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日本はエコカー技術世界一って本当? EVなら勝てると中国が優遇政策


 エコカー戦争大予言 勝つのはFCV(燃料電池車)か、EV(電気自動車)か?を書くための記事探しをしていて、日本のエコカー技術はすごいよという話が多かったのでこのテーマでも一つ。ただ、これも前回同様に反対の意見が出ています。とりあえず、日本車が一歩リードしているのは本当らしいですが、未来がどうなるかわからないという話でした。

 そして、この話の流れは前回書いた液晶がプラズマに勝利の話を思い出しますね。勝利した陣営であるはずのシャープが凋落して買収されたのですから、現在の技術で勝利することより、未来において生き残っていることの方が大事そうです。

 その後、<EVなら日本に勝てると中国が優遇政策 すでに販売台数は世界一に>、<出遅れ日本はEVでもう海外に勝てない 自動車関連産業壊滅の理由>などを追記しました。

2023/12/31追記:
●日本製EVではまったく歯が立たない…最強なのは、中国製EV 【NEW】


●EV技術もFCV技術も…エコカー戦争では、日本車の技術が圧倒的!

2017/4/12:エコカー技術の関連で最初に目についた記事は、「水素vs電気」ガチ戦争の行方は? FCVもEVのバッテリー技術も日本が世界トップであることは事実 週プレNews 2015年6月21日 06時00分 (2015年7月16日 06時02分 更新)というもの。日本すごい系のタイトルです。ただ、中身は前回の趣旨であるEVか、FCVかというところがメインでした。

 日本EVクラブ代表にして、近著『トヨタの危機』(宝島社)でトヨタのFCV戦略について疑念を呈した舘内端(たてうち・ただし)さんは、以下のような指摘をしていました。

「水素はどこかに埋蔵されているわけではなく、何かしらの方法で作り出さなければなりません。(中略)
FCVは走行中にはCO2を一切出さないZEV(ゼロ・エミッション・ビークル=排ガスゼロ自動車)ですが、水素を作るための電力まで含めると、現在の技術では実はガソリン車よりCO2排出が多い計算になる。
EVといえば、もうすぐ第2世代のリチウムイオン・バッテリーが出てきます。(中略)
少なくとも、差し迫ったCO2問題対応車として、より現実的なのはFCVよりEVと言わざるを得ません」

 タイトルの日本すごい系の話は、最後でちょこっと出ていただけ。編集がタイトルに使っただけで、全体としてはそういう中身ではありませんでしたね。

「EVも20年前はロクなものじゃありませんでした(笑)が、そこで全否定してしまっていたら、今のEVはないでしょう。今後、水素に関する大発明がないとは限りません。いずれにしても、FCV技術もEVのバッテリー技術も日本が世界トップであることは事実。でも、それを使いこなす思想や戦略で日本が欧米に負けてはいけない!」(舘内端さん)


●一方で「エコカー戦争で日本が圧勝という大誤解」という見方も…

 一方、ダイヤモンド・オンラインの長期連載エコカー大戦争!は、<「エコカー=日本の独壇場」と思っているとすれば、それは大間違いだ。電気自動車、ハイブリッド車を巡る市場争奪戦はこれからが本番。日本は序盤戦を制したに過ぎない>として、警鐘を鳴らしていました。

 ただ、長期連載だけあって、記事は上記のテーマにピタリとした話題ばかりではありません。というか、最近のタイトル見ると、違う話ばかりになっているようです。なので、今回のうちのテーマに合う話を見つけるのに、たいへん苦労してしまいました。

 とりあえず、最近の記事の中で、今回の投稿テーマに該当しそうなものと目星をつけたのは、トヨタが敵わないメルセデス・ベンツ3つの強み|エコカー大戦争!|ダイヤモンド・オンライン( 桃田健史 [ジャーナリスト]【第213回】 2015年9月28日 )。タイトルだけでなく内容も、そういったもので安心しました。記者が指摘するメルセデスの強みは3つ。ちょっとわかりづらいかもしれませんが、うちでは以下のような感じにまとめます。

(1)MIRAIに注力しているトヨタと異なり、ハイブリッド車、プラグインハイブリッド車、EV、燃料電池車すべてに対応しており、フレキシブルな姿勢を取っている。
(2)世界の自動車の“車格”を変化させてしまうような事業戦略があり、「メルセデスがベンチマーク」になる。
(3)カーシェアリング事業にトヨタより積極的で、従来の自動車メーカーが行っている“新車売り切り型”ではないビジネスモデルを模索している。


●問題は未来!日本の技術が世界一だと考えたしても持続性に疑問

 もう一つ読んだVol.78 日本のエコカー技術、本当の実力は?│国沢光宏のホットコラム│呉工業株式会社という記事は、日付が不明なんですが、今は日本がリードしていると高く日本の技術を評価しているものの、将来についてはわからない…という慎重なものでした。

<日本のエコカー技術は世界一だと思っている人が多い。実際、ハイブリッド車や電気自動車において世界中のメーカーから日本の技術は注目されている。プリウスに燃費で勝てるハイブリッド車を出してくるメーカーは1997年以後、全く無し。日産の電気自動車に搭載されているバッテリーの技術は、世界を3年引き離していると言われるほど
 ただ5年後に今のリードをキープ出来ているかと聞かれれば「努力次第です」と答えることにしている>

 なぜ将来はわからないと考えているのか?と言うと、前回と同じ液晶テレビの例えが登場。5年前まで日本が明確にリードしており、世界一のシェアはシャープで、ソニーも健闘していたのが一変。記事の当時は、大差で韓国のサムソンがトップ。自動車業界もライバルの猛追を受けていると考えるべきだろうということです。

 ただ、液晶TVだけでなく、自動車の例もありました。既にフォルクスワーゲンが日産自動車と遜色ない電気自動車を作っていたことを挙げていたんですよ。また、エコカーというと、先端技術というイメージを持ってしまうが、そうではないという話も…。ひょっとしたら、こちらの方がより重要な指摘かもしれませんね。

 日本企業の最近の失敗は、技術にこだわったというものが多い印象。消費者は技術を買うわけではないのに、「技術が~」とそこにしがみついちゃうんですね。アップルが躍進したときに、「技術的には日本でもできる」という声が出ていたましたが、そんなことを言っても負け惜しみにしかならないでしょう。力を入れるところを間違うと、日本の自動車会社も電機メーカーの二の舞を演じるおそれがあります。


●EVなら日本に勝てると中国が優遇政策 すでに販売台数は世界一に

2018/11/05:別の投稿で紹介した、中国政府が、日系企業が得意とするハイブリッド車(HEV)を除き、電気自動車(EV)などの新エネルギー車(NEV)を優遇する政策をやっているという記事の話をこちらにも追記。中国・新興EVメーカーはテスラの夢を見るか:日経ビジネスオンライン (湯 進 2018年4月11日)というタイトルの記事でした。

 この記事では最初の投稿時に出てきた、「エコカーというと、先端技術というイメージを持ってしまうが、そうではない」に該当する話もあります。EVは既存特許などが活用できるため参入障壁が比較的低いとされている、と説明されていたのです。

 また、こちらのページで紹介したかったのは、新エネルギー車(NEV)の販売台数ランキングがあったため。以下のようにすでに中国系がワンツーを決めた他、ベスト10に4社入る状況になっているという話があったため。販売台数で見ると、すでに、中国がEV世界一といえる状況になっているようです。

<2017年のNEV世界販売トップ10>(EVSalesより)
ブランド名 台数(万台)
BYD(中) 10.9
北京汽車(中) 10.3
テスラ(米) 10.3
BMW(独) 9.7
シボレー(米) 5.4
日産(日) 5.2
トヨタ(日) 5.1
栄威(中) 4.5
VW(独) 4.3
知豆(中) 4.2

 中国は、9年連続で新車販売台数が世界首位の「自動車大国」であり、中国国内でしか売れていないのでは?と思うかもしれません。ただ、そうであったとしても、「日米欧の車が中心の国内市場を変える」という中国政府の狙い通りという話ではあります。日米欧メーカーにとって喜ばしくないことであるのは否定できないでしょう。


●出遅れ日本はEVでもう海外に勝てない 自動車関連産業壊滅の理由

2021/10/22追記:日本はEVより水素エンジン車 水素燃料電池車(FCV)とは違うはタイトルの通り、「日本はEVより水素エンジン車」という話です。これに関連して、碇邦生・大分大学経済学部講師が、<正直、あまりに出遅れているために、今からEVで日本企業が競争力を保とうとするのも現実的ではない>と日本のEVに辛辣な評価を下していました。

 トヨタの技術ならすぐ最先端EVに追いつけると言われていたのですが、碇邦生・講師は、違う見方みたいですね。さらに、<政府の成長戦略の軸とされている、車載用電池も数年前から日本メーカーは中韓のメーカーに追いやられている>と書いていました。車載用電池でもすでに中国に負けているという話になっています。

 あと、欧米や中国のEV推進を「既存の自動車づくりが苦手なのでEVで先行しようとしているだけ。日本は得意な車を作っていればよく、その流れに乗ることはない」などと、日本人が批判してきた関係の話も少し紹介。碇邦生・講師は、海外は急速なEV移行ではなく、むしろ緩やかに移行してるとの見方だったんですよ。これは見たことない意見ですね。

 海外は政府主導で充電器を増やし、税制改革でEVを買うように促して内燃機関は高額所得者の嗜好品とし、市場を緩やかに醸成することで自動車関連企業がEV化に移行する準備期間とトライアンドエラーができるようにしたとのこと。早く準備してきたことで、自動車関連産業がEV化に対応できる時間があったってことみたいですね。

 一方、早くから移行を進めてこなかった日本の場合、EV化の進展が起きれば一気に産業が壊滅するということに。自動車関連産業は、現在の日本の最大の産業。これを守るためにEV化しなかったわけじゃないとは思いますが、現在の自動車づくりがうまくいってことが裏目に出て、日本は変化の流れに乗り遅れた形です。(飽くまで「EV化の進展が起きれば」という話ですけど)


●日本のホンダ超え!顧客重視で新興EVメーカー「NIO」が大成功

2022/04/14追記:「テスラなんとか」みたいに言われるEV企業はいろいろあります。中国においても「中国版テスラ」と呼ばれる企業があるみたいですね。ただ、この「中国版テスラ」と呼ばれる企業は以前別の投稿で紹介していましたので、先のそちらの話をこちらのページにも掲載しておきます。

 2021年4月30日のNHK記事によると、中国では「プレミアムブランド」を掲げて急成長を遂げている創業間もない新興EVメーカー「NIO」が成功。小規模メーカーとされていたのですが、時価総額に関して言えば、ホンダ(約5兆9000億円)、日産自動車(約2兆3000億円)を上回る世界有数のメーカーだといいます。

 特徴は、徹底した顧客重視で、EV普及のハードルとされる充電時間の長さを解消するバッテリー交換式を採用。最短3分でバッテリーを交換する施設の他、従業員が車を取りに来てバッテリーの交換やメンテナンスを行ってくれるサービスもあります。年間19万円余りからのオプションサービスなのですが、これで人気に。中国はお金持ちも多いんでしょうね。

<車とバッテリーを切り離し、バッテリーをリースにするもので、購入者は月額で約1万6000円を支払えば、何度でも充電済みのバッテリーに交換できる。いわば“サブスクリプション方式”を導入したのだ。
 そして、リースにすることで車体の販売価格からバッテリー分の価格110万円余りを割り引きする>

 充電時間の長さがEVのデメリットだというのは誤解だと言う人もいるものの、とりあえず、これにより成功。誤解だとしてもニーズがあれば対応することで成功しますからね。中国で今、普及が進む「バッテリー交換式」のEVをいち早く導入したことで知られるそうで、中国では他の企業もやっているようです。

 この方式には予想外なメリットも。1つの施設で1日最大330台のバッテリーを交換できるため、会社にとっては充電ステーションを整備して運用するよりも効率的だとのこと。さらに、使用を繰り返して性能が落ちたバッテリーは、小型の電動バイク用のバッテリーや、蓄電池として再利用しているそうです。

 ただし、当時は収益が壊滅的でした。販売台数は前の年から倍増したのですが、それでも中国のEV市場でのシェアはまだ5%弱にとどまり、去年の決算も880億円余りの最終赤字となっていました。赤字続きでバカにされていたアマゾンのように、将来を見据えて成功する企業もあるのですがNIOどうなるでしょうか…。


●「中国版テスラ」NIO(上海蔚来汽車)は早くも黒字化を達成する?

 …以上が当時書いた話だったのですが、今回の記事は、固体電池をいち早く搭載 「中国版テスラ」のNIO、24年黒字化へ:日経ビジネス電子版(2022.4.12 湯 進 みずほ銀行ビジネスソリューション部 というもの。黒字化するというのです。(記事によっては「NIO」を「ニオ」「ニーオ」「蔚来汽車」とも記載)

<中国の新興EV(電気自動車)メーカー、上海蔚来汽車(NIO)が2022年3月28日、フラッグシップと位置づけるEVセダン「ET7」の納車を開始した。米テスラのような高級路線を進むNIOは、最新の技術を搭載する高級車を次々に投入(略)>
<ET7は(中略)高級モデルで、価格は43万6000~51万3000元(約850万~1000万円)。(中略)驚くべきは150kWhモデルが「固体電池」を搭載することだ。
 日本ではあまりなじみのないNIOは「中国のテスラ」とも言われる新興メーカーだ。自動車情報サイト「易車」の創業者である李斌氏(現在はNIOの最高経営責任者=CEO)が14年に上海でNEXT EVを設立。17年にNIOに社名変更し、18年には米ニューヨーク証券取引所(NYSE)で上場した>

 有料部分は読んでいないのですが、「黒字化へ」という書き方なので、実際に黒字化できるかどうかは別の話でしょう。検索して出てきたNIOの21年、赤字8割拡大=R&D増額で - NNA ASIA・中国・自動車・二輪車(2022/03/28)という現状について書いた記事を見ると、難しそうな気がするんですけど…。

<電気自動車(EV)メーカーの上海蔚来汽車(上海市、NIO)が25日発表した2021年12月期本決算は、純損益が105億7,230万元(約2,015億5,400万円)の赤字だった。研究開発(R&D)費などの営業コストがかさみ、赤字額は前年から8割以上膨らんだ>


●日本製EVではまったく歯が立たない…最強なのは、中国製EV

2023/12/31追記:正直本当かいな?と思うのですけど、<日本製EVではまったく歯が立たない…中国発のBYDが「世界最強EVメーカー」として市場を席巻できる理由>(プレジデントオンライン / 2023年1月16日 9時15分)という記事が出ていました。著者は元東京大学特任教授の村沢義久さんです。

<(引用者注:中国BYDの)2022年通期の販売台数は約180万台になる見通しで、2023年には300万台に達しそうだ。予想通りに行けば、スズキ(2021の販売台数276万台)を上回り、世界の自動車販売ランキングでトップ10に入ることになる。
 ライバルであるテスラ(引用者注:BYDが世界一でテスラが2位。この2強が圧倒的)も、2022年の販売台数は昨年比40%アップの131万台、2023年も50%以上増加し200万台に達するという予想だ。
 世界のEV化の波に大きく乗り遅れた日本車メーカーは、ほとんど実績のないままこれらの巨人を相手に苦しい戦いを挑むことになる。>
https://news.infoseek.co.jp/article/president_65354/

 元東京大学特任教授の村沢義久さんによると、BYD最大の強みは、BYDの親会社がが有力なバッテリーメーカーであること。世界のEV用バッテリーメーカーを見てみると、2022年1~11月の販売シェアで中国のCATLが37.1%でダントツのトップ。BYDはシェアを伸ばし13.6%で、2位に上がったところだそうです。

<BYD製EVの最大の特徴は、「e6」の時から一貫してリン酸鉄リチウムイオン(LFP)系の電池を使っていること。LFP電池は安価で安全性が高いのが特長だが、以前は単位重量当たりの蓄電容量が小さいという弱点があり、他のEVメーカーは積極的に採用しなかった。
 しかし、最近の急速な技術の進歩により、3元系(NMC)電池と変わらない蓄電容量を実現できるようになった。
 特に注目されているのが、新設計の「ブレードバッテリー」。薄く長い形状によりパックへの装填密度を高くできる。そのため、単位容積当たりの蓄電容量が大幅にアップし、BYD製EVの性能向上に大きく貢献している。>

 村沢義久さんによると、日本市場で「ATTO3」のライバルとなる主なEVは、同じSUVタイプの日産「アリア」、テスラ「モデルY」、ヒョンデ「IONIQ5」、VW「ID.4」。ただし、テスラ「モデルY」は価格が高く、別ジャンル。日産「アリア」も高くて除外なのですけど、高いくせに特徴がないという辛い評価でした。

<次に、約100万円高い「アリア」も除外することになる。価格とスペックを総合的に評価すると決して悪くないし、国産であることの安心感もあるのだが、「特徴がない割に高いな」という感じが否めない。
 従って、チョイスは、「ATTO3」「IONIQ5」「ID.4」の3モデルということになるのだが、よく似たスペックなら結局は価格勝負。となると、他の2車種より約40万〜60万円安い「ATTO3」が第1候補ということになる。(中略)
 一方、日本人として心配なのが日産だ。「アリア」は「特徴のなさ」が災いしてか、ライバルたちと比較して全く存在感がない。2022年1〜10月の世界の電動車販売ランキングでも、「モデルY」がダントツ1位、「ID.4」が9位、「IONIQ5」も16位に入っているのに対し、「アリア」はランキング外だ(「ATTO3」はまだ発売されてから日が浅いため比較の対象外)。
 かつては世界1位だった「リーフ」もトップ20位にすら入っていない。日産は世界のライバルを意識した特徴あるEVを出す必要があるだろう。BYD「ATTO3」が日本のEV産業を目覚めさせる黒船になってくれることを期待する。>


【本文中でリンクした投稿】
  ■エコカー戦争大予言 勝つのはFCV(燃料電池車)か、EV(電気自動車)か?
  ■日本はEVより水素エンジン車 水素燃料電池車(FCV)とは違う

【その他関連投稿】
  ■アクセルの踏み間違い事故が起きるのは自動車が設計ミスだから ヒューマンエラーでミスした人を責めてはいけない
  ■免許を取り上げるべきは高齢者より若者?事故が多いのは圧倒的に10代で、次も20代
  ■商品・サービス・技術についての投稿まとめ

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