国会砲撃、群衆にも発砲:朝日新聞デジタル イスタンブール=春日芳晃、カイロ=翁長忠雄 2016年7月16日09時26分

 トルコのユルドゥルム首相は15日、「軍内のある集団に不法行為があった」と地元テレビで語った。クーデターが起きた可能性があるが、情報が交錯しており、政権が事態を掌握しているかは不透明だ。ロイター通信などが伝えた。

 同通信によると、トルコ国営メディアTRTのアナウンサーは、軍の声明を読み上げたうえで、「民主主義が現在の政権によってむしばまれていた」と動機を説明、「可能な限り早く新しい憲法を準備する」と述べた。同通信はトルコ与党・公正発展党(AKP)のイスタンブール支部の話として、同党の建物に同国軍が入り、立ち退きを命じた、と伝えた。

●穏健派イスラム説教師ギュレン師が関与説

 クーデターの動機・理由についてはよくわかっていません。

 上記の記事では、ロイター通信によるとユルドゥルム首相が、"反乱軍の動きについて、米国亡命中の穏健なイスラム説教師ギュレン師を名指しし、同師の団体が反乱に関与している、とし"ていました。

 しかし、ギュレン師"の団体は同師の関与を否定し、反乱を非難している"ともしています。


●保守派への反発説

 別記事では、イスラム保守勢力の問題について触れていました。
トルコでクーデター イスタンブールの橋を軍が封鎖、首都上空には戦闘機が飛んでいる! - Market Hack

(引用者注:建国の父)ケマルは世俗主義(=イスラム教に依らない政治)を主張し、イスラム歴→太陽暦、トルコ帽→禁止、アラビア文字→ケマル自身が新たに考案した新文字を使用……といった一連の改革で、トルコの人たちを「自分たちはムスリムだ」という認識から「自分たちはトルコ国民だ」という意識の改革に成功しました。

つまりケマル主義とは、進歩的で、宗教に依らない新しい思潮を指すのです。

しかしこのような世俗派(=それをケマル派と呼ぶ場合もあります)に対し、トルコでは折に触れて昔ながらのイスラム教の教義に基づいた国政運営をして欲しいという勢力が盛り返すということが繰り返されています。

 現在のエルドアン大統領は?と言うと、「イスラムへの回帰」を目指しています。エルドアン大統領は保守派であり、政府の中から世俗派を一掃してきたそうです。

 また、政府系企業が多いというのも問題となっているようです。
トルコ経済は政府系企業が経済の約半分を占めており、コネがなければ企業は生きてゆくことは出来ません。このためレント・シーキング的な兆候は経済のあらゆるところに見られ、汚職がはびこっています。

警察、メディア、司法なども腐敗の影響下に置かれています。

 そのような中で軍は世俗派の価値観を体現する「最後の良心」と考えている人もいるそうです。以下ではタイの名前を出していますが、タイはトルコよりずっとクーデターが多い国です。(関連:タイの軍事クーデターは19回目 5年に一度以上と恒例化した理由)
ちょうどタイランドやエジプトの軍隊が庶民から尊敬されているように、トルコ軍も政治が見られると国民から「クーデターを起こして欲しい」という待望論が出てくるわけです。

●エルドアン大統領の強権体制に反発説

 もう一つ別の記事を。日本などでも強権的な強いリーダーを好む人が少なからずいるのですが、エルドアン大統領のそうした姿勢が逆に不満を増しているのではないか?という見方です。上とも関係しそうな話ですね。
トルコでクーデター企て 軍、強権体制に反発か  :日本経済新聞 2016/7/16 7:18

 国営アナトリア通信は軍トップの参謀総長が人質にとられていると報じた。2015年夏以降、過激派組織「イスラム国」(IS)やクルド系反政府勢力のテロが相次ぎ、クルド掃討作戦にあたる軍兵士の犠牲も膨らんでいた。エルドアン氏による強権的な支配がかえってテロを誘発しているとの見方もあった。

●軍の関係者を何度も拘束していたエルドアン政権

17時追記:NHKでよくまとまっている話があったので追加。
トルコのエルドアン政権 軍とたびたび衝突 | NHKニュース 7月16日 13時04分

エルドアン政権は、2003年以降、政教分離という建国以来の国の原則に反して、イスラム色の強い政策を推し進め、軍の権限を縮小する憲法改正を行うなどの改革を進めてきました。(中略)
エルドアン政権は、2期目に入った2008年、世俗派の有力者など86人を、クーデターを目的としたテロ組織を結成し、国の秩序を乱した罪で起訴したほか、2010年には、クーデターを企てていたとして軍の関係者を大量に拘束しました。
また、2012年には、爆弾テロなどによるクーデターを計画したとして、軍の関係者330人に対して最高で禁錮20年の有罪判決を言い渡しました。
さらに、2013年にはクーデターを計画したとして軍のトップの元参謀総長らに終身刑の判決を言い渡すなど、エルドアン政権は軍の押さえ込みを図り、緊張関係が続いていました。

●過去のトルコのクーデター

 よく読まれるのなら別にもう一つ書こうかと思っていた過去の話もNHKにはありました。
トルコでは、これまでに2度、軍によるクーデターが起きています。

1度目は、1960年5月27日、当時の政権が独裁化を強めていたことに反発した軍が政権幹部を拘束して、クーデターを起こしました。
翌年には、司法権の独立などを記した新憲法が制定されたほか、政権が独裁化した反省から、2院制を採用するなどしたあと、民政移管をして総選挙を行っています。

2度目のクーデターは、1980年9月12日、少数政党が乱立するなど、政治的に不安定な状況が続いていたほか、高いインフレ率で経済が混乱し、社会の不安が増すなか、軍のトップが主導してクーデターを起こし、全権を掌握しました。
そして、政治の安定のために大統領の権限を強化することなどを盛り込んだ新憲法を定めたあと、クーデターから3年後には、制限を加えながらも政党の活動を認めました。

トルコの政治情勢に詳しい専門家によりますと、クーデターによって一定の目的を達成したあとは、政治の中枢とは距離を置くのがトルコ軍によるクーデターの特徴だと言われています。

 私にはエルドアン大統領のような保守思想は支持できません。エルドアン大統領はまさに保守派という感じで、男女平等はおかしいは正論?平等より対等という発言に賛同の声で出てきたような女性蔑視的な発言もしています。

 ただ、軍部によるクーデターというのも基本的に賛同できません。今回も犠牲者が既に出ています。

 エルドアン体制を覆すのなら民主的に…となるわけなのですが、困ったことに彼は民主的に選ばれていますからね。国民の選択です。

 イギリスのEU離脱やアメリカのドナルド・トランプさんの躍進なども、国民がそもそも支持してなったものです。したがって、残念ながらトルコの保守派による強権体制もなるべくしてなったと言えるかもしれません。

 日本の皆さんも自らの選択のことをもっとよく考えて投票してほしいです。




★2015/11/24 トルコがロシア軍機を撃墜、トルクメン人への空爆が影響か?
●トルコがロシア軍機を撃墜

 背景がわからなくて、えっ?と驚いたニュース。
トルコ軍、ロシア軍機を撃墜 シリア国境で「領空侵犯」  :日本経済新聞 2015/11/24 19:18

 【カイロ、モスクワ=共同】トルコメディアは24日、トルコ・シリア国境地帯で、トルコ軍のF16戦闘機が領空侵犯した戦闘機を撃墜したと報じた。ロシア国防省は、撃墜された戦闘機はロシア軍の戦闘爆撃機スホイ24だと明らかにした。(中略)

 多少食い違いがありますが、ロシアも撃墜されたこと自体は認めています。
 撃墜について、ロシア国防省は24日「ロシア機は常にシリア領空内を飛行していた」と強調し、トルコ領空は侵犯していないと主張した。トルコ軍は、領空侵犯した国籍不明機にF16機が10回警告を行ったと発表した。

 以下も食い違いに関するもの。
テレ朝news トルコ国境でロシア機が撃墜 モスクワから最新情報(2015/11/24 18:41)

 撃墜されたのはロシアの爆撃機1機で、トルコ軍は「F16」戦闘機でこの国籍不明の爆撃機を撃墜したとしていますが、ロシア国防省は、地上からの攻撃で撃墜されたと主張しています。(中略)シリア上空では先月16日にも、無人機「ドローン」が撃墜されました。このドローンについて、ロシア軍のものという指摘もありましたが、この時もロシア軍は否定しています。

●対イスラム国戦略に影響するか?

 朝日新聞によると、トルコは以前からロシアに警告していたそうです。
トルコ軍、ロシアSu24機撃墜 シリア北部に墜落:朝日新聞デジタル イスタンブール=春日芳晃、モスクワ=駒木明義 2015年11月24日19時57分

トルコはロシアに対して今月19日、「国境の安全を実質的に侵犯された場合は、交戦規定を適用する」と警告していた。

 ネットの反応を軽く見ると、早速トルコへの批判が出ていました。"パリ同時多発テロを機に協調姿勢が出ていた米英仏ロの対IS戦略にも影響を及ぼしかねない"と朝日新聞が書いているように、対テロ戦争に影響する可能性があるためでしょう。

 ただ、これはISIS(イスラム国、IS) 対 世界みたいな単純な理解をしているからこその批判かもしれませんね。利害関係はもっと複雑であり、トルコはトルコなりの狙いが何かあると考える方が自然です。


●シリア側のトルクメン農村への空爆を抗議していたトルコ

 で、検索してみました。検索した中で目についたのは、以下の記述です。
シリア情勢(ロシアの空爆等) 野口雅昭 2015年11月21日 12:07

ロシアのシリアに対する空爆はさらに強化されていますが(ロシア国防省は攻撃に参加しているロシア機は、当初の50機から69機に増加と発表)、そのため、トルコとの確執も増えています。

トルコ政府は、アンカラのロシア大使を招致し、ロシア機がハサカ県に近いシリア側のトルクメン農村(複数)を空爆したことに抗議して、トルコ国境に近い地域での空爆を即刻やめるように要求した由。

●トルコ人と近いためか?

 なぜトルコがトルクメン人への空爆に抗議しているのか?と言うと、民族的な関係かもしれません。トルクメン人は名前でわかるように、トルクメニスタンに多い民族ですが、トルコ人とも関係があるようなのです。
トルクメニスタンのドメイン名とその説明

Turkmenはトルコ人の意味に取れ、東洋史で突厥と書かれ、チュルクと呼ばれた民族だろうと思われます。つまり原トルコ人で、現代のトルコはそこから派生してきたと考えられます。言語もトルクメン語はトルコ語とは意志疎通が可能だということです。

 この話は実はもともとメディアでも書いていたようで、ツイートでは残っているものの、元記事では見当たりません。訂正された可能性があります。

 したがって、理由についての即断は禁物ですが、トルコがもともと抗議していたということは重要です。トルコにとって何らかの大きな問題があると考えられます。

 このトルコの事情に関連して気になるのは、さっき書いたネットの反応。中国問題における東南アジアなどの国々に対する日本人の態度もそうなのですが、相手国がどのようなことを望んでいるかを全然考えずに、日本の都合だけで話をしちゃうんですね。

 日本が様々な損得を考えながら動いているように、海外の国もみなそれぞれの事情で動いています。それを考えた上で対策を講じないと、交渉では失敗することが多くなりますので、自分本位な考え方は改めた方が良いです。

(23時追記:トルコ批判の反応は私がたまたま最初に見かけただけで全然多くなかったです。ざっと見た感じ、普通の人は、今後の成り行きを不安視するコメントが主流でした。
 一方、あれな人がたは「当然。日本も撃ち落とせ!」「第三次世界大戦だ、ヒャッハー」の二通りが主流。次に「ロシアが悪いに決まっている」くらいな感じで、トルコ批判はここでも全然でした。
 対ISIS戦を心配している人は、一般人もあれな人にも全然いないですね。これは意外でした)


●アサド政権の扱い巡る対立という説明も

 他の記事を読んでいたら、反政府勢力への空爆をトルコが懸念していたという説明がありました。こちらだとアメリカと同じスタンスですので、理解しやすいと思われます。(11/25 16時追記:報道されているのでもう補足いらんと思いますが、トルコ系民族の反政府勢力を応援という理解で良さそうですね)
トルコ機がロシア機を撃墜か 両国緊張も NHKニュース 11月24日 18時06分

シリアではロシアがことし9月から空爆に乗り出しましたが、トルコ政府は、ロシアによる空爆が過激派組織ISだけでなく、アサド政権と戦う反政府勢力も標的にしていると懸念を示し、シリアとの国境付近でロシア軍による領空侵犯を非難していました。そのうえで「何か発生した場合は、責任はロシア側にある」と警告していました。
こうしたなか、先月16日にはトルコ軍がシリアとの国境に近い領空内で国籍不明の無人の偵察機を撃墜しましたが、ロシア側は、撃墜された無人機はロシアのものではないと否定していました。
トルコは有志連合の1国として、アメリカやフランスなどと共に対ISの空爆に参加していて、シリアの内戦についてはアサド大統領の退陣を最優先に求めています。
これに対し、ロシアは、ISに対する空爆を強化するという点では有志連合と同じ立場ですが、アサド政権については支持しています。
今回の撃墜は、対ISという目的は同じものの、アサド政権を巡って立場の隔たりがあるトルコを含む有志連合とロシアが十分に連携できていない実態が浮き彫りになっています。

★2015/11/27 トルコのロシア機撃墜で第三次世界大戦は起きず 対イスラム国も影響なし

 今度はロシア軍がトルコの救援車列を空爆したんじゃないの?という話も出ているので、本当かいな?という話になってきていますが、トルコ地域研究を専門する研究者はトルコとロシアの仲はそれほど悪化しないとしていました。


●ロシア軍が反撃? トルコの救援車列を空爆したという報道

 たぶんタイミング的に間に合っていないと思われますが、間の悪い救援車列空爆のニュースから先に。ただし、"ロシア軍が空襲した証拠をまだ掴んでいない"ということで、確定はしていません。
[FISCO]ロシア軍、トルコの救援車列を空爆か=トルコメディア | 為替ニュース | Klugクルーク 2015/11/26 (木) 14:04

トルコのアナドル通信社はきょう26日、ロシア軍がシリアとトルコ国境地帯で走っていた救援物資を運ぶ車列を空爆したと報じた。(中略)

同通信社によると、今回の空襲で7人が死亡したほか、10人が怪我したという。

●トルコのロシア機撃墜で第三次世界大戦は起きず 対イスラム国も影響なし

 では、トルコ地域研究を専門する研究者の話。新井春美さんという方です。「第三次世界大戦は起きず」というのは別に言っていませんが、ネットだとなぜかこのまま戦争になって「第三次世界大戦が起きる」と期待するかのような声があるため付け加えました。
トルコがロシアと事を構えないこれだけの理由:日経ビジネスオンライン 新井 春美 2015年11月27日

 この事件を契機にロシア・トルコ関係が悪化、さらには、ロシアを含めた多国間による「イスラム国(IS)」包囲網の形成がストップするのではないか、と不安視されている。

 しかしながら筆者は、今回の事件が対IS包囲網形成に水を差すことにはならないと考える。

●トルコはNATOの意向を気にするから

 理由の一つは、"NATO諸国はトルコに対して、ロシアとの関係を難しくしないでほしいと望む"ために、"トルコがロシア批判を必要以上に繰り返し、刺激することは、NATOの手前もあり考えにくい"というもの。

 このNATO関連では、ネットだと、ロシアは集団的自衛権でNATOとも戦うことになるからこれ以上はやらない、と言っている人もいました。何かあるたびに、自分の主張に結びつけてきますね。

 ただ、それを言うのなら領空侵犯した時点で危ないですし、今回のように反撃的なものもをするのはおかしいです。どちらも未確定ですけどね。

 あと、日本の集団的自衛権については有効性以前に、憲法違反というところで引っ掛かっているということも、忘れずに。変えたいのであれば、まず憲法改正です。
(もともと安倍首相も憲法改正をしたかったのに妥協したという形ですし、集団的自衛権賛成派でも憲法改正を求め安保関連法案には反対という人がいました)


●エネルギーを軸に両国は緊密な関係だから

 記事に戻って、仲が悪かったというのは昔の話で、今は"近年はエネルギーを軸に両国は緊密ともいえる関係"だといった説明。

 しかし、ここらへんも怪しく、以下のようなニュースが入ってきています。
ロシア、トルコに経済制裁へ 軍用機撃墜で報復 Reuters | 執筆者: Reuters 投稿日: 2015年11月27日 12時56分 JST

[イスタンブール/モスクワ 26日 ロイター] - トルコによるロシア軍機撃墜を受けて、ロシアは報復措置としてトルコへの経済制裁措置の策定に着手した。(中略)

ウリュカエフ経済発展相は、トルコ━ロシア間の航空便の運航制限や共同の自由貿易区開設に向けた準備停止に加え、ロシア産天然ガスをトルコ経由で欧州に供給するパイプライン「トルコストリーム」やロシアがトルコで建設中の原発などの大型プロジェクトについても制限を加える可能性を示唆した。

●エルドアン大統領は今慎重になっている時期だから

 これ以外に、"エルドアン大統領は、憲法を改正し大統領権限を一層強化することを目論んでおり"、"ここで、ロシアとの関係が悪化したり、それに伴ってシリア情勢がさらに混乱したりすることになれば、エルドアン大統領に対する国民の反発が強まる"ので、失点を避けるとしていました。

 でも、これもどうなんでしょうね? 弱い姿勢を見せた方が国民の支持を失うと考える可能性もあるんじゃないかと。そもそもエルドアン大統領やプーチン大統領が独裁的なのは、その方が人気出るからじゃないです? 日本でも強い指導者を求める声は大きくなっています。

 記事では他にもいくつか理由があったものの、どれも説得力に欠けるもので、ガツンとしたものがありません。決して状況が悪化してほしいというわけではないものの、エルドアン大統領やプーチン大統領の性格的にも意地の張り合いから収まりがつかなくなる可能性がありそうで、楽観視しない方が良いと思いますけどね。


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